今日はブレーキ。大学病院の准教授診察日だ。目覚ましセットして徹夜でスタンバイ。朝の目薬タイム20分、目覚ましがスヌーズで鳴り続けてる。いけない、ブレーキだ。動けない。カミソリが頭をよぎる。座ったまま時間だけ過ぎる。規則正しい生活をしようと頑張り過ぎた。なんてこった。外に出た。病院のこと忘れよう。小さな秋が散らばってた。ふーっ
じゅのーの写メ見て悲しくなった可愛いい後ろ姿指で撫で撫であの毛の匂いを想像した。そしたら、スパイシーを思い出した。どこにいるのだろうか。生きているのだろうか。悲しくて悲しくて。パンを焼いた。涙の味がした。