みなさん こんにちは

 

最近AIが個人的に興味津々なドンです

 

いやー最近AIが巷を騒がせておりますね

 

わたしはどちらかというとオタクな人間なので、最近のAIの芸術関係への進出の速さに舌を巻いておりますポーン

 

うちの娘のべべちゃんは将来芸術系のアーティストになりたいと言っており、わたしもまぁ芸術の分野ならAIに取って変わられることもないだろうと思っていましたが、見誤りましたね。瞬殺でしたゲロー

 

今のAIでの描画を見るに、絵描きアーティストの将来の仕事量は今後右肩下がりになるのは間違いないでしょう

 

残れるのは絵がうまい!というタイプではなく、新しい価値観やスタイルを広げられる天才タイプとなるのでしょうか

 

まぁそれさえも圧倒的な生産量のAIが膨大な新規パターンを生み出して駆逐する可能性もありますが、、、

 

今後AIはどういった領域を侵食していくのか、ちょっと考えてみました真顔

 

私は法律、会計関係は結構早くにAIが浸透するような気がします。理由は単純でどちらも知識が重要で且つ利用するのにコストが掛かるからです

 

ただこの業界は同じくらい力もあるので自身の仕事を守るためにどれくらい抵抗できるかにもよるでしょうね

 

アート系が真っ先にAIに侵食されたのはアーティストという職種がどうしても個人によった業態であるため、組織的にAIの侵食を止めることができなかったのでしょう。最近の感じだとAIの使用はもはや無秩序でどうにもなりそうにないです

 

そうはいってもAIを活用した早くて安い弁護士事務所や会計事務所が出てくればそれは一気に成長して他社も追随せざるを得なくなるのは明白です

 

医療系はどうしても対人なので診断精度向上といった面はあれどコストはどうなのでしょう。。。。

 

プログラムもAIは書けるというので、プログラマも一握り以外は淘汰されるような気がします。私が就職しようとした頃は猫も杓子もIT,プログラマであまり向いていない人材も多く登用されていたので彼らがどうなるのか、ちょっときになりますね

 

私のような営業、サービス職はもっとAIを活用して業務を迅速に回せるようにしたいですが、日本の上司を見ているとそういう発想はなさそうなのでもうしばらくは時間が掛かりますかね

 

最近は娘のべべちゃんにどうAIと接さるべきか考えております

 

あまりにAIだよりになって思考力がない人間になるのは論外として、これからを生きる人間としてAIに触れさせないといけないのは間違いないように思います

 

まずは絵描き系AIから触れていき、子供の受け取り方をみて次のステップを考えようかな考えている今日この頃です

 

みなさんはどう思いますか?

 

以上ドンでした!!!!