冬から一気に夏!みたいに、いいお天気のここ数日。
気温もとても暖かくて、こかめちゃんを学校に送って行ってから、ちいかめくんと一緒に買い物に行った先で、ついついメロンを購入。
その時点で、しっかりと頭に浮かんでたのがこれ。
フルーツ・サラダ。
ちいかめくんとの共同作業です。
皮むき、種/へた取りはわたし、一口サイズに切るのはちいかめくんと、役割分担して、いちご、りんご、キウイ、そして肝心のメロンをざくざくカット。
ちいかめくんが使っているのは、まだ子供用の包丁だけど、この1年半で確実に手元がしっかりしてきて、果物を切るくらいだと、かなりペースも早くなりました。
(写真がないのは、2人ともつまみぐいが激しすぎて 笑)
さらに、今日はついに初・麦茶を作ったんだけど、ほんの半年くらい前でも、自分で注ぐには手元が危なっかしいし、いつもこぼしてばかりだったのが、とても上手に注げるようになってました。
おお~、成長したやん。
そして、なんかやっぱり楽になってきたな、と実感。
先日、女の子と双子の男の子の3人のママが書くブログの、とある記事(英語です)を読んだのですが、このママさん、数年前に、「親が一番幸せなのは、子供が6歳から12歳の頃」という内容の記事を読んでから、この日、つまり下の双子のボーイズが6歳になる日を待ち望んできた、そしてようやくもうすぐ6歳に、ということで、書いていたのだけれど。
「あ、でも、これからもちゃんと気を引き締めて集中していかないと。これ以上、赤ちゃんはなし!」(わたし訳です)
わたしもほんとにそう!と思って、大爆笑。
いやー、でもここまで5年間の苦労がようやく身を結びつつある今だからこそ、油断禁物!

