日本の森ビルが開発、運営を手掛ける超高層ビル『上海ワールドフィナンシャルセンター』

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展望台では世界一。まずは100階の展望台へ
…エレベーターのボタンに『100』の数字…ショック!


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…床がガラスダウン


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高い高層ビルやテレビ塔が随分下に見えます
お尻と太ももがムズムズして真っ直ぐ歩けませんでした…

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上海博物館

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宮廷のベッド。皇帝たちは小柄だったのかしら
私の身長だと足をのばせないかも

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デカいお金。財布に入りません

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ちなみにコレはイューユエンの中にある庭園の龍。龍の像は庭園に5体あります。中国で龍は皇帝のみが使えるシンボルなんですが
この庭園を作った人は龍の爪は本来5本なのを3本もしくは4本にして
『これは龍ではありません!』と申し開きをしたそうです

さっすが中国人~
観光地めぐり。
朝の外灘。明るい時と夜、両方の景観を見るべきです


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20世紀初頭に建築された西洋建築群
いやいや素敵な王子とこの街を歩きたいです


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イューユエン
旧正月のため独特の飾り付けが多かった

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上から。このウサギ、ペプシ協賛。みきをは大変気に入ってました

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大変賑やか
お昼は小籠包、うまうま

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上海めぐりはまだまだ続きます④へ
少し話は戻りますが飛行機の中で私はみきをのペンを座席の下に落としてしまった
どうやら後ろの席に転がったみたいだから
後ろの中国人に伝えたら座席の下に潜り込んでさがしてくれた

スーツケースを受け取る場所で私が取り損ないそうになると
周囲の中国人が三人くらい反射的にスーツケースを取ってくれる

中国にいると時々彼らの優しさに小さな感動がある
ぶっきらぼうで愛想がないと言われる中国人

でも彼らは見て見ぬふりなどしない
私は以前滞在中も中国人に常に助けられていた


…さてホテルで荷物整理してタクシーに乗って街へ。時刻は18時過ぎていた
タクシーも言葉が通じなくとも行き先をメモに書いたり地図を見せれば大抵大丈夫。

上海一の繁華街、南京東路へ


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乾燥ナマコがなぜかよく売ってました

京都出身のみきをはナマコを食べた事がないらしい
私たちは刺身でよく食べます。売られてるのは小さくカットされてるからグロさないし
ナマコ食べるのって一般的じゃないの…?

大通りから少し離れたレストランへ

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四川風。かなり辛ウマ

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スープ。量多すぎ。

日本人は珍しくはないだろうけど厨房の人たちが出てきて私たちをジロジロ見る。
ジロジロ見るのは失礼とかないんだろな

日本人はあまり来ないのかも知れない。
美味しいよ、と言ったらいい笑顔を見せてくれた
食事してたら21時過ぎ
中国でぜひ行きたいのはマッサージ。
マッサージとお茶は旅行会社のオプションは避けた方がいい。値段は倍は違います

自分たちで行く場合は
『るるぶ』を参考にすると間違いないかも

『桃源郷』という店

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待合室は紫禁城をイメージしてるらしく
店内はかなり宮廷風

足浴して肩マッサージと足マッサージ60分で約1100円!
最終日には昼間から行き二時間コースと贅沢に
足マッサージ60分全身マッサージ60分で約2500円。上海では高いほうです
約600円追加で角質取りもしてくれます
彫刻刀みたいなナイフ?で削り取る…恐怖が走りましたが痛さはなく、ツルツルに!ヒールタコがなくなった!

疲れもとれて爆睡…
③へ続きます