☆遠くのどおくのtalk☆ -184ページ目

あたまのいいひと

先日、


「先生と呼ばれるひとは大嫌い」などと、


生意気なことをいいましたが、


昨日、途中からエレベーターに乗り込んできた、


たぶん、三十代ぐらいのお医者さん。


手術着?(淡いグリーンの服)を着て、


颯爽と踊るように、ボタンを押して、


降りていきました。


確かに、賢そうで、かっこいい。


僕が女性なら、惚れちゃうかもね。




責任が重いだけに、


給料も高いんだろうなぁ。


なんて、よこしまなことを考えた自分に、


反省。


勘弁してよ

病院の入口で、前にいた「おばあちゃん」

年の頃なら75~76

サイケな派手な服に派手な傘。

その傘を僕のほうに向けてブルブルブル。

入口はいって、ちょっと後ろ向いてブルブルブル。

床を濡らさないように?
それとも、傘が大事なの?


ぼくの顔にかかってるんですけど…

いい年して、人の迷惑も考えられないですね。

もう七十年いじょうもそうやってきたのでしょうか?

かわいそうに、親の教えが悪かったのですね。

そのお婆ちゃんを、足早に追い越し、エレベーターの閉まるボタンを押しました。

一緒にカゴに乗りたくなかったんだもん!!

髭剃り運転

うちの社員が、





運転しながら、携帯かけようとしたら、





路上に警官が!








あわてて、携帯をあごにこすりつけたそうです。





ほんとか?