もうすぐ大晦日ですね
・花火のモノマネのやり方講座
季節も季節ですので、今の季節に役立つ季節のネタのやり方を教える季節がやってまいりました!というわけで「花火のモノマネの季節」のモノマネのやり方を教える季節がやってまいりました!
手順を追ってポイント解説を交えながら説明します。ちなみに全部で手順6まであります。
1 カラフルな服を着る
まず、これは必ずやってください。カラフルな花火のモノマネではない人に限っては必ずじゃなくても良いですが、基本的にやった方が良いです。
2 ロウソクとバケツを用意する
最近では、花火にライターで火をつける人も多いと思いますが、僕の世代では花火と言ったらロウソクを何本か立てて置いといてその火を使うというのが主流でしたから。バケツは鎮火用です。来た時より美しくするのは男としても人としてもかっこ良いですね。
3 もうわかってる人も多いと思いますが、手順3はズバリ「自分の服に火をつける」です
火をつけた時に気づくのが、別にカラフルな服で燃えたからと言ってカラフルな火ができるわけじゃないです。何故カラフルな服を着たのかは、手順6で明らかになります。
4 燃える
ドラゴンばりに
5 s-dさ。
バケツで鎮火してください。
6 特になし
はーい、おjつかれさまでした。良いお年を
お久しぶりです
こんばんは。かなり久しぶりだと思いますが、ブログは書きません。現実で売れる系の小説を書きます
タイトル:車の一生
とある田舎に、数十年前から動き続けている車がありました。その車はみんなに愛され、大切に乗られていましたが、さすがに限界が近づいていました。おや、誰かがその車に近づいて来ました。彼はその車の持ち主であるジョンです。
ジョン「さぁ、今日もこのポンコツに乗って出かけるか。レッカーされても取りに行かんでええからどこにでも止めれるもんね。そこが良いよね。」
そこにジョンの奥さんであるメアリー(以降ジョンと表記する)がやってきました。
ジョン「あら、ジョンどこに行くの?」
ジョン「あぁ、ちょっとそこまで。君も行くかい?」
ジョン「私は遠慮しとくけど彼らを連れて行ってあげて」
そこには、ジョン達の息子の太郎(以降ジョンと表記する)と友達のジョンがいました。
ジ「あああああああ
ョああああああああ
ンああああああああ」
ジョンが贅沢にあまり意味のない文章に三行も使ってしまいました。
それに怒ったジョンはこう言いました。
ジョン「おこづかいが欲しいのかい?」
ジョンが「うん」と言うと大金が渡されました。ゆとりが生まれそうだなと思いました。
そうしていると向こうの方から「おーーい」と誰かが近づいて来ました。
ジョンの友達で、双子のジョーとジョーです。
ジョン達は二人のジョーに挟まれて裏返ってしまいました。(以降ジョンをジョーと表記する)
ジョー「わああぁぁWAAAA」
ジョー「ポンッキッキ」
ポンキッキ「ポンポンスポポンバカテンポ」
ジョー「ポンキッキがそんな古いネタするんやったら僕日本人やめるわ」
ポンポンスポポンバカテンポ「ローソン行ってからあげくん買ってきて」
しましまの服来た人「しましま以外着ることだってあるよ」
ジョンキッキ「エキサイト」
ジョー「風俗行きたい」
ポンキッキ「まじ!行こや!俺車出すし」
そうしてみんな新宿の夜の街に消えて行ったとさ
おしまい。途中で露骨に飽きましたが勘弁してください。悪気はないんです。
のこぎり
DAKEです
暇すぎるのでSF推理小説を書きます
あらすじ
地球を離れて早4年、4年前、私を含む5名が、宇宙の調査という重大な使命のために地球を離れた。申し遅れたが私はこの宇宙船のキャプテんのボブである。現在、私達の宇宙船の燃料が尽きてしまい、宇宙空間を浮かびさまよっているところである。迷ってしまった時のことを考えて食糧を整備士達に黙って5倍以上持ってきたのがいけなかったのだろう。地球が恋しいです
ジョン「キャプテン!小麦粉がそこを突きました!」
キャプテン「なに!!!ほんとか!!突いたんだな!すごいぞこれは!」
メアリー「あら、水だって突いたわよ」
キャプテン「なに!すごいなこの宇宙船は!」
スミスさん「それで、そこってどこだい?」
ジョン「操縦席の床です!軽くですけど、突きました」
そこに宇宙人のコロリンくんがやってきました
コロリンくん「君達困ってるみたいだね!僕達の星に寄ってくかい?」
キャプテン「うん」
そしてコロリン君の惑星A30にやってきた一向
キャプテン「すごいなこの星は!すごいや!」
コロリンくん「でしょ?これやばくね?この化石とかすごくね?」
コロリンくんの友達「大変だ!ブラックホールが!近くにできたからみんな吸い込まれてまうねん!」
キャプテン「まじか!やばくね?」
コロリンくん「やばくね?」
ジョン「やばくね?」
スミスさん「うんやばい」
コロリンくん「脱出用ロケットがあるけどそれで逃げるのはやめよう」
キャプテン「なんで!!」
コロリンくんの友達「コロリンくん、あれをやるんだね?」
コロリンくん「うん」
キャプテン「なにをするんだい?」
コロリンくん「ひなたぼっこさ!」
キャプテン「え?」
コロリンくん「エフェクター買って?」
コロリンくんの友達「いいよ」
わーっと吸い込まれる一同
沖縄に行ってきました

