■이민호가 '썸'을 탈 때?…6단계 행동변
イ・ミンホが恋する時? …6段階行動変化
http://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=106&oid=420&aid=0000000962
http://m.star.naver.com/minho/news/end?id=2857641
人々は彼について、こう語ります。
「彫刻が歩いている」
ビジュアルだけではございません。 187cmの身長は、まさに利己的です。 更に女性のロマン、ピアノやギター演奏の実力はおまけです。 何一つ抜かりないこの男。 そんな彼に一つだけないものがあるとしたら…
「それは、恋・愛・細・胞」
このように完璧な「ミンホ」です。 しかし彼は、今まで女性とお付き合いしたことがありません。 彼女いない歴=年齢というやつです。 彼との完璧な「ケミ」を誇るのは、愛犬の「ブラウン」だけです。 二人は映画『アナと雪の女王』のクリストフとスヴェンのような関係です。
何故急にイ・ミンホの恋愛細胞の話をするのかって?
SNSメッセンジャー、LINEの中国版ミニドラマ『LOVE LINE』の話です。 イ・ミンホはこのドラマで彼女いない歴=年齢のキャラクターに扮しました。 そして中国の女優、 郭碧婷との初々しい恋愛を、 SNSを通じて描いています。
まず、イ・ミンホが演じるキャラクターから紹介しましょう。彼は世界的な音楽プロデューサー「ミンホ」役を演じました。 優れたルックスの持ち主であり、実力もある男です。 ミンホは旅行で韓国を訪ねたリンリン(郭碧婷)に一目惚れしてしまいます。
しかし、恋愛関係に発展することは容易くありません。 それこそ、♪私のもののような、私のものじゃない、私のもののような君~です。 掛け合いなんてありません。 恋に不慣れなイ・ミンホ。ただただ直進モードです。 イ・ミンホとリンリンの恋は果たして叶うのでしょうか。
それでは、ミンホが恋に落ちる時を見てみましょう。
第1段階。 一目惚れ
ドラマの中の恋とは、いつものごとく一瞬にして始まります。 ミンホもそうでした。 メロディを考えながら南山を散歩していた中、リンリンと出会いました。 リンリンは南山タワーで、一人で写真を撮っているところでした。
リンリンは、通りすがりのミンホに写真を撮ってほしいと頼みました。セルフショットでは南山を全て写真に収めることが出来ないからです。 しかし、ミンホは彼女が自分のファンだと勘違いし、ピースサインをしてしまいます。 このような小さな誤解のおかげで、二人はすぐに親しくなります。
「急に可愛く見えてきた」
「俺、君に惚れたのか?」
「俺、君のことを好きになっていいかな」
第2段階。 不器用ながらも気持ちを伝える
いなくなったと思っていた恋愛細胞が少しずつ蘇る段階です。 リンリンと甘い会話を交わしはじめます。距離が遠い? 言葉が違う? 今そんなことは重要ではありません。 SNSの可愛いスタンプで気持ちを伝えることができますから。
この段階の特徴は、携帯電話を見るだけで笑いがこみ上げてくることです。 彼女と交わした会話を思い出しながら、幸せに浸る段階です。 他の人だったらみっともないと感じるところでしょうが、自分のことになると、話は違います。 イ・ミンホがまさにそうです。
「他愛ないメッセージだけでも」
「幸せ~」
「24時間、LINE中」
第3段階。 寝ても覚めても彼女のことばかり
好意は段々恋へと変わり始めます。 一日中彼女のことが頭の中から離れません。リンリンのことを思うだけで24時間が足りません。 テレビを見ている時でも、寝てる時でも、仕事をする時でも… リンリンの事を思い出してしまいます。
この段階では、何かといえばすぐボーっとしてしまいます。 それからリンリンに恐る恐るスタンプを一つ送ります。 「既読」のメッセージが現れる瞬間、自然と微笑みがこぼれます。 二人は心を開き、お互いについて知っていきます。
「夢の中でもリンリンのことばかり」
「仕事中にもリンリンのことばかり」
第4段階。 1秒が1年のよう
格好良く着飾って、撮影でもあるのでしょうか。 しかし、よく見てみると携帯電話を手に持って戦々恐々としています。 恋愛経験のある方なら誰でも共感できるはずですが、この頃になると携帯が鳴る度に反応したり、いつにも増して迷惑メールにイライラしてしまいます。
ミンホも同じく、携帯電話中毒です。 少し目を離した隙に連絡が来るのではないかと、携帯電話を手放すことができません。 「忙しい?」と聞いても返事がない彼女。 彼の心はズタズタです。 結局メンタル崩壊に陥って、スタンプを立て続けに送ってしまいます。
「何してるの?」、「忙しい?」、「電話して」…
「携帯電話、壊れていないだろうな」
「忙しい? 何してるの? 電話しての3段コンボ」
第5段階では魅力アピールも大事です。 自分の長所を最大限に引き出さないといけません。 ミンホの最大の長所はもちろん、ビジュアルです。 ミンホはリンリンとのビデオ電話のためにローションを隅々までつけました。 身支度をする時間がいつもの倍以上かかってしまいました。
更に、普段は着ないスタイルに挑戦します。 カジュアルルックを好むミンホでしたが、スタイリストに頼んでスーツを身にまといました。自然と鼻歌が~ 女でも男でも、相手に綺麗に見せたい気持ちは同じみたいですね。
「香りまで伝わるかもしれない」
「男はヘアスタイルが命」
第6段階。 彼女のためのセレナーデ
「男が恋する時」最終段階は告白段階です。 複雑な現在の状況。 彼女への気持ちを確認するための「勝負手」に出ます。 問題は方法です。 ミンホは自分の長所を最大限に発揮します。 天才作曲家であることを生かし、彼女へのセレナーデを用意しました。
ミンホの作戦はこうです。 まずはマネージャーやスタイリストに頼んで、リンリンを秘密の場所に連れてきます。 そしてミンホがピアノを弾きながらリンリンを見つめます。 果たして、このセレナーデは成功したのでしょうか? 続きはLINEで~
「曲を思い浮かべながら」
「そう、これだ」
「リンリンのためのセレナーデ」
「君は僕のこと、好き?」
ここで終わるのは少~し名残惜しいですよね? イ・ミンホに撮影ビハインドストーリーを聞いてみました。
☞ スターキャスト : これまでの作品の中で最も甘々な演技だそうですが。
「台本自体が非常に明るい雰囲気でした。 今までこのような甘々なメロ作品は経験がなかったので、楽しく撮影に臨むことが出来ました。 あと、日差しの下で演技をするのはいいですね。 最近セット場での撮影が多くて、光合成する時間がなかったんですよ。 久しぶりの野外撮影だったので、テンションアゲアゲでした」
☞ スターキャスト : 中国の女優、 郭碧婷(リンリン)との共演でしたね。 非常に愛らしい「ケミ」が際立っていました。
「CMドラマだったので、あまり分量は長くありません。 離れているシーンが多かったので、実際に意思疎通を図る機会は殆どありませんでした。 しかし相性はよかったと思います。 ドラマの中でLINEスタンプで会話を交わしたのが楽しかったです」
「そうそう、リンリンだけじゃなくて、犬のブラウンとの相性もバッチリでした。 実際にもワンちゃん大好きです。 ドラマをよく見てみると拳をギュッと握っているんですが、あれは、実はブラウンのおやつを握っているんです。 だからブラウンが僕に懐いていたんですよ」
さて、それでは最後に保存用写真を公開しちゃいます。 待ち受け画面、イ・ミンホに変えられますよね?
「ロマンスには僕がピッタリでしょう」
「久しぶりに見ても格好良いでしょう?」
「これからもっと格好良くなりますので」
「次の作品でお会いしましょう~」
文 = キム・ヒョウン (Dispatch)
写真 = LINE
iPhoneからの投稿
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★LINE Micro Drama
"One 'LINE' Romance 1~3集
一线钟情-李敏镐-娱乐 爱奇艺
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