あ゛長音記号1さ゛むいぃ(´□`。)°゜。




暖房設備なしの部屋は、最悪だよ長音記号2汗




しかも、窓全開だったから寒すぎショック!あせる



鼻水が垂れてきた汗




いや、今から寝るとなるときついです…




仕方ない・・・



財布から100円!!





自販機にGOアップアップ




えっと、暖かいココアを買って・・・




あったかい(笑)




そんで、飲み終わったら…



おやすみなさい台風パー


PS
ココア飲んでる最中…
テイルズ新作のキャラを書いてみました音符




END
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冬の寒い季節・・・



公園の隅のベンチで、少女が一人座っていました。



ただ震えながらも座って、誰かを待ってるようでした。



微かに吐く息は、白い息となりそれは、美しくも切ない景色でした。



声をかけるべきか、迷いながら少女を見つめていると、雪が降り始めました。



ひらひらと儚く小さな雪は、辺りを白一色に染め上げていきます。



少女の肩にも雪が積もっていました。



私は、さすがにいてもたってもいられず・・・



少女の肩の雪をはらい、話しかけました。



「寒くはありませんか?」


少女は、切なげな表情で言いました。



「雪はこんなにも冷たいのに優しい色をしてますねぇ。」



私は、返事に困りながらも少女の顔を見つめていました。



雪のように白い肌で、悲しげな瞳、唇は紫色をしていました。



まるで、死人のような顔つきをしていました。



急に、彼女は立ち上がり両手を上げて言いました。



「こんな雪もいつかは、溶けてしまうのでしょうねぇ」



さっきから、返事に困る言葉ばかり言ってくるが何かあったのだろうか?



「雪は、寒い限り溶けませんが春が来れば溶けてしまいますね」



と、私は答えた。



すると、彼女の頬に雫が流れた。



泣いているのだろうか・・・?



少女は、春なんて来なくてもいいのにと言いました。


きっと、冬の季節に特別な何かがあったのだろうか?



彼女は、それっきり何も話す気配がありませんでした。



夜が近くになるにつれて雪も強くなってきました。



少女は、もう少ししたら帰ると言ったので、私は、先に帰りました。



しかし、帰り着く頃には、吹雪になっていたので、少女のことが気になりました。



心配なので、公園のベンチに戻りました。



吹雪が強くなり、辺りもみにくくなってきました。



公園にたどり着くと少女がまだ居ました。



私の姿に気付くとごめんなさいと一言謝ってきました。



すると、涙がぽつぽつと落ち泣き始めました。



「私は、死にたくない・・・」



その一言で、私は、彼女が何か重いものを抱えていることを感じました。



しかし、他人である私が聞くようなことでは、ありません。



ただ気が済むまで、そばにいてあげることしかできませんでした。



彼女の泣き声は、吹雪の音に紛れて微かでしたが・・・


死にたくないと、はっきりと聞こえました。



雪が止んで、夜の星が見える頃には、泣き疲れてしまい彼女は寝てしまっていました。



澄んだ空気と彼女の寝息がとても落ち着いた感じにしてくれた。



このまま寝かしておくのも、良かったですが・・・



いろいろと問題があるため数分後に彼女を起こしました。


彼女は、何も話さないで帰ってしまったが、どこか落ち着いていた。



雪の降る街で、悲しい少女は何を抱えて泣いていたのか・・・



私は、何も知らない・・・



しかし、きっと雪のように最後の一瞬まで頑張って生きていると思う。



そして、公園のベンチにはまだ溶けることのない雪が積もっていた・・・








すみませんf(^_^;
夢の話しが、妙に残っていたのでお話しを書いて見ましたo(*'-'*o)(o*'-'*)o


良かったら、感想をお願いしますニコニコパー
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いやぁ〓



暇でしょうがなかった〓〓〓



ちなみに、絵を書いてたのはいいんだけど・・・







うまく書けなかったよ〓〓







誰か、教えてくださいまし〓〓










あんまりうまくないけど・・・




良かったら見てコメントよろしくです〓〓







では、また〓〓〓〓
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