理想の人
久しぶりのブログ
ずっと放置してたからね
今日久しぶりにソラからのメールを読み返してみた
それは私がソラの元を去る日の前日の事…
次の日にソラの元バイト先のイベントがあって、その事について聞きたい事があってメールしたんだよね
ゆ「明日何か持って行く物ある
」
ソ「楽しむ心
笑 お~け~
」
そのメールを久しぶりに読んでキュンときた
そんな事言ってくれる人と付き合いたい
ソラはやっぱり私の理想の人だ
言動もそうだけど、メールの打ち方とか、男の友情を大切にする所とか
優しいし、かっこいいし、周りをちゃんと見てるし…
誉めすぎた(笑)
嫌いになった訳じゃないから…
私が次に進めないのもきっと心のどこかにソラがいるからなんだろうなぁ…
でもだいぶ吹っ切れたけどね
かれこれ1年会ってないし、連絡も半年以上とってない
元気にしてるかな?
彼女…できたかな?
会ってしまったら気持ちが戻るのかな?
連絡取っちゃったらまた頭の中に住み着くのかな?
切ない恋はしたくない…
これから先、こんなにも理想の人に出会う事はないんだろうなぁ

ずっと放置してたからね

今日久しぶりにソラからのメールを読み返してみた

それは私がソラの元を去る日の前日の事…
次の日にソラの元バイト先のイベントがあって、その事について聞きたい事があってメールしたんだよね

ゆ「明日何か持って行く物ある
」ソ「楽しむ心
笑 お~け~
」そのメールを久しぶりに読んでキュンときた

そんな事言ってくれる人と付き合いたい

ソラはやっぱり私の理想の人だ

言動もそうだけど、メールの打ち方とか、男の友情を大切にする所とか

優しいし、かっこいいし、周りをちゃんと見てるし…
誉めすぎた(笑)
嫌いになった訳じゃないから…
私が次に進めないのもきっと心のどこかにソラがいるからなんだろうなぁ…
でもだいぶ吹っ切れたけどね

かれこれ1年会ってないし、連絡も半年以上とってない

元気にしてるかな?
彼女…できたかな?
会ってしまったら気持ちが戻るのかな?
連絡取っちゃったらまた頭の中に住み着くのかな?
切ない恋はしたくない…
これから先、こんなにも理想の人に出会う事はないんだろうなぁ

電話での話…
久しぶりにブログ書くなぁ
1つ前のブログに関係してるんだけど…
もう名前出しちゃおうかな
あたしの好きな人→ソラ
親友→リイ
リイの彼氏→ユウタ
ソラの友達→タクヤ
タクヤの彼女→マキ
少し前にリイと電話した時の話…
リイ「この前、(ソラが前に働いてた)店に行って来たんだけどさぁ…師匠と話しててソラ&ユリの話になったよ。」
あ「何?」
リ「ユリが店に行った日、師匠が最初にソラに電話するって言ってかけるふりしてたでしょ?あれ本当にかけてたんだって
」
あ「えー


」
あ「だからかぁ…師匠がドアの方ちらちら気にしてたから不思議に思ってたんよ
本当の事言ってくれたらソラが来るまで待ってたのに
」
事実を知って嬉しいような…悲しいような…
師匠がソラにかけた1回目の電話の内容はこんな感じ↓
師匠「おぅ!俺だけど。今ユリちゃん来てるで!…分かった。」
電話切った後に、
師「ソラ来るって
」
あたし「えぇ
本当に…」
師「うっそ~
」
↑こんなやり取りしてたのに
逆に2回目にかけた電話が嘘だったのかなぁ?
ソラは何で来てくれたのかな
あたしに会いたいって思ってくれたのかな…
だとしても友達としてだよね

1つ前のブログに関係してるんだけど…
もう名前出しちゃおうかな

あたしの好きな人→ソラ
親友→リイ
リイの彼氏→ユウタ
ソラの友達→タクヤ
タクヤの彼女→マキ
少し前にリイと電話した時の話…
リイ「この前、(ソラが前に働いてた)店に行って来たんだけどさぁ…師匠と話しててソラ&ユリの話になったよ。」
あ「何?」
リ「ユリが店に行った日、師匠が最初にソラに電話するって言ってかけるふりしてたでしょ?あれ本当にかけてたんだって
」あ「えー



」あ「だからかぁ…師匠がドアの方ちらちら気にしてたから不思議に思ってたんよ

本当の事言ってくれたらソラが来るまで待ってたのに
」事実を知って嬉しいような…悲しいような…
師匠がソラにかけた1回目の電話の内容はこんな感じ↓
師匠「おぅ!俺だけど。今ユリちゃん来てるで!…分かった。」
電話切った後に、
師「ソラ来るって

」あたし「えぇ
本当に…」師「うっそ~
」↑こんなやり取りしてたのに

逆に2回目にかけた電話が嘘だったのかなぁ?

ソラは何で来てくれたのかな

あたしに会いたいって思ってくれたのかな…
だとしても友達としてだよね

すれ違い
やっぱりね、こういう運命なんだよね
この前、あの人の師匠がいるお店に行って来た
師「あいつに電話しようか
」
私「いいですよ~
」
師「何で
」
私「会ってしまったらおしまいです…忘れられなくなります
」
師「別に無理に忘れなくてもいいんじゃない
」
私「そうですよね…でも切ないです
会ってる間ずっと悲しいです
」
師「もしあいつが来たらどうする
」
私「絶対来ないですよ~
」
師「…この前のお礼も言いたいしあいつに電話してみるわ
」
私「あたしがいるってことは言わないでくださいね
」
師匠は本当にあの人に電話してた
聞こえる場所にいたけどあたしがいることは内緒にしてくれてた
まだ仕事中で、もう少しで終わるって言ってたみたい
師「本当に来たら面白いよな
」
私「来たら凄いですよね
」
そんなやりとりが暫く続いて、あたしはバイトのけんちゃんが来るまでいることにした
師匠は店の入り口ばかり気にしてたけど一向に来る気配なし
当たり前だけど
けんちゃんが来て、あたしは友達を待たせてたこともあって帰ることにした
友達と会って、少ししてから携帯を見るとメールが来てた
(え
あの人から
)
“今日店来たんだって
俺も仕事終わってから行ったんだ
”
まじですか
…やっぱりこういう運命なのね
会いたくないけど会いたかった…
もしあたしがあのままお店にいたら…
どうなってたのかな
そんな想像ばっかりしながらまたあの人への気持ちが膨らんでいく

この前、あの人の師匠がいるお店に行って来た

師「あいつに電話しようか
」私「いいですよ~
」師「何で
」私「会ってしまったらおしまいです…忘れられなくなります
」師「別に無理に忘れなくてもいいんじゃない
」私「そうですよね…でも切ないです
会ってる間ずっと悲しいです
」師「もしあいつが来たらどうする
」私「絶対来ないですよ~
」師「…この前のお礼も言いたいしあいつに電話してみるわ
」私「あたしがいるってことは言わないでくださいね
」師匠は本当にあの人に電話してた

聞こえる場所にいたけどあたしがいることは内緒にしてくれてた

まだ仕事中で、もう少しで終わるって言ってたみたい

師「本当に来たら面白いよな
」私「来たら凄いですよね
」そんなやりとりが暫く続いて、あたしはバイトのけんちゃんが来るまでいることにした

師匠は店の入り口ばかり気にしてたけど一向に来る気配なし

当たり前だけど

けんちゃんが来て、あたしは友達を待たせてたこともあって帰ることにした

友達と会って、少ししてから携帯を見るとメールが来てた

(え
あの人から
)“今日店来たんだって
俺も仕事終わってから行ったんだ
”まじですか

…やっぱりこういう運命なのね

会いたくないけど会いたかった…
もしあたしがあのままお店にいたら…
どうなってたのかな

そんな想像ばっかりしながらまたあの人への気持ちが膨らんでいく

