緑下地の葉っぱ模様が付いたカーテンや動物柄のカーテンなど、この世にはあらゆるデザインのカーテンが作られている。
中には二重遮光の性能が在りながらも北欧風に仕立てたものなど、デザイン性、機能性の両立に成功。
日進月歩 製作者が研究に研究を重ねて 今のカーテンがあるのだが。
何故 カーテンはこんなにも美しいのか?
何故 人はカーテンに色を付けたがるのか?
色や柄など付けず、そもそも薄いレースだけではだめだったのか?
何故薄いレースという単語はこんなにも卑猥に聞こえるのか?
何故なのだ?何故……なにゆえに…
この謎を幼少時から抱いたまま、我武者羅に、時にはもがき苦しみながら28歳まで生き抜いてきたが、時は元号が移り変わりし令和1年。
遂にこの疑問に終止符を打たんと立ち上がり、わたくしアメブロはじめました。
まずはカーテンの歴史を紐解いていこうと思う。
それではまた次回。