某変質者の呟き -199ページ目

C組の静まる頃に 第3話~平凡な流れ編~

塾帰りなのです。数学の相似のところやってます(基本的にガッコのペース)


今日は何の変哲もなく、いつも通りマン吉担任相変わらず…(ryって感じww
あ、そうだ。マン吉担任と昼休み腕相撲で勝負しました

左手です、ボク強い方です。
いざ勝負!!
40代理科教師VS厨2 
FIGHT!!!!
約30秒ほど動かない状態が続き……最後疲れて結局LOSE汗

まぁそれなりにイイ勝負だったので良かったかな

でわ、ノシ

C組が静まる頃に 第2話~レポート拷問編~

そう…あの量は・・ボクらに『死』を告げているのかもしれない……2月の3連休に合わせてる…この無情な課題・・まるで…おやしろさまの祟りの復活・・・・26年の時を経て

でわ、ノシ

C組が静まる頃に 第1話 ~説教殺し編~


教養の時間の数分前…あの時、うるさいくらいに聞こえたクラスメートの騒ぎ声は、その後の悲劇の予兆だったのかもしれない…

そう……

通称マン吉担任の腐れ説教の始まりを…

3時で終わるはずの6限目…それが15分の延長という大惨事を招くことに……
きっかけ…はある1人の生徒の財布が盗難にあったことに始まる……っ!?… 

『私は全員を疑っている』、『4月から紳士として何も変わっていないむかっ』…数々の説教が拷問の如くボクらを苦しめ…

 

大石『前原さん、どうなさいました?前原さ~ん!?』

圭一『ハァッ・・ハァ・・・・・・ブツッ・・・・・・・・・・誰か・・・この事件を・・・・・終わら・・せて・・・・・・下さい・・・

ツーッ、ツーッ、ツーー・・・・




ノシ