ポチたの災難 ハチにおもちゃを投げてやったわけです。 彼女はそれを追いかけて、噛み噛みするのですな。 でも、おもちゃを投げた先には、のたのたくつろいでるポアロが。 この先、みなさんご想像通りの展開でございましたよ。
あっそびっましょ。 飛んでるバッタを口で空中キャッチして、食うくせに。 飛んでる蛾を手ってでつぶして、妙にオタオタ。 死んでしまった蛾を何度も鼻でそっとつついてみる。 ハチ、もっと遊びたかったのかな?←でも、それはそれで、蛾にとっては残酷物語( ̄ー ̄) そして、ハチにとって、食い物のムシとおもちゃのムシの区切りはどうなん?
病院にて 先生に抱かれて、レントゲン室から出て来たハチが必死に手を伸ばしてくるし。 先生もニコニコ笑顔でハチの受取りを待ってるし。 ワタシはというと、自分を支えるのがやっとの状態で…( ̄▽ ̄) でも、もちろん、ふんぬっとハチを抱きましたとも! 踏ん張りましたっ 実際犬が病気のときって、ニンゲンが調子悪いなんていってる場合じゃないよね(-_-;)