週刊 ハチン劇場 -4ページ目

週刊 ハチン劇場

ちょっと残念なキャバリア、ハチ(♀)。
彼女とゆかいな仲間たちの、ほっこり4コマ。
毎週金曜日にお届け!(予定)









ハチにおもちゃを投げてやったわけです。

彼女はそれを追いかけて、噛み噛みするのですな。

でも、おもちゃを投げた先には、のたのたくつろいでるポアロが。


この先、みなさんご想像通りの展開でございましたよ。









飛んでるバッタを口で空中キャッチして、食うくせに。


飛んでる蛾を手ってでつぶして、妙にオタオタ。

死んでしまった蛾を何度も鼻でそっとつついてみる。


ハチ、もっと遊びたかったのかな?←でも、それはそれで、蛾にとっては残酷物語( ̄ー ̄)


そして、ハチにとって、食い物のムシとおもちゃのムシの区切りはどうなん?













先生に抱かれて、レントゲン室から出て来たハチが必死に手を伸ばしてくるし。

先生もニコニコ笑顔でハチの受取りを待ってるし。

ワタシはというと、自分を支えるのがやっとの状態で…( ̄▽ ̄)


でも、もちろん、ふんぬっとハチを抱きましたとも!

踏ん張りましたっ


実際犬が病気のときって、ニンゲンが調子悪いなんていってる場合じゃないよね(-_-;)