今日の天気はくもりだったので、はれた日に出そうと思います。

 

人間は太陽の光がなければ生まれることも、生きることもできない存在であると思うのです。

 

少し考えすぎかもしれませんが。

 

こんなふうに自分の大したこともないけど、自然に自分の決定を左右してくる事象について

 

存在を確認してあげられるのが私の良いところだと認めています。

 

 

もし神様と天使がいて、願い事を聞いてあげますよ、と言ってきたとしたら

 

私は天使に願い事をするでしょう。

 

なぜなら私は大きい箱と小さい箱があったときに大きい箱を迷わず選べるような明るい人間でもなく、

 

かといって大きい箱を選ぶ者を「明るい人間」ではなく「傲慢な人間」だと認知してしまうような醜い人間だからです。

 

 

 

家では勉強できないことを知っていたので、授業の内容だけは確実に覚えていようと心がけていました。

 

それ以上に、先生の世間話は本当に面白かった。

 

そのせいで、今でも段落の一番最初は1マス空けるべきなのか、毎回確認したくなります。

 

 

 

 

こんな文章を書いてる自分に酔ってる自分をどこか遠くで見ている気になっている自分が本当に恥ずかしい。

 

ほんとに、SNSが匿名を尊重する動きをまだ持っている時代でよかった。

 

 

 

 

 

 

大人の方と話すときにまず紹介する特技は競馬のファンファーレを歌うことができます、です。

 

名前:空睡

 

属性:国立理系大学生(学歴厨なので、、、)

好きな月:朧月

好きな曲:「Over Drive」,「月と太陽」

好きな季節:夏以外

 

好きな花:椿

好きな食べ物:サーモン、たい焼き、砂肝

好きなハリーポッターのキャラ:ルーナ・ラブグッド

いつかなりたいもの:漫画家

 

いつか月にオニ役をあけ渡せる日が来ると信じて