こんばんわTです。

日付が変わってしまっておとといですが、毎回先生が変わるおもしろい授業があるのです。
そこで考えたことを書きたいと思います。
今回の先生はハーバード、カルフォルニア大学卒の先生でした。一般社団法人のある団体に加入しており、会社を1つ経営している人です。

官民パートナーシップを基盤としており地域と一緒に新ビジネスをやっていったり、中小企業にビジネスを提案したりと多岐にわたります。
今回ある被災地ともともと提携していたのですが被災によって全くできなくなってしまいました。
そこで物資を届けにいったそうなのですが、地元とは大きな考えの相違があり地元のニーズはこれからの社会を担う子供たちの笑顔をとりもどしてほしいとのことでした。

そこで町と一体となりイベントを起こすことになりました。
規模は5つの避難所の子供1000にんが対象でした。
学生ボランティア合わせてスタッフ100人。
資金は1000万円。
プロジェクト開始からすでに時間が経過しており残り2週間ということでした。
最終的に1000万円集まりプロジェクトは成功しました。

このプロジェクトを踏まえて先生は学生だからお金が集まらないということはない。
しっかり意義、目的、実行までのプロセスを計画したからこそできた。とおっしゃっていました。

このプロジェクトは一過性のものではなく持続さえていくことが必要です。
結果11月にまたやってほしいという意見も出たので実行するということです。

プロジェクトに限らず持続させていくことが難しいのは事実。
でも持続させれば成果が見えてくると僕は思います。
しかし範囲を狭めてしまうとモチベーション維持が難しいので視野を広く持っていければなと考えてます。
以上。
Nです。

企画書を通そうと奮闘しているのですが、このフリーペーパーを作ろうとしている自分が知らないことばかりで、なんで企画書が通らないかも見えてきました。


やはり相談は大事ですね!
自分たちだけで考えていてもまだまだ大学生のひよっこです。

大人の意見が聞けてよかったです。


失敗し続けても何かは得られるんだとわかりました。

こうなったら、何社も企画書を送り続けるのも悪くない。

ビビって何もしないよりマシなんで、思いきって今連絡が取れるとこに全部送ってみようと思います。



また何か調整するとこがあればやってる中で変えていきたいと思います。


んじゃ、学校行ってきます!!



Android携帯からの投稿
お久しぶりです。Nです。
今日は、スマートホンから書いています。ブログを書くのにもアプリが必要だったんすね。
少し手こずりました(´Д`)


僕はこの前始めて企画書を書いたのですが、書き方も知らなかったのでネットの情報を参考にしながら書いてみました。

企業側に要望されている情報を詰めて。取材日時も3、4日書きました。
それを企業に送りました。


その結果が・・・

お話が可能な者の予定が数ヶ月先まで埋まっており、スケジュールの都合がどうしてもつかないためお引受けができない状況です。


と来ました。

これは、企画書の内容が悪かったのか、日程が合わなかっただけかどっちなんですかね?


まだまだ、発行への道のりは長いです。
魅力ある企画書を書けるようにこれからも、日々精進していきたいと思います。



導きだしたメッセージはかならず、別の視点からチェックする。ひとつは「そのメッセージに提案性があるかどうか」。2つめは「メッセージが商品の価値と合致しているかどうか」。そして最後が「他社商品にあてはまらないものかどうか」。


では、学校行ってきます!




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