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ニュース最前線

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国連総会は21日、潘基文(パンギムン)国連事務総長(67)を再任する決議案を全会一致で採択した。

 これで潘氏の続投が正式に決まった。任期は来年1月1日から5年間。

 総会決議は、国連安全保障理事会による17日の再任推薦決議を受けたもの。潘氏は、9月の国連総会で2期目の政策課題を具体的に示す方針を明らかにした。

この事務総長、自分は偉いんだと勘違いして主要な人事を韓国人にしちゃって、おまけに竹島は韓国領土だというビラまで国連で配った歴史に残るバカ総長だよ、最近国連の影響力も無くなってきたな。

ちなみに国連の事務総長ってのは本来お飾りで発展途上国から選ばれてるんだけど、こいつはその気になって韓国人スタッフだらけにしちゃった。


<【送料無料】竹島は日韓どちらのものか>
喫煙で黒ずんだ病気の肺、胸部の手術痕をさらして横たわる遺体―。米食品医薬品局(FDA)は21日、喫煙者削減に向けてたばこのパッケージに掲載を義務付ける9種類の警告写真・イラストを定め、公表した。中には喫煙の害悪を具体的に示すショッキングな写真も含まれる。掲載は、2012年9月下旬から始まる予定。

 新たな喫煙削減策は、09年6月にオバマ米大統領の署名で成立したたばこ規制法に基づく。同法は、米国内で流通するたばこのパッケージに関し、両面のそれぞれ上半分を割いて喫煙の害悪を強調する写真やイラストを掲載するとともに、「たばこはがんの原因」といった明確な警告を併記することを義務付けた。屋外などのたばこ広告でも、面積の2割を警告写真やイラストに振り向ける必要がある。 

喫煙が如何に有害であるかを、キチンと、解りやすく、強く、説きつつも、決して発売禁止にはせず、あくまでも選択の自由を妨げはしないのだという逃げ道を残した米国お得意の手法だよな。

この精神で
世界中に正義を謳いながら、圧力をかけて行くんだな。

信念の下には手段を選ばないってやり方と、それを上手く演出する能力は一流だよ。

そして、見事に洗脳されて、踊らされ、高らかに拳を突き上げて「USA、USA…」と、大合唱が始まる。

偽物の自由
押し付けに過ぎない。


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クリントン米国務長官は21日午前(日本時間同日夜)の日米安全保障協議委員会(2プラス2)で、南シナ海の領有権争いをめぐりベトナムなどと衝突している中国について「南シナ海の航行問題は地域の緊張要因になっている」と批判した。松本剛明外相も「(中国が)東・南シナ海で航行の自由との関係で摩擦を生じさせている」との認識を示した。

 日米が合意した共通戦略目標では、南シナ海などの地名を挙げず、中国の名指しも避けつつ、「(軍事力の増強が)地域の安保環境を不安定化し得る」などと盛り込む配慮を見せたが、意見交換の場では同国に対する強い警戒感を示した形だ。

 またクリントン長官は、昨年9月に東シナ海の尖閣諸島沖で中国漁船衝突事件が起きたことを踏まえ、尖閣諸島について「(米国の対日防衛義務を定めた)日米安保条約5条が適用されるとの米国の立場を改めて確認する」と表明。日米両国が関係各国と協力し、国際規範の順守などを中国に求めていく方針を確認した。


人口12億、日本よりも凄まじいスピードで超高齢化社会に突入する中国が、今の規模の国家を運営しようとするにはエネルギー不足やら歳と地方の格差を埋めないと持たないとか問題が山積。

それを解決するがために少しでも多くの資源を獲得しようという姿勢・・・

理屈は判る、理屈は判るが、それは中国が現状の大勢を維持しようとする無理から派生しているに過ぎない。

大国である必要なんて中国共産党以外は世界中の誰も求めていないんだから、人口1億ぐらいの国12個に分割しちゃえばいいのに。
ソ連みたいに。

そのほうが世界中のみんなに喜ばれるし。

まぁ、中国共産党はロシアの南下を阻止する壁という忌みでロシアとの国境だけで徒党を組んでください。

東アジアはこのまま、反中で結束しましょう。


<【送料無料】そして中国の崩壊が始まる>
日本航空が、社員への夏の賞与として給与1カ月分の支給を決めたことが21日、明らかになった。2010年度に更生計画の目標を大幅に上回り、過去最高の1884億円の連結営業利益を計上。3月に会社更生手続きも終了したことを受け、社員の努力に報いる必要があると判断した。

 同社は今春にも、「生活調整給」の名目で社員に給与1カ月強の金額を支払ったが、正式に賞与として支給するのは破綻後初めて。7月上旬の支給を予定している。 

民事再生法の下で出される「ボーナス」に対してはいろんな厳しい意見も

あると思う、ただ稲盛体制の中で間違いなくJALは変化してきている。

社員の皆さんには心して素直な気持ちで受け取られれば良いのではないか

今の気持ちを忘れずに そして常に反省しながら・・

指導者が変わればまだ間に合うかも知れない、日本も・・

JALのみなさん よかったですね、ボーナス 稲盛さんに感謝ですね


<JALジェットストリーム「世界遺産」の旅 AROUND THE WORLD Vol.2 / BGV>
 国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在を始めた宇宙飛行士・古川聡さん(47)と、熊本県南関町の南関第四小学校の6年生が21日夕、アマチュア無線で交信し、子どもたちは空の上の様子に興味深そうに聞き入った。

 宇宙に関心を持ってもらおうと、米航空宇宙局(NASA)が企画。地元のアマチュア無線愛好家たちが体育館に臨時の無線局を設け、学校の場所を示すコールサイン「8N6N4E」を机の前に掲げた。

 子どもたちは「流れ星は見えますか」「地球はどんな色?」など次々に質問。古川さんは「宇宙では足元で流れ星が見える」「水は美しい青、砂漠は茶色。砂漠が増えているので、地球を大切にして」と丁寧に答えた。

小さいうちはいっぱい夢や希望を感じてほしい。
その感じた事が創造力を生む源となる。

足元で流れ星なんてみえたら、どんな感じがするんだろう??
私も無線交信に一緒に参加したかったな


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