ゴチャゴチャナンクセつけなくても、本質はここ↓↓↓ものすごく分かりやすいWWW




● 日本の平均的な年収530万円といっても、各種控除、必要経費などをすべて引いて、課税対象となる所得が300万円の人は・・・・・・
普通だと税金を50万円ばかり取られるが「景気貢献者減税制度」を利用して「200万円の買い物」をすると・・・・・・
課税対象となる所得は100万円になり、この場合税金は10万円になる。
このクラスの人が税金を40万円も減らせればうれしいでしょうがよWWW


※ このクラスの人は・・・・・・

「今まで欲しかったけど、景気が悪いから我慢していたもの」を、この制度が適用されている期間中に買おうとする程度であろう。

(家のリフォーム、車、子供の塾代などかな? 貯金をおろしてもいいし、ローンでもいいが。)


いずれは買うものであるから、この機会に買えば200万円の物が40万円引きになるという事である。

(といってもお店が値引きするわけじゃないので、お店の売り上げはOKよ)


やがて景気が循環を始め、需要が増し、供給側の雇用が安定してくれば、みな積極的に買い物を始めるだろう。




● ↑この場合、国は40万円の税収減になるんだが・・・・・・
「景気貢献者減税制度」の性格により、結局は税収は増える。つまり元は取れる。

(別に証明する。)




● だから、この制度は国の財政に対してリスクはない制度。




● ポイントは・・・・・・

高額所得者は↑こんな数字では収まらない。
はるかに「得になる金額」がでかくなり、したがって「まってました^^」とばかりに消費を始める。




● 無制限に「控除できる金額」を認めると⇒
2~300兆円の消費意欲がいっぺんに生まれる可能性もあり、ハイパーインフレ懸念もあるので、徐々にやるべし^^





おそらく、この制度を導入すると・・・・・・
待ってましたとばかりに、高額所得者から順番に金を使い始める。
(預貯金も使い、その年の税金をゼロにしようと思うだろう。そこまで認めるかどうかだが・・・)

中間層は、最初のうちは必要な物をこの制度を利用して前倒しで買う程度だろう。

しかし、需要増から供給側に雇用も増えてくると・・・中間層も積極的に消費を始める。
こんな感じだろう???


● 一応やってみて、効果がなければ⇒国の所得税収も従来どおり、リスクなし。


● 景気浮揚に貢献する行為である。困る人はいない。反対する人もいないんじゃない?w

● 不況のために多くの人が苦しんでいる、これに即効薬を使う。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



似たような規模の小さい対策は時々とられてきた。

住宅取得減税などというのもそんな物だね。

しかしそんな程度では甘い。


やはり「他品目に渡り、購入者の所得から控除する。」

高額所得者にはいくらでも金を使わせる。

こういうやり方でないと。。。


↑これは別に「高額所得者だけ優遇」ではないんだよね。

高額所得者のお金を社会に還元させるのだからさ。





現実に自営業者には似たような事は認められている。

現状あるような制度を少し拡張してやり、規模をでかくする。
財源はいらん、所得税収は減るが、景気浮揚効果から法人税、その他の税収は莫大だろうし。

どっちみちこのまま行っても、国の債務の利払いだけでクビが回らなくなりそう。
これは勤労者全般の消費意欲を刺激するだけ。
間違いなく、高額所得者から順番に金を使い始める。




★ これは「自営業者の経費と金使いのパターン」を応用したもので、確実で即効性がある。

★ 誰しも税金はなるべく取られたくはない。
もし、自分で買い物をした物が「必要経費のようなもの」として認められれば、それを利用できる期間になるべく買い物をし、税金を減らす、税金をゼロにするよう努力するのは間違いない。

買い物をしなければ、自分で稼いだ金を自分で使う事も出来ずに、税金を丸々取られるだけであるから。

★ これを北海道⇒鹿児島⇒東京⇒大阪⇒・・・
などと期間を決めて順番にやれば、継続的な需要が生まれて景気も安定回復する。

(例えばだよ)

★ 不況時には時々やればよい。

★ 似たような制度は時々あるが、景気浮揚効果は確認されている。
実施できる規模と財源に限界があり、十分でなかったという問題である。





※ しかしまあ、色々と難点はあるだろうね~?インフレの問題とか・・・

実験的に消費大国アメリカでやってくれないかな?無理かなやっぱ?^^;;






はいはい、いつまでたっても景気の良くならないのは君らみたいな奴のせいだなWWW
細かく計算すれば、数字は多少は修正されてくるだろうが・・・・・・



要するに⇒

● 低所得者で少しの税金を取られてる人であろうが、高額所得者で莫大な税金を取られている人であろうが、それが安くなるんだから・・・全員うれしく買い物ができる。

● 景気が良くなれば皆が享受できる。

● 様子を見ながらじっくりやれば困る人はいない、すぐやるべき。


● 「金持ち優遇みたいに見えるから法案が通らない!」なんて言ってるが・・・・・・

かつて最高税率50%の所得税が・・・知らない間に今は40%になってるじゃないw

これは金持ち優遇税制じゃないのか???w







 色々な問題はあろうが、工夫すればかなりの景気効果を生むものに出来ると思う。




 ざっくりと計算したら、税率を10%落とす程度の必要経費を新たに認めるだけで・・・・・・
98兆円程度。(無制限に認めれば、2~300兆円かな?)
98兆円でも景気変動が多すぎるわけだから、実際には多少数字が減るくらいでちょうど良いかも?!
ゆっくり様子を見ながらやるべきでしょう^^



 現状で認められている必要経費の細かい計算はどうでもよい。
要するに・・・・・・
平均年収の人が200万円程度の「新たな必要経費のようなもの」を認められれば、消費意欲は98兆円になりますよと、そういう意味ですね。
200万円が100万円なら49兆円になるし、無制限に認めれば200~300兆円になるという事。


 この制度は「普段は必要経費として認められない物」を多岐にわたって認めようという事だね。
収入が多いと各種所得控除を駆使しても、半端じゃない税金は取られる。
年収2000万のサラリーマンだと・・・たとえば「給与所得控除」は270万円。つまり税金は590万円。

もし年収2000万円のサラリーマンが、自分で1400万円の買い物をし、それが所得控除されれば給与所得控除の174万円と合わせて課税所得は426万円に出来る。
すると税金は115万円になる。 その他の控除を利用すれば税金0にも出来るだろう^^

大もうけだWWW



 高額所得者層だけでなく、低所得者層もいくらかの所得税を取られている。
このいくらかの所得税をタダにする事もできるのだから、低所得者層もうれしいであろう^^


 金持ちが金を使い始めると・・・・・・
一般の店の売り上げは増える、一般の人の勤めてる会社の商品が売れ、業績も向上する、ボーナスが増える。 雇用も増える。 ・・・・・・誰も困らない。



 確定申告の手間がかかる。

ンな怠け者みたいな事を言ってるから景気が悪い。


会社の経理に申告書を作ってもらってもいいし、税理士事務所が多人数を一括して申請しても良い。

領収書に購入ナンバーの様な物をつけて発行してもらえば、サラリーマンや税務署の処理も迅速、不正もしにくい。


労働者6437万人中、自営業者は959万人。

毎年自営業者は確定申告してるんだから、その5倍くらいの人が新たに「簡単な還付金の申請」をするだけWWW



 ゴチャゴチャナンクセつけてるうちに、ますます景気は冷え込むだけ。




また本質と違う瑣末な点でナンクセか?WWW

そういう事をやってるからいつまでたっても景気が良くならんのじゃないか???

意固地なナンクセつけたがりやろうに解説するのは骨が折れるな、まったくw






 まずは「景気貢献者減税」についての計算は・・・統計に基づきざっくり計算したもので、ある程度正確な数字。



 「景気貢献者減税」で、私が簡単に電卓をはじいた結果は・・・・・・

サラリーマンの消費意欲は⇒4800万人×200万円=96兆円


↑これは統計上、単純に考えればそうなるんで、問題はないんじゃない???

「この期間中に買い物をしなくちゃ^^」と貯金を下ろす人も出てくるだろうし・・・

当たり前だが「個人事業主」も加わるので・・・もう少し増えるだろうw



 もし「減税される金額の上限」を際限なく認めれば、おそらく2~300兆円になってしまい、超物不足が一時的に起こるだろう。

これはまずいので、徐々に様子を見ながらやる必要あり。



 まあ、どっち転んでも・・・・・・

かなりの景気刺激策になる事は目に見えている。



 高額所得者になればなるほど、消費意欲は増す。

「俺の年収は2000万、税金で860万も取られるなら、自分で使うわい!」

「俺の年収は900万、税金で320万も取られるなら、自分で使う!」

「私の年収は330万、でも税金を64万円も取られてる、なにこれ!自分で使うわ!」

となるからだ^^


※ 実際には↑年収330万の人は、もし色々な控除を受けられればそれほど税金は納める必要はないかも?

まあしかし、自分の買い物が「必要経費」として認められ、所得控除が受けられれば・・・・・・

喜んで貯金等を使い「この機会にあれを買って、税金64万円を0にしてやるわ^^」となるだろうw






 消費税と所得税の話は・・・子供でも分かるように、仕組みを簡略化して解説してるだけで、実際の数字ではない!(当たり前だろWWW)






消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%

↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   

A⇒  B⇒  C⇒  D⇒  E⇒  F⇒  G⇒  H⇒  I⇒  J⇒  K⇒  L⇒  M⇒  N

     ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

     所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%



● ↑この図で見ると、AさんからBさんに100万円が渡る時に、Aさんは自分のお金を更に5万円出して国に収める。


● BさんはAさんに何かの物かサービスを渡すわけだが、話を簡単にするために、定期的にマッサージしてもらったという事にしよう(何のマッサージだか?w)


※ 実際には・・・・・・

Bさんが作った物を売る場合ならば「原材料、人件費、工賃その他」の経費がかかるが、これは複雑な解説になるのでやめる。


● Bさんに必要経費がないとすれば、この100万円の報酬にかかる所得税は20万円(税率が20%ならば)


● 次に、BさんはCさんの所に行って100万円の定期的マッサージを受けると・・・・・・

Bさんは消費税5%を国に収め、Cさんは所得税20%を国に収める。



ということで↑上の図のように景気のいい場合、国は・・・・・・

消費税: 5万円×13=65万円徴収する。

所得税: 20万円×13=265万円徴収する。


と言う事ですね。


もし↓下の図のように、景気が極端に冷え込むと・・・・・・

消費税: 5万円徴収。

所得税: 20万円徴収。


となってしまう。


 消費税5% 

 ↑

 A⇒B

    ↓

   所得税20%



これはあくまで・・・子供でも分かる簡略化したモデルでの話。だから移動速度が13倍になってるだけ。


実際にバブル期と現在で、どの程度の「お金×スピードの量」に違いがあるのか???

これはわからないが・・・税収を細かく分析すれば大体の想像はつくんじゃないか???

1.2~2.0倍くらいなのかな???




実際には、BさんはCさんの所で50万円のマッサージを受け、他の人の所で20万円の買い物をし、また別の所で10万円の買い物をし、残りは貯金するかもしれない。


しかし、色々な人の所に回ったお金も、トータルで計算すると同じ事になる。

税金も、公務員の給料になるだろうし、公共工事に使われるかもしれない。

するとこれは巡りめぐって一部がAさんの元に返ってくる。

ということですね。




※ 銀行や郵便局に「貯金」するという話になると、また事情がややこしくなるので別の機会に^^

貯金は重要だが、あまりに貯金ばかりされると、それが国債に投資された場合、景気対策としてはいまいちになる可能性大かも?










ちゃんと話を聞いてるのか???

↓これはあくまで、子供でも分かるような簡略化モデルWWW


要するに・・・平均年収の人が200万円程度の「新たな必要経費のようなもの」を認められれば98兆円になりますよと、そういう意味ですね。

素人さんにも分かるように簡単に・・・・・・

(私も素人だけどなwww)






 Aさんの所に100万円が入ってきたとする、これが「お買い物」などで別のBさんの物になるのに一ヶ月かかってしまった。これが不景気な状態。


 A⇒B

100万円


もしこれが、同じ一ヶ月のうちに、A~Nさんまで次から次に100万円が渡っていけば、これが好景気な状態。


A⇒B⇒C⇒D⇒E⇒F⇒G⇒H⇒I⇒J⇒K⇒L⇒M⇒N

             100万円



つまり、世の中にお金がたくさん存在しているだけでは不景気なのである。

このお金が動くスピードが重要。

速く動けば動くほど景気がいい。

お金の量×動くスピード=景気の良し悪し


以上は、まあ誰でもわかるかな???w


つまり景気対策とは・・・・・・

「おいAさん、その100万円を早く次の人に渡してよ、止めないでね~^^;」

という事なのである(より早くバトンを渡してゆけばゆくほど景気は良い)






 さて、Aさんはこの100万円を早くBさんに渡しても損はしない。

100万円渡すと同時に、AさんはBさんから「自分の欲しかった物やサービス」を受け取る事ができるわけだから。

しかも、この100万円は途中で燃え尽きる事はなく、仲間を増やしたり減らしたりしながら、大勢の人の中を巡り、やがてまたAさんの所に返って来る。



100万

A⇒B⇒C⇒D⇒E⇒F⇒G

↑              ↓

↑              ↓

N←M←L←K←J←I←H 



Aさんの所に100万円が戻り、おまけにBさんから受け取った物やサービスも存在する。

Aさんは非常にうれしい状態。

(もちろん、AさんはNさんに物かサービスを提供している、これが労働ね。)






 さて、下の図のように、AさんからBさんに100万円が渡ると同時に、Aさんは消費税5%を国に収める。

Bさんは所得税20%を国に収める(これは30%とか40%とか、人により色々だ・・・)



 消費税5% 

 ↑

 A⇒B

    ↓

   所得税20%



● ↑↑↑上の図だと、不景気な時には国はこの消費税と所得税を一ヶ月にそれぞれ5%、20%しか徴収できない。

この場合だと、消費税5万円、所得税20万円、合計25万円が国の財源。


● しかし、景気がいいと↓↓↓下の図のようになる。

つまり、一ヶ月に消費税5×13=65万円、所得税20×13=260万円、合計325万円が国の税収。



消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%  消費税5%

↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑   

A⇒  B⇒  C⇒  D⇒  E⇒  F⇒  G⇒  H⇒  I⇒  J⇒  K⇒  L⇒  M⇒  N

     ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

     所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%  所得税20%


※ 厳密にはこの説明では無理だが、あくまで簡単なモデルということです。



※ ↑これはあくまで、分かりやすく簡略化したこのモデルの計算であって、現在の社会で実際にこの速度でお金が動く事はないだろう。

「もし人間が光速度の90%で運動したら」と言うような「例え話」であるねw


このあたりは、次の日記で補足解説しました^^




● では実際の社会で・・・「景気がいいとお金の速度が何倍になるか?」

これは分からないが・・・・・・


もし今よりも2倍速く動いてくれれば、消費税は今の2倍の10%、所得税率も2倍と同じ効果が生まれる。



● だから、税収を増やすには・・・「お金をいかに速く動かすか?」ですね。






 これで皆様にも分かってもらえたかな???www


「そういう偉そうな事を言うならば、お前が「景気貢献者減税」を実際にやってみろ!!!w」


・・・と言われても、それは無理!w


私が大統領なら、即座にアメリカで試すよ。

税務担当官に「これを試算してくれ^^」と頼みます。

しかし私は普通の人なのでそれはできませんwww


大統領にお願いするしかないだろうがよw







すべてのサラリーマンに際限なく「景気貢献者減税」を適用するとキリがないし、一時的に何百兆円もの消費意欲が生まれてしまい、制御不可能になる可能盛大(一時的に物不足になる)

そこで、ある程度様子を見ながらゆっくりやる必要はあろう。


※ 景気貢献者減税=自営業者で言うところの「必要経費」みたいな制度です^^




ちょっと簡単に電卓をはじいてみたが・・・・・・



● 日本全国にサラリーマンは約4800万人いるそうです。平均所得は530万円だそうです(H20年で)


ある平均的なサラリーマンがいたとする。

所得が530万円だと、所得税は20%取られる。

この20%の所得税を10%にするには、必要経費を使って年収を330万円まで減らす必要がある。

530-330=200万円


↑このように・・・・・・

たとえば所得税を10%減らすまでの金額(この人の場合ならば200万円)

「この金額分だけ買い物をすれば、それは「景気貢献者減税」の対象にします^^」

と決めればよい。(あくまで、たとえば)



● 以上で考えると、日本のサラリーマン4800万人が一人平均200万円の必要経費で買い物をするのだから・・・・・・

4800万人×200万円=96兆円です。


ざっと簡単な計算です.。

当然だがこれに自営業者も加わる。



● 一度に96兆円の消費意欲が起こってしまっては大きすぎるので・・・・・・

今月は北海道と青森、次の月は愛知と静岡・・・などと順番と期間を決めるとか・・・

10%の減税分でなく、金額を抑えるとか・・・

いろいろ「制御する方法」はあるだろう^^


所得税収が減っても、これだけの物が売れれば、法人税、その他の税はガッポリなので、政府もありがたいのではないかな?

調子がよければ、今後は恒久的にやればよい。



● 「景気貢献者減税」の対称にする品目を慎重に選ぶ必要がある。

あまりに日常生活品では景気対策として意味がない。


比較的所得の低い人や、平均年収でも家族がいて生活が楽でない世代のためには・・・・・・

旅行、外食、家のリフォーム代、車、家電製品、子供の塾代、習い事・・・などが適当だろう。

(「この制度がある期間中に買い物をしよう^^」と、貯金を下ろす人も多いでしょう。)


つまり、皆が「ちょっと贅沢したいけど不況だから我慢している」という品目にする必要あり。


比較的高額所得者で、生活にゆとりのある収入層のためには・・・・・・

不動産、車、ヨット、別荘、ゴルフ、各種会員権、旅行、家電製品、習い事、美術工芸品、趣味の物・・・などなどが適当だろう。


実は、この高額所得者層が自主的にお金を使いたくなるような仕組みが一番重要かも。


年収2000万の人が「税金で860万もとられるくらいならば、自分で買い物をしよう^^」

となればいいわけだ。













この点は、さらっと解説してあとは隠しますwww


ここは税務署もよく分かっていると思うし、もう時候なので事実を述べますと・・・・・・

今のような不況の時代を除いて、自営業者は一般に金使いが荒い。



はたから見てると・・・・・・

「ま~なんて節操がない!」

「金使いが荒すぎじゃない?!」

「もっと貯金すればいいのに!」

と批判的に考えられがちであるが、そこには理由があるのですわw


簡単に言うと・・・・・・

自分で稼いだ金を貯金しようと思うと、税金をドカッと取られる。

税金で持っていかれるくらいならば、自分で使って経費にしよう^^

ということです。



かなり安くなった現在の税金で考えても・・・・・・


「俺は年収3000万だ!」と豪語している人は、豪語するのはいいが・・・・・・

税務署がやってきて税金を1360万円ほど持っていく。

そうすると手取りは1640万円だ。

自分で汗水たらして働いて3000万稼いでも税金で1360万も取られたらあほらしい。


これが、まともに申告したら年収900万程度の人であっても税金は320万である。

つまり手取りは580万、あほらしすぎである。



こういう場合はどうするかというと・・・・・・

色々方法はあろうが、自由業者は普通は金を使うことで税金を減らす


毎晩飲み歩いて、それを接待交際費にする(これは◎柴氏がやっていたことだw)

タクシーも必要経費。

大勢で食事に行き、これも接待交際費。

酒類、コーヒー、お茶菓子、お弁当なども必要経費。

伊勢丹で食器、食材、洋服、アクセサリー・・・

を買えば贈答品で必要経費。

家具なども必要経費。

登山、旅行に行けば取材費になる。

登山用具、カメラ、写真代、スケッチする道具なども取材費。

背広も必要経費だ。

イラストレーターなどは仕事中によい音楽を聴くことでインスピレーションが沸く。

だからステレオ、CDなども必要経費だ。

スポーツクラブは福利厚生費。

マンションローンの、建物部分にかかる利息の半分は必要経費。

建物部分の建築費用の半分は減価償却できる(つまり税金から引かれる)


↑このように金を使うと、その分は必要経費なので所得から引かれる。

すると税率がグンと減り、税金が安くなる。


どうしたってこういう仕組みになってるのだからしょうがない。




※ ↑以上、景気の為には貢献していることになるわけ。


※ 「景気貢献減税」みたいなものを作り、たとえば・・・・・・

家をリフォームしたら、その費用の50%は所得から差し引き、所得税を減らしてあげるとか・・・

旅行したら、その費用の40%は所得から差し引くとか・・・

家電製品を買ったら、その費用の60%は所得から差し引くとか・・・


↑こういう事を(期間を限って)一般のサラリーマンにも認めれば景気は回復するわなwww

金が回れば税収も増えるし・・・


※ 消費税率を上げると、物を買わなくなる。

物を買わせるには、消費税でなく所得税率を上げて、サラリーマンにも「景気貢献減税」を認めれば・・・・・・

必然的に⇒「おい、金を使うと税金が安くなるぞ!使わなきゃ損だ!」

となるのは必死(既に今までの自営業者の例で実証済み)


























海の見えるレストラン 夕景


どんどんがばちょのブログ


                                                           2009.03.04




海の見えるレストラン 1


どんどんがばちょのブログ

                                                            2009.03.04



海の見えるレストラン 2


どんどんがばちょのブログ


                                                           2009.03.04



海の見えるレストラン 前庭


どんどんがばちょのブログ

                                                           2009.03.04



海の見えるレストラン 内部


どんどんがばちょのブログ

                                                           2009.03.04  

                                                           


眠いのと寒いのどっちがつらい? ブログネタ:眠いのと寒いのどっちがつらい? 参加中


朝起きたくなければ、起きなければよい(。・_・。)ノ
(そのまんまやw)

具体例: 勤め人をやめればよい。

あるいはネット等を使った在宅勤務に変えてもらうなど。
Amebaなら出来そうだがな・・・?(まじで)











忙しい? ブログネタ:忙しい? 参加中




グーチョキパーグーチョキパーグーチョキパーグーチョキパー



何事によらず、忙しいのはいい事だ。
今年は「忙しい」のありがたみを実感したなw
例年は忙しい事を祈るよ・・・


グーチョキパーグーチョキパーグーチョキパーグーチョキパー