ハチとおもちゃ ハチのおもちゃ遊び。 それは、残酷ものがたり。 まず、手足尻尾耳などがついたものが好き。 そして、一点集中(特に、鼻とか目、ちょっと出っ張った所が狙い目なのだ)で、ガジガジ穴を開け、 そこから、中綿をひっぱり出し、プープー鳴るモノを出して、プチっとやって終了。 そのプープー鳴るものを両手で上手に持った姿の愛らしいこと。 やってることは、とてもむごいんですがね。 家族からは、動物の形じゃないものにしろってクレームがつくんですが、それじゃ、ハチが喜ばんのよね。
ヘン顔の理由 最初、何してるんだ?コイツ…って感じでした。 よくみると、口がパンパン。 そう、獣医さんでもらったデカいガムを口の中に隠してたんです。 リスですか? どうやら、ガムを噛んでるときに、ソラがとおりがかったので、咄嗟に口に入れたようです。 普段、滅多に吠えたりしないハチが、ちょこっと唸ったりして、ガムを死守! だが、ハチよ。 そんなに頑張らなくても、犬用ガム、誰も食わないよ。 でもね、口から、ガムが出て来たときは、笑いました。
ハチの災難 憐れな…。 ハチに対して一番容赦ない、ソラ。 廊下でおもちゃ投げ遊びをしていると、突然、降って来る災難(?)。 ま、ハチの遊び方がとにかくうるさいので、 ウザいって感じ? ソラ、もちょっと、手加減してやってくり。