はじめまして!
生まれてすぐに音楽の世界につかりまくってふやけまくっているMakishooOと申します。
自己紹介はページの自己紹介欄に書いたので省きます(めんどくさがりなんです- -)
さて、いきなりですが音楽の世界についていろいろ話そうと思います。
みなさんは音楽と聞いてどんな形態(ジャンル)を思い浮かべますか?
やはり多くの人が思い浮かべるのが、JーPopではないでしょうか。みなさんは好きなアーティストとかいますか?
私は好きなアーティストはいません笑 というのも、曲で判断してしまうので、「この人のこの曲が好き」っていう感じであり好きなアーティストって言われると「・・・。」ってなっちゃいますね。。。
音楽のジャンルはポップス意外にもいくらでもあります。少し例をあげると、
クラシック
吹奏楽
合唱
民謡
リズム音楽
EDM(エレクトリックダンスミュージック)
DTM(デスクトップミュージック)
詩吟
賛美歌
などなど、、、
それぞれ使われる楽器や、演奏の場面が異なり、そのジャンルの特徴がそれぞれあります。(当たり前や)
ちなみに音楽の原典は賛美歌です。もっと掘り下げると原始時代に遡りますが、まあそれは1度置いておきましょう。
みなさんが通勤通学などで聞いている音楽は全て賛美歌が原典です。
そんなこと言われも知らんがなって?いや、間違いない。そう思いますよね。
何が言いたいかというと賛美歌という一つのジャンルから過去の音楽家は独自のアレンジをしていき、それを新ジャンルとして確立し、世に広まっていきました。
つまり時代が流れている中、新たな音楽のジャンルというのも誕生しうるということです。その証拠に、パソコンが普及して、DTMというジャンルが生まれ、そこからEDMというジャンルが誕生しました。
音楽の世界はいまだ広がりつつあります。それに伴いいろいろな音(音色)がこの世の中に増えたのです。もはやMacbookが楽器になってしまう時代ですから。。
その中で民衆に一番近しいジャンルがポップスというワケです。もちろんEDMなどもPopsからの派生ですね。
このように音楽について話出したらおそらくキリがありません。つなげようと思えばいくらでもいろんな方向につなげられます。ある意味宇宙のように無限な世界であると私は考えています。
その無限の世界の数々の星(比喩)に1つずつスポットを当てて話していこうと思いますので、何卒よろしくお願いします。