西院
13日は西院ウーララ!
やっと久々のフルメンバー!
みんな待ってるぜ!
さ、練習練習!
2014年7月13日(日)西院ジャム
京都西院OHH-LA-LA
open18:30/start19:00
adv¥1500/doors¥2000
(1drink別)
やっと久々のフルメンバー!
みんな待ってるぜ!
さ、練習練習!
2014年7月13日(日)西院ジャム
京都西院OHH-LA-LA
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(1drink別)
hill'sパン工場
パン工場ライブ来てくださったみなさん、どうもありがとー!
楽しかったぜ!
毛利が不在であった上に弦が切れるという不始末。
いつもは12本の弦が5本になりました。
いやー、久々に焦った。
でもみんなの声援のおかげで心の弦は切れずにすみました!
ありがとう!!
これからも体調の管理含め、万全の状態でステージ挑むように心がけます。
落語の桂雀太さん、最高でした。
あのジワリ感、勉強なりました。
そしてたっちゃん、杉ちゃん、誕生日おめでとう!
楽しかったぜ!
毛利が不在であった上に弦が切れるという不始末。
いつもは12本の弦が5本になりました。
いやー、久々に焦った。
でもみんなの声援のおかげで心の弦は切れずにすみました!
ありがとう!!
これからも体調の管理含め、万全の状態でステージ挑むように心がけます。
落語の桂雀太さん、最高でした。
あのジワリ感、勉強なりました。
そしてたっちゃん、杉ちゃん、誕生日おめでとう!
不摂生
毎度たっちゃんです。
いやお久しぶり。。
ここん所~不摂生極まりない生活のおかげで曜日感覚すらなくなり、blogの事すら頭によぎってこず、何をやってんだか。。
尾崎と酒に溺れて、危うく逝ってまうとこでした。
さて茨木音楽祭に続き、6月の19日にミナミ
のパン工場でライブ決まったね。
って普通にオッケーって返事したけど、よくよく考えたらオレと杉ちゃんの生誕記念日じゃねえか~(゜ロ゜;
まぁ今さら誕生日とかどうでもいいけど、祝ってもらったら嬉しいもんなんだなぁ~。。
でもお返ししてたらキリがないから、
オレは飲み屋とかじゃ、あっそう!
で済ますようにしてるけど。。
あっ何か冷たい…
とりあえずライブまでに腐った脳みそ叩き直して35才記念ライブ楽しみたいと思いやす!!
みんな待ってるぜ!
いやお久しぶり。。
ここん所~不摂生極まりない生活のおかげで曜日感覚すらなくなり、blogの事すら頭によぎってこず、何をやってんだか。。
尾崎と酒に溺れて、危うく逝ってまうとこでした。
さて茨木音楽祭に続き、6月の19日にミナミ
のパン工場でライブ決まったね。
って普通にオッケーって返事したけど、よくよく考えたらオレと杉ちゃんの生誕記念日じゃねえか~(゜ロ゜;
まぁ今さら誕生日とかどうでもいいけど、祝ってもらったら嬉しいもんなんだなぁ~。。
でもお返ししてたらキリがないから、
オレは飲み屋とかじゃ、あっそう!
で済ますようにしてるけど。。
あっ何か冷たい…
とりあえずライブまでに腐った脳みそ叩き直して35才記念ライブ楽しみたいと思いやす!!
みんな待ってるぜ!
歩いて帰ろう
火曜日、ディアモール大阪で演奏(クラリネットとデュオ)でした。
事件は最後の曲の演奏中に起きました。
「これでラストやー」と思ってホッとしてリラックスして弾きはじめた時に
その''刺客”は現れた。
演奏曲は斎藤和義の「歩いて帰ろう」。
現れた刺客は杖を持ったご老人。
推定90歳。
曲のイントロを軽快に弾き始めたと同時に、お客さんがいるのも構わずステージのまん前
を横切り始めました。
そう、恐ろしく遅いスピードで。
推定時速0.3キロ、推定歩幅5センチ。
別にそこまでは良かった。
でも演奏に集中しようと思って、
譜面に目を戻した瞬間、目に入ったのが
タイトルの「歩いて帰ろう」
あかん。
あかん。
あかんやん?
ジワジワとくる。
このペースで歩いて帰ったらいつたどり着くねん、とか、あかん方向にばっか考えがいってしまう。
こらえきれず譜面台で顔隠してなんとか乗り切ろうとするけど、なかなか刺客は前に進まない。
結局、視界から消えたのは2番のサビくらいまでいった時でした。
しかしそれにしてもクラリネットは全く動じることなくメロディを吹いていました。
プロやな。
事件は最後の曲の演奏中に起きました。
「これでラストやー」と思ってホッとしてリラックスして弾きはじめた時に
その''刺客”は現れた。
演奏曲は斎藤和義の「歩いて帰ろう」。
現れた刺客は杖を持ったご老人。
推定90歳。
曲のイントロを軽快に弾き始めたと同時に、お客さんがいるのも構わずステージのまん前
を横切り始めました。
そう、恐ろしく遅いスピードで。
推定時速0.3キロ、推定歩幅5センチ。
別にそこまでは良かった。
でも演奏に集中しようと思って、
譜面に目を戻した瞬間、目に入ったのが
タイトルの「歩いて帰ろう」
あかん。
あかん。
あかんやん?
ジワジワとくる。
このペースで歩いて帰ったらいつたどり着くねん、とか、あかん方向にばっか考えがいってしまう。
こらえきれず譜面台で顔隠してなんとか乗り切ろうとするけど、なかなか刺客は前に進まない。
結局、視界から消えたのは2番のサビくらいまでいった時でした。
しかしそれにしてもクラリネットは全く動じることなくメロディを吹いていました。
プロやな。




