外反母趾 手術日 備忘録
⭐️⭐️手術日の記録②⭐️⭐️
2023.7月6日(木)晴れ☀️
※注 記憶ザックリ
腰椎麻酔の注射が終わり
手術が始まる。
張成虎 医師が、麻酔がかかっているか念の為確認。
冷やした缶コーヒー🥫で
足、太もも?、お腹に当ててゆく。
「冷たい感覚ありますか?」とのご質問。
1回目、2回目はあった。3回目に感覚が無くなった。
次は、足元が見えない様に、
お腹辺りに、衝立
が作られブルーの布で仕切られた。
手術が始まった様子。
指示があった視線の先、右側にもう1人医師が椅子に座り、張成虎 医師を見ていた様な、幻でしょうか
。
お腹辺りが寒くて、タオル掛けてもらう。
手術中の音をダイレクトに聞くと想像してしまって怖い
。
点滴睡眠薬投与をお願いして、眠りに就く
も
目が覚めてしまった
。
オペナースに状況を伺う。
「腰椎麻酔開始から1時間半経ち、右足手術の後半中。右足を終えてから、左足を行ないます。
時間通り順調に進んでいますよ。」とのお言葉。
再度、寝る努力をしてみるも眠れない。
腰椎麻酔しているけれど、
足先の骨🦴を手術している体感はある。
またもや、睡眠薬点滴をお願し眠りに就く
。
しかし、1時間後にお腹の激痛で目が覚めてしまう
。
そこから、お腹が痛いと大騒ぎしてしまい、
導尿カテーテルを拒否した自分に猛省( ・᷄-・᷅ ) ઽסrrყ。
張成虎先生は 騒ぐ私には触れず、着々と左足の手術を遂行なさっていた。
約1時間、最終まで騒ぎ続けた
。
オペナースより
「もし捻転だったら、痛みはこんなものじゃ無いですよ。大丈夫です!」など
励ましのお言葉 (*ˊᗜˋ*)ノ°•· ✿ thank you ✿
お腹の激痛続く中 左足の手術も終わった。
その後、オペナースよりお腹の触診して頂き、
膀胱が張っているとのお話があった。
張成虎 医師は
「まずは、早速縫合しますから!」
と仰った後、素早く処置をしてくださった。
その後、導尿カテーテルを行い排出。膀胱を何度も押してもらい1000ミリ放出。
お腹の痛みはすっかり無くなった。
張成虎医師 は 点滴量の確認をされて、
「こんなに(量)?」と驚かれていた。
睡眠薬点滴2回追加していたかな?
腹痛が解消された後、ブロック注射を打つと仰せ。
膝の外側に打つ。
2度目、冷たい缶コーヒー🥫で皮膚感覚の確認。
無事全ての手術が終わり担架で病棟へもどる。
