優しいジャンプくん。



強いベリーちゃんと、弱いミーコちゃんの間でクッションの役割をしてきました。
でも、最近体調がよろしくないそうです。何しろ、もともとノラちゃんでしたから、年齢もわかりません。
ベリーちゃんとミーコちゃんはまだ2、3才だけど、ジャンプくんは8年前にはもう妹に飼われていました。
獣医さんによると、心臓が弱っているそうです。
ジャンプくんも心配だけど、『ジャンプくんロス』がもっと心配。
フランちゃんが亡くなった時は、天の恵みのように、ベリーちゃんが現れ、妹は『フランちゃんからの使い』と本気で信じていた。
妹のワンにゃん依存症は深刻だから。心配。
ジャスミンちゃんが、やっと避妊手術終わりました。
引っ越し等で後回しにしてたら、発情期がきてしまったそうな。
それでも、手術は日帰りで、腹巻きはしているものの元気いっぱいだそうです。やれやれ…




話はかわりますが、先日、吉田羊さんが『プラハからウィーンまで』を、ある日本人女性の足跡をたどって旅をする番組がありました。
初めて、プラハは絵葉書のような街並みだと知りました。
マッキーの写メはフラットハウスの中や、友人達のものばかりなので、プラハやブルノの風景は知らないままでしたね。新鮮でした。





ジャンプくんの上で、あったかいお嬢様たち。
ジャンプくんは、近づいても、『僕は動けないから、写れません…』

やっぱり、ワンちゃんの方が、優しいか、弱い?