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情報リテラシー論のレポートを書いていきます

長岡造形大学:情報リテラシー論のレポートです

第四回 スマートフォンの普及と課題

LINEの機能が増えすぎて何でもありな感じがしますね。
わたしたちの一個下の子たちはもうほぼスマホが携帯デビューだったはずです。
iPhoneがドコモやauで買えるようになったことが大きいと感じました。
日本でガラケー率がいまだに高いのは驚きましたが若い世代はほぼスマホでしょう。
ガラケーと違って可能性が無限にあって期待があります。
Appleウォッチも楽しみです。

twitterで文章力が下がっていくことや本当にいいものに対する感動を持つこと
に気をつけていきたいですね。

第五回 キュレーションの必要性

情報を取捨選択してまとめるキュレーションについて学びました。
たしかに「まとめ」というものに大変お世話になっています。
情報が溢れているので、googleで調べてもなかなか情報を集めることが大変です。
まとめる力はお金になるほど重要性があがっているのですね。

パクリになることは気をつけつつまとめる力をつけることが大切なのでしょう。

第六回 連絡手段インフラ化

固定電話と手紙だった連絡手段が今では数えきれないほどありますね。

まず、迷惑メール問題ですが、アドレスの公開はすぐロボットに収集されるようですし、
占いサイトなどで軽い気持ちでアドレスを打ち込むことでも個人情報を売られてまうようです。
自衛が大切ですね。一時期石油王から毎日迷惑メールが届いていたのもこれが原因ですかね。
bccで他の人の個人情報を守ることも大切です。
ネットがつながらなくても連絡がとれるFireChatもいざというときに役に立ちそうです。
覚えておきたいですね。



テストも終わっていますが、個人的にレポートを書くことが
情報リテラシー論の授業の良い復習になっています。
次は第七回~第九回です。
長岡造形大学:情報リテラシー論のレポートです。

第一回 インターネットの歴史

自分たちの世代では、生まれたときからインターネットがありましたから
ずっと昔からあるような感覚を持っていました。
しかし、一般に普及したのはこの二十年ほど前のことでまだまだ歴史は浅いものでした。
ネットの無い時代を想像すると、今の生活とはかなり違ったのでしょう。

個人的にこの第一回の授業で一番の驚きはfacebook人口の多さでした。
twitterは日本でははやっているけど世界ではそうでもないんですね。
新しい形ですが、人との繋がりを大切にする時代、というのは素敵だと思います。

第二回 検索エンジンの歴史

主にYahooとGoogleについてでした。
yahooが人が手作業でカテゴリにサイトを登録していたとは驚きで、
HPの数が今ほど多くなかったからこそできたことですよね。
googleのランク制度はなかなかよくできた制度だと思いました。
この二つの検索結果が同じというのは初めて知りました。
どっちでも同じなんかい!という気持ちになりましたが、yahoo知恵袋が好きなので
私はyahoo派です。
バナー広告が自社のものなのは、なんだか残念です。

すぐ検索してわかるのは良いことですが、
自分の頭も使っていかないと退化していきそうで心配になりました。
ある意味時代にあわせた進化なのかもしれません。

第三回 ソーシャルメディアの台頭

次から次へと変わっていくソーシャルメデイア、次は何が出てくるのでしょうか。
それにしてもブログを続けている人がたったの300万人とは・・・
ブログを読むことが好きだったので、twitterが広まってからブログを書く人が少なくなってしまって
当時は寂しかったことを思い出しました。
ソーシャルメディアはたくさんありますが使い分けをできるようになると
より活用していけそうですね。
facebookは使ったことがないのですが、まさか出会い系から始まったとは驚きです。

これの活用でその気になればどんな人とでも繋がることができる時代になったようですね。


情報リテラシー論の授業では新しい驚きの連続です。
次は第四回~第六回をレポートします。


レポート締め切り日ですが、滑り込みで書いていきたいと思います。
「まとめ」の力をつけるべくなるべく簡潔に、かつ伝わる内容を目指したいです。
よろしくお願いします。