おはようございます♪今日はノーマルでw
今回は羽柴秀吉です!
三英傑登場( -`ω-)✧ドヤッ


昨日の回で、ちょっと書きましたが…
オタクになるきっかけになった太閤立志伝Ⅱの主人公です。

前回の幸隆さんと違い、ネタが大量にあるんで(꒪ͦᴗ̵̍꒪ͦ=͟͟͞͞ ꒪ͦᴗ̵̍꒪ͦ)
なかなかの長丁場になりそうな気がします( ̄ロ ̄lll)
職場の後輩に好きな武将を聞いたら秀吉さんだったので…
しかも幸隆さんと同じく3回までで書けと無茶ブリまでされてしまいましたが…
出来る限りガンバってみようと思います(o´Д`)=зハァ…


ではでは羽柴秀吉の回スタートです٩(◍ ᐛ ◍)و
  • 幼少〜織田家仕官
  • 足軽〜城持ち
  • 本能寺〜晩年
3回縛りなので…こんな感じつで進めていきます😅
第一回目の今回は幼少〜織田家仕官までですが…
序盤ってほぼ俗説というか創作というかって感じでしてw

ウィキペディア先生によると…
天文6年(1537)2月6日産まれだそうです。
甫庵太閤記は天文5年1月1日で他にも説がもあったはず…
誕生年月日で既にこれw
ちらっと出ました甫庵太閤記ですが…ほぼ創作ですw
小瀬甫庵が太閤記を元に書いた小説みたいなもんですかね〜
三国志と三国志演義みたいな感じでしょうか('A`)メンドクセ

父親は木下弥右衛門…足軽とか農民とかイロイロ言われてますが
ハッキリわかっていません。
秀吉が7歳の時に病死して、その後再婚相手の竹阿弥(織田信秀の同朋衆)が継父となりますが…この竹阿弥との折り合いが悪く
弥右衛門の遺産?の永楽銭一貫とか銭1000枚とか…をもらい家を飛び出して放浪します。

弥右衛門の遺産を元手に針売をしたり、矢作橋の話で有名な川並衆の頭目で後の家臣になる蜂須賀小六との出会いなどがあったとされています…ここまで、ほぼ創作らしいです(´Д`)ハァ…
身分が低い家の出自である秀吉さん、武士の子でも身分が低いと記録がほぼなこってないので…
当然と言えば当然なのでしょう。

後に天下を取った事により、逸話や創作がイロイロと出てきたんでしょうね〜( ´Д`)y━・~~

幼少期でこの量…さすが三英傑チ━━( ꒪⌓꒪)━━ン・・・
先が思いやられるぜぃ(´Д`)ハァ…

逸話のついでに、有名な話ですが手の指が6本あったらしいですw
何か指の話しや竹中半兵衛の時も…三国志の劉備の逸話に似せてるところがちょいちょいあるんですよねw
劉備は耳たぶと手が長いとかで、半兵衛のは孔明の三顧の礼です身分の低い人が出世していくって話のネタ的には最高なんでしょうね( ー̀ωー́ )ウム
サクセスストーリー最高っ✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌



そんなこんなで今川家の配下の飯尾氏の配下の松下之綱(加兵衞)さんの所に仕官します、今川家からすると陪臣の配下って事になりますね😅誰だよお前?って感じでw
これで武士への道を進み始めるんですが…
ご存知の通り今川家?松下家?を去り…追い出され?(・・∂) アレ?
ここもイロイロ逸話があったりしますが…
スルーします(*ノω・*)テヘ
似たような感じで啄木鳥戦法で有名な山本勘助も今川にいた事があります。

その後、織田家に仕えて立身出世していきますが…
疲れたぜぃ(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-
めちゃめちゃザックリ進めましたが…
1個目の目標はクリアヾ(≧∇≦*)/やったー
ではでは、これにて(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”