細野氏をサポートする秘書官らスタッフの人選や人数も決まらない状態での見切り発車となった。
復興相、原発事故相、どれも屋上に屋を重ねるとかいう感じで大臣を創ってスタッフなしですか。阪神震災の時に小里さんの時の動きと比べてどうなのか取材して、比較表を創って貰いたいです。
インフラは国交省や県が積算し、工事発注するはずですね。復興庁に役人が出向して、そこで仕事をするとしたら、準備やメンバー同士でお互いの能力が解らないし、事務所、PCのソフト等々、諸々の問題が起きることは必定ですね。
今回は起きた事態の全容を俯瞰的に把握している人は居ないようですね。管さんに会いに行く事務次官が2週間に1人だけだったなどと聞くと、前途多難、暗中模索、七転八倒ですね。
誰がやっても同じなんて言う人たちが生んだ状況です。
<東日本大震災復興支援チャリティーTシャツ>