■'江南(カンナム)1970'イ・ミンホ、危険な青春ごろつき変身..スチール公開
@OSEN
2014.10.22
俳優イ・ミンホがユハ監督に会ってスクリーンでも翼をつけるのか注目される。
1970年代ソウル、開発が始まった江南(カンナム)の土を囲んだ二人の男の欲望と義理、背信を描いたユハ監督の街通り3部作完結編でありイ・ミンホとキム・レウォンの出会いで期待を集めるアクションドラマ'江南(カンナム)1970'が成功のためにすべてを賭けた危険な青春、ジョンデ役にスクリーンでは初めて主役を演じたイ・ミンホのスチールを22日公開した。
'マルジュク通り残酷史'と'卑劣な街'をつなぐユハ監督の街通り3部作完結編である'江南(カンナム)1970'でイ・ミンホが演技したジョンデは孤児出身で守らなければならない人々と土地に向かった夢の間でさまよう向こう見ずな若さだ。
共に孤児院で育った実兄のようなヨンギ(キム・レウォン)と屑拾いをしていて、行き来するところなくなった自身を家族で受け入れたキルス(チョン・ジニョン)とソンヘ(キム ヒョン)婦女とともに良い暮らしをしたいという夢のために江南(カンナム)開発の利権争いに割り込んでごろつき生活をすることになる役割. 今回公開されたスチールやはり、政治家たちまで介入した不動産利権争いのために自身の組織家族家族らと深刻に額を突き合わせた姿と誰かに向かってびしびし攻撃する経たアクションをリリースする姿だ。
彼をワールドスターで作ったドラマ'相続者'で開いたことをひきつけた甘い姿は全く浮かび上がってあげることはできない鋭い目つきのイ・ミンホは初めてのスクリーン主演作である'江南(カンナム)1970'のジョンデが既存のダンディーでジェントルあるスイート ガイとは180度相反した姿であることを予告する。
特に予告篇にも出てきた“私の土地一度残すことなく作ってみるのだ”というジョンデの大使で知ることが出来るように、イ・ミンホのキム・ジョンデは土地に向かった欲望に自身の全てのものだけでなく命までかけることができる危険な青春の姿だ。
このためにイ・ミンホは乱暴な悪口はもちろん、手に届く各種演技を武器で振り回して、泥沼の中ではいあがって相手に向かって全身をずっとさす実戦武術に近い演技をするなど今までは他の経た男アクションを消化した。
イ・ミンホのアクション演技に対してホン・ウィジョン武術監督は偶然な契機にごろつきになったジョンデキャラクターの特性のとおり初めから素晴らしかったり派手なアクションをリリースするのではなくごろつき生活に慣れて実戦で戦いに対するものなどをだんだん実らせていって発展する姿を見せることに傍点を置いたと伝えた。
付け加えてイ・ミンホに“私たちが要求したこと以上で派手な技術のような部分まで直接練習をして表現して非常に有難いと考えている。 大小の負傷があったのにかかわらず、キャラクターに対する満足だけを考えたように大変な憂いの表情なしで熱心にした友達だ。 おかげでアクションがよく出てきた”とほめた。
どーでもいいんだけどw
青春ごろつき。
青春ヤンキー。
青春チンピラ、やくざ。
他違ういいかたは、ないんかなー@
日本ニュースではどんなででるんだろ笑。
いつもてきとーすみばせんm(_ _)m
■Show Box
http://www.showbox.co.kr/
■「江南1970」(日本語字幕)予告編
cr,KOARI
http://www.youtube.com/watch?v=p0zmoiBa6EA&feature=youtube_gdata_player
■「江南1970」10年かかったユ・ハ監督の“街3部作”は通じるか?
@Kstyle
http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2006253
写真=映画「江南1970」「マルチュク青春通り」「卑劣な街」ポスター
2004年「マルチュク青春通り」、2006年「卑劣な街」。そして今年「江南1970」(制作:モベラピクチャーズ、SHOWBOX)。
ユ・ハ監督が10年かけて完成させた“街3部作”がいよいよ公開される。
「マルチュク青春通り」で1970年代の江南(カンナム)マルチュク通りを舞台に制度圏の教育の外側に押し出された若者たちを描いてから10年。「卑劣な街」で一人の若いヤクザが身体一つで成り上がろうとすべてをかけて飛び出すも、結局彼のいる街は裏切りがはびこる卑劣な街であったことを見せてから8年。物語を完結させる「江南1970」が登場する。
ユ・ハ監督は“街3部作”の完結編にあたる「江南1970」では、江南の開発が始まった1970年代に戻ってきた。江南の地を巡る利権争いの最前線で、それぞれ異なる利益のために命をかけて動く孤児出身の二人の若者ジョンデ(イ・ミンホ)とヨンギ(キム・レウォン)の姿を通じて、何も持っていない若者たちが作り出す欲望と裏切りのドラマを見せる予定だ。
また何も持っていないがために、すべてを得たいと思う青春真っ只中の若者たちの物語という点で、これまでの二作品に続く“青春3部作”の要素も持っている「江南1970」は、「マルチュク青春通り」と「卑劣な街」でクォン・サンウとチョ・インソンをスターから俳優へと成長させた延長で、イ・ミンホとキム・レウォンの新たな姿を期待させる。
これに加え、泥沼アクションシーンを通じて、代役なしのロングテイクで命をかけて衝突するアクションをリアルに見せるシーンは「マルチュク青春通り」の屋上アクションと「卑劣な街」の陸橋アクションを継ぐ“街3部作”のハイライトだ。
190年代後半、教権という名で暴力を振る大人たちの卑劣な姿に似ていく子どもたちの暴力を描いた「マルチュク青春通り」。そして21世紀ソウルの卑劣な街を舞台に、ただきちんと暮らしたかっただけの一人の若者の夢がどのように裏切られ、壊されるのかをリアルに描いた「卑劣な街」。「江南1970」は欲望と義理、裏切りというテーマを持つ何も持っていない若者たちを通じて、ダイナミックに描写してきたユ・ハ監督の“街3部作”の完結編にふさわしく、江南開発という3部作の中でもっとも大きなスケールから出発した物語である。
「江南1970」は1970年代のソウル、開発が始まった江南の地を巡る二人の男の欲望と義理、裏切りを描いた作品で、イ・ミンホ、キム・レウォンが出演し、「凍える牙」「霜花店(サンファジョム)-運命、その愛」「卑劣な街」「マルチュク青春通り」「情愛」を演出したユ・ハ監督の新作。
いちおニュース訳。街通り三部作や街三部作やら訳だけど、映画が韓国タイトルと日本語邦題では、ちと違うからということで…。
iPhoneからの投稿