心に残っているラストシーンといえば…


~The Shawshank Redemption~

これしかありません。


スティーブン・キング原作の超感動作

感動作といえども涙頂戴映画ではないんです

言葉では上手く表せませんが、

感動が心に染み入って満たされるような映画です

是非見ていただきいので、あらすじだけ紹介します。

妻殺しの罪を着せられ、粗悪な牢獄生活を送ることになる

主人公。そこで彼は、一人の囚人仲間と親しくなり、

彼らの間には友情が生まれる。牢獄の中で刻々と時が経つなかで

主人公は密かに脱獄計画を進めていた…


ラストシーンは驚くほど真っ青な海を背景に

主人公とその親友が抱き合うのを遠目から撮影しています。


こんなにも美しく、わざとらしさの感じさせない

感動を呼び起こすラストシーンで締めくくる映画は

数少ないのではないでしょうか


心に響く、正義の戦い


見るっきゃないでしょう






あっというまにサマーセミナーが終わっちゃいました。


アクシデントにより、取りたい教授の授業は

取れなかったんだけど、そのかわり簡単なクラスだったので

は間違いないかな笑 うひひ


いやぁ~成績は大学院に行くためには

必死に維持していく必要があります…

ふぅ…メジャーもまだあやふやだし…

でも焦らずにゆっくり吟味しながら決めていきます


将来のこと考えると心配になること沢山あるんですが、

なんとか英語で食いっぷちを保ちながら

自分のやりたいこと実現できたらと思います


今のところ文学に一番興味があるんですが、

究極に楽しみにしていた+メジャーに必須の文学のクラスが

まさかの…


キャンセル爆!!!!


学校にこの夏戻ってきてからそのことを知った私は

一週間ほど


撃沈↓↓↓。。。


でも今は


☆☆☆人生何とかなるさ☆☆☆


の精神で乗り越えようといろいろクラススケジュールに

試行錯誤中…


ひとつの授業がキャンセルされたくらい

どうでもいいっちゃどうでもいいんですけど、

なんたって私その授業を教えている教授が


(#^_^#)***大好き~***(#^_^#)


男として魅力的というよりも笑、彼の見識と知識の広さ

柔軟性十分+ディスカッション基本の授業スタイル

身のこなし方までwOndErfUlなんです


彼から文学の本当の素晴らしさを

学ぶことが可能と言っても過言ではありません!


そんなfAntAstIcな教授だからこそクラスキャンセルは

痛かったのですが、ま、来学期取れると思うので

ここはポジティブに…


来学期が待てません☆☆☆








”Red Eye”という洋画を見てきました~

まだ日本ではやってないかな??


私、後味の悪いホラー系は全くダメなのですが、

スリラー系はわりと好きです。


”Red Eye”はテンポがなかなかよいスリラーなので結構楽しめました。

 

所詮ただのエンターテイメント系映画だとは思うでしょうが、

俳優陣がなかなかいいんですこれが。



悪役のCillian Murphy(写真右)のがなんといっても魅力的。

透き通ったスカイブルーの目なんですが、

なんとなく心の中を見透かされそうで神秘的

それでいて陰気な邪悪さが漂っている

まさに悪役にもってこいの目力

こんな特徴的な目を持つ俳優は忘れないはずだし、

どっかで見たことあるよなぁ~と思ってたら、

偶然にも映画初デートの時に見た

"Batman Begins"の時と同じ悪役俳優だったのです!!

なんたる偶然…びっくりしました

何はともあれこの俳優の目力必見です


ヒロインのRachel McAdams(写真左)も

ものすごく美人の上、演技力も◎

こりゃまた乞うご期待ですな


映画を見た後はレストランで食事

その後アイスクリームを食べて(爆)

相手(男友達)の車で帰宅しました~ひひ

久しぶりのデート楽しかったな☆