donatanさんのブログ -18ページ目

我が家のネコの思い出

にゃーニャアーンにゃーある日野良猫のポン太の後ろから、小さなシロくて眼がグレーに輝いていたチビにゃんこが現れた。♪

突然!

ポン太に余り物をあげて子猫にミルクをあげました。

しばらくすると、ポン太は、いつものように何処かへ…

次の日朝起きて、カーテンを開けると、昨日の子猫が、サッシの縁をトコトコ!ニャアーンにゃーかわいい!

そんな日が一週間続いたある日、台風が上陸し風がすごく、子猫が可哀想なので、話あい、家の中に……

その日から子猫は、我が家の一員!名前は、チビ!めちゃやんちゃ坊主!

チビは、体は白く眼のまわりと尻尾は薄い茶色

右後ろ足が悪い。病院でレントゲンで生まれつき筋が、一本足りないとの診断。尻尾もジグザグして、付け根にまとまり、サキッポの五センチくらいが、チョロチョロ動く。

右後ろ足は、いつもひきづっているので、足の先からは、いつも血がにじんでいました。


でもニコニコめちゃめちゃやんちゃ坊主!


今日はこのへんで、失礼します。

ツリー

量販店に入るや、キラキラと輝く電飾をまとったツリー達が、眼を誘う。

きれいだなぁ!!と買い物の時間をしばし忘れる。

( ̄~ ̄)子供の頃に、たまに見たツリーは、電飾は乏しくて…でもきれいで、


貧しい生活の中から、両親がお菓子を袋に詰めて…寝静まった頃に枕元に置いてくれた!クリスマス!
そーっと手を出してみると、まだないなぁ?ないなあ?としている内に寝つき、次の朝、嬉しくて嬉しくて、


ツリーをみていると、懐かしい頃にタイムスリップできる。そしてなぜか泣きたくなったりもします。変ですね。

あつたかい心?

なぜかなぁ?
自分がまだヨチヨチ歩きのヒュウちゃんは、やはりヨチヨチ歩き?の曾祖母ちゃんの手をひき、支えてあげようとする

前に姪の家に行き、今は病床の母が立ち上がれずにいると、ヒュウちゃんは凄い真剣な顔で、母の腕をつかみ、ボクが立たせてあげるとばかりに…


しかも年老いた母にだけ手を貸そうとする、まだ理解出来ない年だろうに!
靴を履こうとすると、杖をヨチヨチ持つ。

こんなヒュウちゃんに…思いやりの心を教わった気がします。産まれもって気質なのかなぁ?不思議!