豆シバちゃんの名前が乙女です。
そしてまさかの滝沢ママンの登場。よもや豆シバちゃんを連れていた人とは・・・
(そしていつママンが短槍を振り回すかとドキドキしていたり・・・中の人繋がりw)
何やらいろいろ複雑な事情の 下、育っていたらしい滝沢クン。
記憶はかなり戻っていたみたいですね。
エデンのメンバーも活躍してくれますが、オネエの上腕二等筋が素敵です。
凄く頑張ったはずなのに、そ の活躍シーンは割愛され、かつ何故か報われない感がアリアリの大杉クン、乙です。
しかし、広げた風呂敷を回収する回、なのでしょうが、風 呂敷の畳み方を忘れてしまったのか、
それとも敢えて違う畳み方に変えちゃったのか。
終いには、ぐしゃぐしゃっと適当に丸めちゃった部分もあるのでは、と思ってしまった部分もあった り。
たしかに滝沢クンがどうしてセレソンに選ばれたのかあたりの経緯は、唸らせられる所がありましたし、
滝沢クンと物部サンとの やり取りも、なかなかでした。
が、どうしてもテレビシリーズのラストの息もつかせぬミ サイル展開が印象にあるからか、
それを超えるような、『劇場版』らしい大きなアクションがなかったのが、ちょっ と残念。
アクションよりも、舌戦?
そして折角のヒロインポジも、回を重ねるほど薄 くなっていった印象の咲チャン。
まあ、それは滝沢クンを中心に色々な人(咲チャンを含む)が集まってきたから仕方が無い事とは思い ましたが、
それにしても、あまりにも二人のシーン、少なくない?
ラスト、てっきりあの桟橋→船、ニート襲来時のエレベーターの時のよう に、咲チャンを連れて行っちゃうかと思ったのですけどね。
ゲームのからくりや亜東家の面々についても、結構予備知識や補足が欲しい所です が、
あのゲームの始末の仕方は・・・ちょっとあ んまりかも。
ちゃんと劇中、平澤クンがその気持ちを代弁してくれましたけど。
この『始末』にかかる事なかったヤンデレな結城クンは・・・ 一番可哀相な人だったかもしれません。
そして、Ⅰではあんなに(可笑しな意味で)活躍してくれた映画オタなセレソン君は、今回全く活躍なしだった り。
前回大活躍の黒羽さんは、脱ぎっぷりだけがヨカッタw
滝 沢クンは今回ジュイスにあまり頼らず(頼ると履歴に残っちゃうし)よく動いていたなあ。
一体どうやって?は彼には愚問。なんといっても行きずりの知らない人からズボン借りられる人ですからね。
彼の人を惹きつけ る魅力溢れる所は、相変わらず変わっていませんでした。
これはいくら記憶を失っても、過去を塗り替えようが変わらないのでしょうね。
あ、 劇場まで足を運ぶ人の中にはそういないとは思いますが、エンドロールが流れても、そのまま座っていて下され。
そしてまさかの滝沢ママンの登場。よもや豆シバちゃんを連れていた人とは・・・
(そしていつママンが短槍を振り回すかとドキドキしていたり・・・中の人繋がりw)
何やらいろいろ複雑な事情の 下、育っていたらしい滝沢クン。
記憶はかなり戻っていたみたいですね。
エデンのメンバーも活躍してくれますが、オネエの上腕二等筋が素敵です。
凄く頑張ったはずなのに、そ の活躍シーンは割愛され、かつ何故か報われない感がアリアリの大杉クン、乙です。
しかし、広げた風呂敷を回収する回、なのでしょうが、風 呂敷の畳み方を忘れてしまったのか、
それとも敢えて違う畳み方に変えちゃったのか。
終いには、ぐしゃぐしゃっと適当に丸めちゃった部分もあるのでは、と思ってしまった部分もあった り。
たしかに滝沢クンがどうしてセレソンに選ばれたのかあたりの経緯は、唸らせられる所がありましたし、
滝沢クンと物部サンとの やり取りも、なかなかでした。
が、どうしてもテレビシリーズのラストの息もつかせぬミ サイル展開が印象にあるからか、
それを超えるような、『劇場版』らしい大きなアクションがなかったのが、ちょっ と残念。
アクションよりも、舌戦?
そして折角のヒロインポジも、回を重ねるほど薄 くなっていった印象の咲チャン。
まあ、それは滝沢クンを中心に色々な人(咲チャンを含む)が集まってきたから仕方が無い事とは思い ましたが、
それにしても、あまりにも二人のシーン、少なくない?
ラスト、てっきりあの桟橋→船、ニート襲来時のエレベーターの時のよう に、咲チャンを連れて行っちゃうかと思ったのですけどね。
ゲームのからくりや亜東家の面々についても、結構予備知識や補足が欲しい所です が、
あのゲームの始末の仕方は・・・ちょっとあ んまりかも。
ちゃんと劇中、平澤クンがその気持ちを代弁してくれましたけど。
この『始末』にかかる事なかったヤンデレな結城クンは・・・ 一番可哀相な人だったかもしれません。
そして、Ⅰではあんなに(可笑しな意味で)活躍してくれた映画オタなセレソン君は、今回全く活躍なしだった り。
前回大活躍の黒羽さんは、脱ぎっぷりだけがヨカッタw
滝 沢クンは今回ジュイスにあまり頼らず(頼ると履歴に残っちゃうし)よく動いていたなあ。
一体どうやって?は彼には愚問。なんといっても行きずりの知らない人からズボン借りられる人ですからね。
彼の人を惹きつけ る魅力溢れる所は、相変わらず変わっていませんでした。
これはいくら記憶を失っても、過去を塗り替えようが変わらないのでしょうね。
あ、 劇場まで足を運ぶ人の中にはそういないとは思いますが、エンドロールが流れても、そのまま座っていて下され。