物心ついた小さな時から
とても気になっていた。
もしかしたらこれが本当の
初恋だったのかもしれない。
でも、かなわぬ恋
いつも見てくれている
そんな安心感。
つかもうとしても
絶対つかめない。
あんなに近いのに
その存在とは「月」
いろんな形
いろんな大きさ
優しい光で包んでくれる
時には刺すような光で訴える
流れる風景の中、
微動だにしない月が大好き。
あぁ。
書きながら気付いてしまった。
月に似ている人を。
それは「母親」
いつもそばにいて
無償の愛情を注いでくれる
つかめそうでつかめない存在
怒ったり笑ったりしてさ
確かに似ているなあ。
やはり男は最終的には
女に頭上がらんのかも
月の力を持つ女性にはさ笑
そんな月を裏から
光輝かせている太陽になりたいわw
なんだかオセンチになってもーた。
ガラじゃねーのに笑
よーし!
辛ラーメン食って汗ダクになっぺ
もちろん「月見」でねw