前の病院では 左脛骨腓骨遠位端骨折とピロン骨折がある為 手術が難しいと言われ 10月27日に転院しました。
転院した病院には 足首専門の整形外科医が居て 安心してお任せする事が出来ました。
27日に転院して 28日に別れた旦那の兄から着信があり 病室に居たので出る事が出来ず 廊下の窓際に行き 連絡した所 「○○(元夫)が亡くなった状態で自宅で発見された」と。
「来れるか?」と言われたのですが 無理でしたので 様子だけ聞きました。
元夫は アルコールで膵臓や肝臓にかなりダメージを受けてたので 医者には 「アルコールやめないと死にます」と言われていて それでもやめられなかった様で 遺体の周りにはお酒の空き缶が散乱していたそうです。
コタツに首まで入った状態で亡くなって居たので首から下は 状態が悪かった様で 顔は何とか確認出来た様でした。遺体も 警察から直接火葬場に運んだ様です。
一緒に居る時も 毎日毎日お酒の事でケンカで最後には暴れ出して 大変でした。
32年も一緒に居たので 思い出す事は沢山あって 辛いです。
最後に会えなかったのも 運命なのかな?
つづきはまた…