▪️俳優イ・ミンホ、2年ぶりにシングル発表へ=ファンミで初披露
2017/02/17
韓国俳優イ・ミンホ(29)が、2年ぶりに新曲を発表する。
イ・ミンホのニューシングルアルバム「Always by LEE MIN HO」が来月、全世界で同時リリースされる。デビュー以降、定期的にファンのために新曲を発表してきたイ・ミンホ。
今回の新曲発表は、2015年「The Day」以降2年ぶり。来る18、19日に慶熙大学で開かれるファンミーティングで初披露する。
新曲「Always」は、デビュー10周年を迎えるイ・ミンホがファンと共に感じてきた幸せと感謝の思いを表し、これからも永遠に共にすることを約束する作品。
これまでアルバム作業でタッグを組んできたプロデューサーのファン・チャンヒと再び息を合わせた。神秘的な雰囲気で温かな旋律にイ・ミンホの安定した声がマッチし、風格ある感性のバラードがファンにとって特別なプレゼントとなる予定だ。
▪️イ・ミンホ 3月に2年ぶりのシングル発表
韓国の俳優、イ・ミンホが2年ぶりにシングルをリリースする。
イ・ミンホの所属事務所MYMエンターテインメントは17日、ニューシングル「Always by LEE MIN HO」を3月に全世界で同時発売すると発表した。
イ・ミンホは18~19日にソウルの慶熙大で開かれるファンミ―ティングで新曲を初めて公開する予定だ。
所属事務所は、「Always」はデビュー10周年を迎えるイ・ミンホがファンとの触れ合いの中で感じた幸福や感謝の心を忘れず、これからもずっと共に歩むことを誓う真心を込めた曲だと紹介した。
ファンサービスとしてシングルアルバムを発売してきたイ・ミンホは2013年から15年までに4曲を公開した。
このうち「My Everything」と「Song For You」が日本でオリコンのデイリーアルバムランキング1位を記録し、「The day」はオリコンデイリーシングルランキングで2位にランクインした。
所属事務所は「(歌手として)正式に活動していない俳優のシングルを全世界で発売できることだけでも異例」だとし、「世界中で力を発揮しているイ・ミンホのブランドパワーのおかげで可能なこと」だと伝えた。
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The originality of LEE MIN HO
경희대학교 평화의 전당
2017년 2월 18일(토) 6:00 pm / 19일(일) 4:00 pm
平和の殿堂 もうすぐデス


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2.15
OPPO “Valentines with Ler Min Ho”Happy Valentine















[이니스프리] innisfree

심쿵 달달 이민호 향수 화보 메이킹필름 (포맨오드뚜왈렛)
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@actorleeminho
#thanks #for everything #see u thailand
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2.09 出国@BKK✈️
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@今年のメインオブジェ「百鳥(ばいにゃお)」
干支の酉(とり)を題材にしたメインオブジェ、高さ約10メートル、幅4・5メートル。中国の伝説の鳥「鳳凰(ほうおう)」の下にツルやオシドリなど縁起が良いさまざまな鳥を集めたデザインで、長寿や幸福な世界を願うメッセージが込められている。
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▪️「青い海の伝説」20話 チョン・ジヒョン♥イ・ミンホのハッピーエンド「忘れるわけがない」
SBSの水木ドラマ『青い海の伝説』のチョン・ジヒョンとイ・ミンホが再会した。
25日の午後に放送された『青い海の伝説』の最終回では、シム・チョン(チョン・ジヒョン扮)とホ・ジュンジェ(イ・ミンホ扮)が別れた後、再会する場面が描かれた。
海に帰ったシム・チョンだったが、再び戻ってきてホ・ジュンジェの家を訪ねた。シム・チョンは慣れた様子でホ・ジュンジェの家を歩き回った。これを見たチョ・ナムドゥ(イ・ヒジュン扮)、モ・ユラン(ナ・ヨンヒ扮)、チャ・シア(シン・ヘソン扮)は、シム・チョンを不思議に思って彼女を見守った。
チョ・ナムドゥはホ・ジュンジェに客が来たと電話で知らせ、ホ・ジュンジェはすぐ家に戻って来てシム・チョンと再会した。2人の最初の再会に緊張感が漂い、視線が集中した。続いてホ・ジュンジェは「誰ですか」と話した。
シム・チョンは、ホ・ジュンジェに直接声をかけることはできず、「かっこよくなったね。ホ・ジュンジェ。幸せそうでよかった」と心の中で話しかけた。ホ・ジュンジェはシム・チョンに気づかないまま「近所で約束があって、また出かけなくてはいけない」とシム・チョンから離れ、シム・チョンは「愛してる。ホ・ジュンジェ」と心の中で叫んだ。
その後、シム・チョンは、こんこんと降る雪の中にたたずんでいた。彼女のそばにホ・ジュンジェが近づいてきて「どうした?また、帰るのか?」という言葉と一緒にシム・チョンに手を差し出した。続いてホ・ジュンジェは「望んだことはこれか? 世界から完全に消されること。俺さえもお前のことを忘れること。こんなことのために記憶を消したのか、記憶は消すなといっただろう」と話した。シム・チョンは記憶を消したが、ホ・ジュンジェは彼を覚えていたのだ。
ホ・ジュンジェは「この世界で俺だけがお前を覚えている。何百回でも消してみろ。俺がお前を忘れるとでも思ったのか。お前はこの体が記憶して、心臓に刻まれているんだ」と告白した。彼はシム・チョンを忘れないために記録するなど、努力した。シム・チョンを描いて海を訪れて、シム・チョンのために海の周りの家を調べていた。
その後、2人は海に近い村で幸せな生活を続けた。
▪️「青い海の伝説」最終回① チョン・ジヒョンを忘れなかったイ・ミンホ、幸せな結末
『青い海の伝説』のイ・ミンホにとって、チョン・ジヒョンは決して消すことができない存在だった。
25日午後に放送されたSBSドラマ『青い海の伝説』最終回は、陸に戻ってくるシム・チョン(チョン・ジヒョン扮)の姿が描かれた。
この日、シム・チョンは海の深いところに戻っていたが、時間が流れて陸地に戻ってきた。久しぶりに陸に上がってきたシム・チョンは喜びを表したことに続き、他の人魚(キム・スルギ扮)に会った。シム・チョンは人魚に食事のマナーだけでなく、先輩人魚としてのアドバイスを惜しまなかった。
彼女は「陸に上がった瞬間、心臓が固まる。愛する人が愛してこそ心臓が走る」と「私はハンサムなバカに会った」とホ・ジュンジェ(イ・ミンホ扮)に対する愛情を表わした。
続いてホ・ジュンジェを訪ねて行ったシム・チョンは、自分自身を覚えていないチョ・ナムドゥ(イ・ヒジュン扮)とモ・ユラン(ナ・ヨンヒ扮)などに続き、ホ・ジュンジェとも再会した。自分を忘れてしまったようなホ・ジュンジェにシム・チョンは心の中で「愛している」と自分の気持ちを伝えたが、ホ・ジュンジェは聞こえていない様子だった。
しかし、ひとりで雪の中にいるシム・チョンのもとに、ホ・ジュンジェが現れた。彼は「どうした。また帰るつもりか」とシム・チョンを忘れないために、彼女が去る前から記録したことや、3年間ずっと待っていた事実まで告白した。
その後、検事になるために合格したホ・ジュンジェと検定試験の勉強をするシム・チョンの様子、また、妊娠により幸せな生活を継続する彼らの甘いシーンが続いてハッピーエンドを迎えた。
▪️「青い海の伝説」が残した4色の魅力…プロフェッショナルの集合体が作り上げた最上級ドラマ
魅力的なキャラクターと興味深いストーリーで視聴者を楽しませたSBS水木ドラマ「青い海の伝説」(脚本:パク・ジウン、演出:シン・ヒョク、制作:文化倉庫/STUDIO DRAGON) はチョン・ジヒョン&イ・ミンホのハッピーエンドで20話に渡るストーリーのラストを華やかに飾った。
脚本家、パク・ジウンが執筆し、チン・ヒョク監督が演出を手がけた「青い海の伝説」は、絶滅危機で地球上最後の人魚シムチョン(チョン・ジヒョン) が天才詐欺師ジュンジェ(イ・ミンホ) に出会い、陸上での生活に適応しながら繰り広げられる予測不能な事件を通じて、笑いと楽しみを与えたファンタジー恋愛ドラマ。
チョン・ジヒョンとイ・ミンホのシンクロ率200%のケミ(ケミストリー/相手との相性) と、俳優陣の特徴が表れる魅力的なキャラクター、前世と現世をつなげる興味深いストーリーで視聴者を釘付けにし、20話連続の水木ドラマで1位の座を逃さず固く守り続けた。
25日に韓国で放送された「青い海の伝説」最終回では「きっとまた出会えるよ」というジュンジェの言葉通り、シムチョンとジュンジェは再会し、ピンクの真珠の道を歩く姿が描かれた。シムチョンはジュンジェの記憶を消したが、ジュンジェは自身が記録しておいたメモでシムチョンを自身の心の中に刻み続け、彼女が戻ってきた時も自身の恋人だと一目で分かった。
2人は結婚して同じ世界で愛の実を結び、シムチョンの指にはめられたピンクの真珠の指輪が、彼らのハッピーエンドを証明した。26日の視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、「青い海の伝説」最終話は、首都圏基準18.8%で、20話連続同時間帯1位を記録した。レジェンドドラマとして記録される「青い海の伝説」が残した4つの魅力をまとめてみた。
1.チョン・ジヒョン&イ・ミンホ、人魚&人間の幻想的なラブストーリー
チョン・ジヒョンとイ・ミンホの共演というだけですでに「青い海の伝説」は話題沸騰だった。海から陸に召喚された人魚が自身のボディラインに感心したように“人魚のチョン・ジヒョン化”はそれこそ完璧だった。長い髪の毛を垂らして鱗を輝かせる人魚の姿は、水中はもちろん、陸上でも輝きを魅せた。イ・ミンホもハンサムなルックスでテレビ画面を圧倒し、チョン・ジヒョンと幻想的なラブケミを作りあげた。
ルックスだけではない。チョン・ジヒョンは世間知らずの陸上新生児から、徐々に世の中の道理を理解し、人々に溶け込んでいく人魚の心理状態を見事に演じ、イ・ミンホはシムチョンに初めて出会った時、再会した時、消去された記憶を取り戻してシムチョンに対する気持ちに気付いた時など、微妙な感情の変化を細かく表現し、視聴者をさらに夢中にさせた。チョン・ジヒョン&イ・ミンホ、人魚&人間のケミはほかで見ることのできない歴史的瞬間を作り出し、好評を得た。
2.生き生きとした俳優陣の魅力、魅力的なキャラクター
シムチョンとジュンジェを筆頭に、劇中ではすべてのキャラクターが生き生きとしており、ドラマに対する満足感が無限に上昇した。ジュンジェと詐欺トリオを組むチョ・ナムドゥ(イ・ヒジュン)&テオ(CROSS GENEのシン) の“作業ケミ”は興味津々になると共に笑いを届け、シムチョン&ジュンジェを脅かす悪人3人組マ・デヨン(ソン・ドンイル) &カン・ソヒ(ファン・シネ) &ホ・チヒョン(イ・ジフン) はこれまで見ることのできなかった悪どい家族の姿で緊張感を与えた。そのため、彼らが逮捕されて最後の瞬間を迎えた時は、ぞくぞくする快感を得ることができた。
そこにアン・ジンジュ(ムン・ソリ)、モ・ユラン(ナ・ヨンヒ) が加わっていがみ合う姿で笑いを届け、誤解から始まりキスによって急ピッチで関係が進み、結婚発表までした誤解カップルチャ・シア(シン・ヘソン) &テオは駆け引きと恋の間でかわいい魅力をアピールした。また、ジュンジェの父親ホ・イルジュン(チェ・ジョンウ)、ジンジュの夫チャ・ドンシク(イ・ジェウォン) とシムチョンの親友ユナ(シン・リナ)、ホームレス友だち(ホン・ジンギョン) まで「青い海の伝説」のあらゆるキャラクターが生きて動き、ドラマに活気を与えた。
3.前世と現世のつながり、視線を釘付けにするストーリーの力と演出力
プロフェッショナルの出会いはさすがに違った。専売特許の筆力の持ち主、特にファンタジードラマに強みを持つ脚本家のパク・ジウンと、そんなストーリーを画面上に移す神の演出力を持つチン・ヒョク監督がタッグを組み「青い海の伝説」を完成させたのだ。
水から上がってきた人魚が陸上で出会った人間と恋に落ち、奇想天外な出会いが恋に発展するという展開だけでも十分魅力的だったが、そこに前世と現世のつながりが添えられ、同じことが繰り返される構造となり、ストーリーはさらに力を増した。前世の新たな世界が現実と向かい合って新たなストーリーが生まれ、前世を通じて現実を変えていくシムチョン&ジュンジェの姿は視聴者に新鮮に受け止められ、それはもう惹かれるしかない魔性の魅力でその力を証明した。
4.毎回歴代級のエンディング、20話連続視聴率1位
昨年11月16日に放送を開始し、25日の第20話で終了した「青い海の伝説」は、20話連続視聴率1位(ニールセン・コリア) を記録し、水木ドラマの“キング・オブ・キング”の威力を見せつけた。その勢いには毎回レジェンドを更新した歴代級のエンディングが大きく貢献している。
前世のセファ(チョン・ジヒョン) &ダムリョン(イ・ミンホ) が手をつなぐように、シムチョン&ジュンジェが手をつなぐ第1話のエンディング、シムチョン&ジュンジェが追ってくる人々から逃れるために水中に飛び込み、シムチョンがジュンジェの唇に口づけしながら記憶を消去する第2話のエンディングを皮切りに、シムチョンによって消去されたジュンジェの記憶が戻り、彼女の存在を確実に知るシーン(第10話)、セファとダムリョンの最後(第13話)、シムチョンがジュンジェの記憶回復と共に自身の心の声まで聞くことができることを知るシーン(第14話)、ジュンジェが横断歩道を挟んで母親のユランと再会するシーン(第15話)、父親を亡くしたジュンジェの嗚咽(17話)、シムチョン&ジュンジェの記憶消去キス(第19話)、そして“めでたしめでたし”ジュンチョンカップルのハッピーエンドまで、毎回一瞬も目が離せない歴代級のエンディングを作り、最後まで視聴者をテレビの前から離れることを許さなかった。
このように「青い海の伝説」はキャラクターと一体になったチョン・ジヒョン&イ・ミンホ、人魚を陸上に召喚するという予測不能の想像力を発揮した脚本家パク・ジウン、これを映像に完璧に具現化したチン・ヒョク監督の演出力により高い完成度で仕上がり、観る者を笑わせて泣かせながらレジェンドドラマが誕生した。
チョン・ジヒョン&イ・ミンホの幻想的なケミと、1人1人が魅力的なキャラ、視線を釘付けにするストーリーと、そのすべてを実現した演出力が調和をなした「青い海の伝説」は、昨年8月22日チョン・ジヒョン&イ・ミンホの初撮影開始から5ヶ月間の旅程を終えて、25日の最終回で有終の美を飾った。
▪️イ・ミンホ、“ジュンジェとして生きた5ヶ月間、幸せだった”
SBS水木ドラマ「青い海の伝説」が25日、幕を下ろした。
3年ぶりにお茶の間へ復帰したイ・ミンホの復帰作とあって、放送前から最高の期待作として話題を呼んでいた「青い海の伝説」は、初放送から最終回まで同時間帯視聴率1位を死守し、イ・ミンホの人気を改めて証明した。
天才詐欺師、ホ・ジュンジェに扮したイ・ミンホは、これまでの集大成ともいえる多彩な変身と磨きがかかった演技力で視聴者を魅了。前世と現世を行き来しながら幅広い感情を繊細に演じ、好評を博した。
最終回の放送後、イ・ミンホは“ホ・ジュンジェというキャラクターに初めて向かい合った時、期待とときめきが半々だった。ホ・ジュンジェは温かくて魅力的なパートナーとして僕の記憶に残ると思う。役作りのため悩み努力した時間だった。視聴者の皆さんにとっても「青い海の伝説」が楽しい思い出として記憶に残ることを願っている。ある瞬間が過ぎると、いつも名残惜しい気持ちが残るが、ジュンジェとして生きた5ヶ月の時間は幸せで胸がいっぱいだった。
パク・チウン作家、ジンヒョク監督、楽しく愉快な現場を共にした先輩方、同僚の俳優の方々、スタッフの皆さん、応援してくださった視聴者の皆さんに今一度感謝を申し上げたい。いつも俳優イ・ミンホのことを自分以上にハラハラしながら、熱い心で見守ってくださるファンの皆さんがいなければ、今の自分はないと思う。僕が僕でいれるように、そしてより良い僕になれるよう応援してくださる皆さんの気持ちをいつも忘れない。常に成長する姿をお見せできる俳優になるよう努力する。“と語った。
大好評を博したドラマ「青い海の伝説」。日本での放送にも期待したい。
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http://m.sbs.co.kr/tvview/tvviewDetail.do?pgm_id=22000009983&pgm_build_id=19607&pgm_mnu_id=46307&filename=22000214213&mda_id=22000214213
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すっかりほったらかしです^^;
毎日仕事やら忙しくて ゆっくりのぞけませんw
ドラマも終わりから一週間
まだまだ青海モードではありまふがw♡♡
ココロホクホクラブラブで感謝m(_ _)m
いつのまにかもう2月 早いのか?笑
春節もきてw今年もランタンはじまってます^^
福福節分ももうすぐ。
B'zさん会報もきて、
178ツアーもはじまってるけど
残念ながらどこも当たらず( ; ; )
とりあえず 毎日寒いから風邪ひかないよーに。
2月♡happyな日々でありますよーに。











































































innisfree ファンサイン会 @明洞























































































































































































