おはようございます
おーーし
沖縄来たでー

あっ
これ
去年の話ね
甥っ子の
結婚式に参列する為
訪れた沖縄
沖縄は
結婚する前に
妻と2人で
旅行をした事が
あるんで
妻と思い出話が弾んでね
楽しかったやんなぁ

めっちゃ昔やで

そうそう
あの時はね…
あっ
今回 それちゃうね
甥っ子の結婚式やね
涙もろい
うちら夫婦は号泣してしもて
ええ式やったけども
そこは
ばっさり割愛して…
披露宴も終え
親戚達との
夜の会食も終え
ほろ酔いで
妻と部屋へ

妻は部屋に入るなり
速攻で
「式よかったけど疲れたよなぁ〜」
言うて
洗面台で
ピアスやら外して
正装してた服を
ぬぎぬぎして
ブラパン姿で
部屋をうろちょろ
おぃおぃッ
さっきまでとのギャップよ
うーん
ええよね
もうちょいや
もうちょいで
あなたに
抱きつける〜
妻は
「湯ぅ貯めんでも
シャワーでええか〜」
って
風呂へ消える
俺も風呂へ
突撃したろかと
思ったけど
もうちょいやと我慢
妻が出てきて
ドライヤーをする音を合図に
俺も
服を脱ぎ
妻のとこへ
妻はすっぽんぽんで
ドライヤー
愛棒が反応しそうになるが
俺もシャワーするわと
妻を横目に
そそくさと…
しっかり洗って
スッキリ
しかし昼から飲みっぱなし
なので
気分は ほろ酔い
愛棒の調子はどうかと
握ってみると
すぐに
ピノキオになりそうで
調子よさそーなのが
わかった
よしよし
もうちょい待てと
体を拭いてドライヤーして
部屋へ行くと
妻は
すでにベットで
布団にくるまってる
妻「もう寝るで、電気消してなぁ」
「なぁなぁちょっと
そっち行ってええ?」
情け無いお誘い文句
妻は
「寝ぇーへんの?
疲れてんちゃうん?」
まだまだ元気を伝えると
「しゃーないなぁ
サクッとしよか」
それー
あんまり レスチキン野郎に
言うたらあかんのにーー
仕方ないから
させてあげるーって感じ?
しかーーし
エロい俺はめげへんし
腹も立たんし
むしろ
燃える
妻からのお許しの言葉なんよ
ではでは
そちらへ行かせてもらいますよ
皆さん
覚えてますか?
うちら夫婦のお供に
反り上がりながら震えるVくん
と
吸うやつスゥさん
"そんな名前やったかも
俺自身も覚えてへんぐらい
あいつらクローゼットで眠ってしもてるな"
ってヤツがおったのを
覚えてますか?
その時
沖縄へは連れてきてませんねん
俺の手技の出番ですよ
やさし〜く やさし〜くね
俺のおくちは
妻のピンピンになった
ち く び
を
やさし〜く やさし〜くね
れろれろ
チュッぽんね
あー
幸せ
久しぶりのこの感覚
やっぱり
嬉しいね
妻も
さっきの上から目線は
どこへやらで
声がもれる
盛り上がってきたところで
もっと手技を駆使すると
妻は
イッテくれた
いつも思うけど
こんなに気持ちよさそうなのに
なぜ
そんなにしたがらないんやろう
聞いてみたら
したら、したらで
気持ちいいとは
言うてくれるんですがね
妻が
イッて
クタッとしながら
抱き合ってると
「もう挿れて ええよ」
ここにきても
またもや上から目線
はいはいって
即挿れなんて
もったいなくて
しませんよ
また
手技をゆっくり再開
そして
また盛り上がってくると
俺にしがみつき
「ええよ
ええよ
もう挿れてええよ」
よっしゃ
挿れたるで
その 上から目線を
粉砕してやるで〜
意気込んで
ズンズン

ズンズン
ズンズン
後ろからもやー
ズンズン
ズンズン
ヤバそう
になるのを
堪えながら
ウォーーー
グッ
グッ
ズーン
グッ
グッ
ズーン
ズンズンズンズンッ
ズーーン
妻は
イク時のキメ台詞
あか〜ん あか〜ん
て
ちょっと声を控えめ
珍しく
自分で口ふさぎながら
俺に
粉砕されたのです
久しぶりやのに
中イキまでもーーー
妻が
いつもより
お酒を飲んだからなのか
気分が良かったんか
反応が
明らかによかった〜
俺にとっても
これは
嬉しすぎる
愛棒での
頂点
久しぶりちゃう?
愛棒よ
よーやったな
俺ら
頑張ったよな
気持ちよかったよな
やっぱり妻ちゃん
最高やんな
妻ちゃんも
気持ちよくなってくれて
よかったよな
甥っ子よ
ありがとうなー
幸せになれよー
俺らも
ずっと
幸せ夫婦でおれるように
頑張るからな
2025秋
カウント2
沖縄で
決めましたって話