前夜の電話会議が終わってからパッキング開始
合間に会社やベンダーと連絡をとりながらだったので少々時間がかかりましたが、
荷物自体はそれほどないので、0時頃には終了
帰国便は12時過ぎの便。
何しろお土産をまともに買えていないので、空港のDuty Freeでも物色しようと思い、
9時半頃を目指して空港に行くつもりでした。
ホテルから空港まではタクシーで1時間ほどと言われていて米国内線を手配していないので、
言われた通り、ホテルからタクシーに乗り込みます

8時過ぎにはチェックアウトして出発したので、余裕だろうと思いながら窓の外を眺めていました。
アメリカのハイウェイは日本の高速道路と違ってビュンビュン気持ちよく進みます。
日本のトラックと違って、アメリカのトラックは半端なく大きいです。

この写真はWeb上から拝借しましたが、タイヤの大きさは165cmの私なら胸から肩くらいの位置になります。
大きさの想像つくかしら・・・。
色やデザインは会社によって色んなパターンがありますが、これがまたカッコいいのです
そして運転手さんはサングラスかけて筋骨隆々としたダンディーなおじさんが多くて、
タクシーの窓から私が見ていると手を振ってくれたりお茶目な仕草をしてくれたりします
40分くらい走ったあたりから徐行運転になるくらいの渋滞になりました。
タクシーの運転手さん曰く、D.C.近辺のこの時間帯はいつも混むんだそうです。
通勤ラッシュってことかしら・・・。
余裕を持って出て良かった!!
無事に10時過ぎに空港に到着です
チェックインを済ませ、セキュリティも通過し、いざ自分の便のターミナルへ行ってみると、
何とお店がほんの少ししかありません

いわゆるDuty Free的なあれこれ売っているお店が見当たらず、だいぶ焦りました
でもそこはあきらめの早い私、一通り見てないと分かればある中で何か見繕うしかないので、
手近なお店で「これなら許される」的なものを少しだけ購入し、
あとは今回はお土産はナシってことに決めました
また懐かしのレッドカーペット(ラウンジ)に行って軽食を食べたりFacebookでチャットしてみたりしながら時間まで過ごしました。
搭乗便の出発20分前にラウンジを出てゲートに向かったところ、
人がいない・・・・
あれ
もしや乗り遅れた
と少々焦りながらゲートに進むと、乗り遅れではない様子。
小走りでタラップを進んで行くと、「待ってたわよ」と迎えられました。
ん~、20分前だし・・・と思いながら入って右に進もうとしたら、
そのCAさん、「あなた6Aでしょ、左よ」と言うのです。
「ありがとう
」と言いながらも「何で私が6Aの乗客だって分かるのかしら・・・」と思ったら、
どうやら私が最後の搭乗客だった模様
皆さん、早いのね~。
帰りの便はちゃんと新型機材だったので、シートも快適
、映画もオンデマンドでモニターもキレイ
快適な14時間でした
アメリカに滞在している時から日本の皆さんが「日本は暑い」「日本は暑い」とメールやらあれこれで知らせてくれていたのですが、
成田に到着してタラップに出た時の蒸し暑さには本当にびっくりしました。
寒さと闘って熱まで出していた私には、また別の意味での過酷な環境でした
今回はハイヤーサービスがつかない搭乗券だったので、NEXや電車・タクシーを乗り継いで帰宅
プライベートでの旅行なら10日間なんてあっという間ですが、
今回は何しろ濃密な日々だったため、1ヶ月ぶりかと思うくらい我が家を懐かしく思いました
タクシーを外に待たせたまま荷物だけ置いて、すぐに某所に行き、用事を済ませてまた20時くらいに帰宅。
まずは休みたかったのでササッとシャワーだけ浴びて、翌朝まで爆睡でした

合間に会社やベンダーと連絡をとりながらだったので少々時間がかかりましたが、
荷物自体はそれほどないので、0時頃には終了

帰国便は12時過ぎの便。
何しろお土産をまともに買えていないので、空港のDuty Freeでも物色しようと思い、
9時半頃を目指して空港に行くつもりでした。
ホテルから空港まではタクシーで1時間ほどと言われていて米国内線を手配していないので、
言われた通り、ホテルからタクシーに乗り込みます


8時過ぎにはチェックアウトして出発したので、余裕だろうと思いながら窓の外を眺めていました。
アメリカのハイウェイは日本の高速道路と違ってビュンビュン気持ちよく進みます。
日本のトラックと違って、アメリカのトラックは半端なく大きいです。

この写真はWeb上から拝借しましたが、タイヤの大きさは165cmの私なら胸から肩くらいの位置になります。
大きさの想像つくかしら・・・。
色やデザインは会社によって色んなパターンがありますが、これがまたカッコいいのです

そして運転手さんはサングラスかけて筋骨隆々としたダンディーなおじさんが多くて、
タクシーの窓から私が見ていると手を振ってくれたりお茶目な仕草をしてくれたりします

40分くらい走ったあたりから徐行運転になるくらいの渋滞になりました。
タクシーの運転手さん曰く、D.C.近辺のこの時間帯はいつも混むんだそうです。
通勤ラッシュってことかしら・・・。
余裕を持って出て良かった!!
無事に10時過ぎに空港に到着です

チェックインを済ませ、セキュリティも通過し、いざ自分の便のターミナルへ行ってみると、
何とお店がほんの少ししかありません


いわゆるDuty Free的なあれこれ売っているお店が見当たらず、だいぶ焦りました

でもそこはあきらめの早い私、一通り見てないと分かればある中で何か見繕うしかないので、
手近なお店で「これなら許される」的なものを少しだけ購入し、
あとは今回はお土産はナシってことに決めました

また懐かしのレッドカーペット(ラウンジ)に行って軽食を食べたりFacebookでチャットしてみたりしながら時間まで過ごしました。
搭乗便の出発20分前にラウンジを出てゲートに向かったところ、
人がいない・・・・

あれ
もしや乗り遅れた
と少々焦りながらゲートに進むと、乗り遅れではない様子。小走りでタラップを進んで行くと、「待ってたわよ」と迎えられました。
ん~、20分前だし・・・と思いながら入って右に進もうとしたら、
そのCAさん、「あなた6Aでしょ、左よ」と言うのです。
「ありがとう
」と言いながらも「何で私が6Aの乗客だって分かるのかしら・・・」と思ったら、どうやら私が最後の搭乗客だった模様

皆さん、早いのね~。
帰りの便はちゃんと新型機材だったので、シートも快適
、映画もオンデマンドでモニターもキレイ
快適な14時間でした

アメリカに滞在している時から日本の皆さんが「日本は暑い」「日本は暑い」とメールやらあれこれで知らせてくれていたのですが、
成田に到着してタラップに出た時の蒸し暑さには本当にびっくりしました。
寒さと闘って熱まで出していた私には、また別の意味での過酷な環境でした

今回はハイヤーサービスがつかない搭乗券だったので、NEXや電車・タクシーを乗り継いで帰宅

プライベートでの旅行なら10日間なんてあっという間ですが、
今回は何しろ濃密な日々だったため、1ヶ月ぶりかと思うくらい我が家を懐かしく思いました

タクシーを外に待たせたまま荷物だけ置いて、すぐに某所に行き、用事を済ませてまた20時くらいに帰宅。
まずは休みたかったのでササッとシャワーだけ浴びて、翌朝まで爆睡でした
