えーおひさしぶりです。
Nです。
最近の僕はこれから始まるテストに向け課題をやったり社会人と飲んだり、テニスをしたりとなかなか充実しています。
皆さんはインターンとか応募しましたか?
僕はまだ応募していません。
やはり行っておくべきですかね?
様々な業界を知るためにも。
社会人の方とかと飲んでいて自分がどういうことをしたいのかわからなくなってもきました。
社会人の方は『やりたいことは最初から決まっている。ただそれを引き出すだけ』とおっしゃっていました。
それが難しいんですよね。
こんな僕にはインターンやOB・OG訪問が重要ですね。してみようと思います。
しりとりに行きましょう!
次のしりとりは『だ』ですね。
『ダチ』・・・2004年頃から流行りだした若者言葉
ダチといっても僕は普段使用するわけではありませんが、たまに言っている人はいますよね。もう死語なんですかね?
googleさんで調べてみたのですが、旧ダチと現ダチの2種類あるようです。
旧ダチとは『旧友』と『友達(またはそれを略したダチ)』をかけた言葉(旧ダチが使われる数年前に『元ダチ』という言葉が普及していることを考えると、元ダチの派生とも考えられる)で、意味は旧友と同意である。ただし、旧友は昔の友達、または現在も親交のある昔からの友達といった意味で使われるが、旧ダチは現在も付き合いのある昔からの友達は含まない。逆に現在も友達ではあるが、数日メールのやりとりがないといった程度でも旧ダチに含まれる場合がある。つまり旧ダチは現時点で親交があるか否かに焦点を当てた言葉である。
現ダチは意味的には「現在付き合いのある友達」の略であるが、現ダチが使われる数年前に同義語『今ダチ』が普及していることを考えると、今ダチの派生語とも考えられる。現ダチは主に現在進行形で一緒に遊びに行ったりする友人を指す。また、以前は恋愛関係にあった恋人と別れ、友達の関係として続いている場合、それを強調するために現ダチが用いられることがある。現ダチは小・中学生を中心とする若者言葉だが、今ダチに比べると2006年現在も普及率の低い言葉である。
なんか変な言葉ですよね。
友達に旧も現も元も今も必要なんですかね?
友達は一回友達になったらずっと友達だと思っていました。
でも、最近唯一見ているドラマ『それでも、生きてゆく』を見ていたら、「みんな友達はずっと友達」とか平和的なことは言えないんではないかと思い始めました。
どんなことがあってもずっと友達だと言えない自分がいます。
そう考えると旧ダチも元ダチも必要なのかもしれません。
皆さんはどんなことがあっても友達は友達だと言うことはできますか?
就職活動とは関係ない話になってしまいましたが、少しここで関係あるだろうことを書きたいと思います。
世の中に対してどんなもの・ことにも理由があります。
なんで?どうして?
と疑問を持ち、それを解明することが就活にもつながるのでは
それではまた