学んだことバンドは個人戦ではない。しかし、高専でのバンド経験6年間を通して、自分は個人戦に向いていて、バンドには不向きなんだと自覚した。個人戦なら、全ての失敗は自分の責任にある。全ての悔い改めは全て自分で報いを得られる。全ての注意は自分にある。全ての決断、創造、表現は自分に許される。これらの個人戦ならではの条件が素晴らしいと思う。私はやはり一人でいたい。