Be HAPPY 日々精進・・かな。

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◆都内皇居周辺でいつも気侭に口笛吹き鳴らしている風来坊のブログです◆
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特攻 河合不死男第一回天隊隊長と縁のある、サヴァン症候群気質...
原爆運搬艦を多門隊の伊58潜が雷撃で撃沈... →プロフィールご参照ください

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・「第一回特別攻撃隊編成決定時」の記念撮影:リンク画像 …左より福本上曹、豊住中尉、川久保中尉、仁科中尉(創始者)、河合中尉、福田中尉、渡辺少尉、古川上曹。→『潜水艦隊』…井浦祥二郎著(朝日ソノラマ)/ 2016-11-08投稿


・原爆運搬艦「重巡インディアナポリス」と同艦撃沈の「伊58潜水艦」、8月15日終戦の日に前後し相次ぎ発見

トランプ大統領がグリーンランド(デンマーク自治領)取得へ、目標達成に向けては軍活用も視野に入れた選択肢を協議、というニュースです。

 

 

その目的として、「⁠グリーンランド取得が米国家安全保障上の優先事項で、北極圏での敵対勢力抑止に不‍可欠」と明言。

 

↓その敵対勢力とは、「グリーンランドを一対一路構想の中に組み込み、『債務の罠』で軍事侵略を狙っている中国である」、という解説。

 

 

↓そして、ベネズエラ・マドゥロ大統領を拘束した直後に、ホワイトハウスが発信した公式SNS・・2025年10月30日韓国金海空港で習近平と会談する直前に撮影された写真に「FAFO」(=ふざけたまねをすると痛い目にあう)とメッセージが添えられたもの・・は、アメリカが習近平に「批判を続けるなら、次はお前だ」という明確なメッセージを送ったとする解説動画。

 

 

先日も書きましたが、アメリカのターゲットは中国共産党(の崩壊)で、イラン核施設へのバンカーバスターによる爆撃も、マドゥロ大統領拘束も、グリーンランド取得の動きも、そのマルチタスク戦略の一環であると思います。

 

そして、トランプ大統領の後ろには欧州王室ともつながる国際金融エスタブリッシュメント勢力が必ずいるでしょう。

 

彼らが狙っているのは、外から対中国で連携し圧力をかけ、中国人民の反乱によって崩壊・・というシナリオでしょうか。

 

日本がとるべき方策は、とにかく自由主義世界の存続に「日本の立場からの貢献」を堅持していくことだと思います。

 

 

 

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多門隊伊58潜出陣式・隊長水井淑夫少尉(九州帝国大)の短刀授与。(伊58潜の魚雷攻撃により、広島と長崎に投下された原爆を運搬した米重巡洋艦インディアナポリスを撃沈。)

アメリカがこの事実の封印を解きました。(2017年夏、フィリピン海底にインディアナポリスを発見と世界に発表。)


原爆運搬艦インディアナポリスの撃沈について(アメリカ海軍史上最悪の惨事となったその経緯)

 

トランプ大統領はモンロー主義(自国優先主義)を掲げて、西半球での優位確保を狙うと公言、それで日本も台湾も中国の脅威に危機感を強めて軍事力を増強、防衛費を高める流れとなり、武器売却の商売としても、また対中国でオーストラリア、インド、フィリピン等自由主義諸国とインド太平洋での軍事連携を強化させることにも成功しています。

 

 

今回身柄を拘束されたベネズエラのマドゥロ大統領に抗議、民主化を求め活動してきたマチャド女史は、2025年にノーベル平和賞を受賞しましたが、「ノーベル財団そのものが国際金融エスタブリッシュメントが支配運営してきた牙城」であり、今回アメリカとの協調路線を打ち出したロドリゲス副大統領とともに、彼らの意向に沿った動きがすでに始まっているという印象があります。

 

 

2025年6月、米軍がイランの核施設をバンカーバスターで爆撃。

 

 

2025年12月末よりイランで民衆のデモが激しくなり、トランプ大統領は彼らを支持すると表明。

 

X会長であるイーロン・マスクも、歩調を合わせて独裁国家を痛烈に批判。

 

 

自分には、これらはトランプ大統領をフロントにした、国際金融エスタブリッシュメント勢力の新たな世界新秩序構築に向けた動きのように思えます。

 

その中心的存在であった故英国エリザベス女王は、2016年に英国を訪れた習近平に対して「非常に無礼」とメディアに向け公言。

 

その時から、彼らに歯向かい世界覇権を狙った、そしてコロナパンデミックで全世界に災厄をもたらした中国共産党を徹底的に叩き潰す、という考えがまとまっていったと自分は考えています。

 

 

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第一回人間魚雷特別攻撃隊編成決定時の記念撮影

 

左より福本上曹、豊住中尉、川久保中尉、仁科中尉(創始者)、河合中尉(次席)、福田中尉、渡辺少尉、古川上曹。

(その後戦局の悪化に伴い、仁科中尉は第一陣菊水隊隊長として、河合中尉は第一回天隊隊長として出撃。ここに写っている隊員はすべて出撃・戦死。)

 

この第一回編成隊はどの書籍でも紹介されていない最初期(不明)のもので、その経緯等研究の余地があると思われます。

 

トランプ・アメリカ軍によるベネズエラ・マドゥロ大統領の拘束という衝撃的な軍事展開は、現在ベネズエラ副大統領のロドリゲス女史が「米国との協力を表明する」という流れになっています。

 

 

これに合わせてX(旧ツイッター)会長のイーロン・マスク氏が、「世界にとっての勝利、現在いる邪悪な独裁者たちへの明確なメッセージ」と意思表明。

 

 

ベネズエラの石油埋蔵量は世界最大規模とされ、その利権が核にあるのは間違いありませんが、現下の米中対立・覇権争いの中でアメリカが起こしたマルチタスク戦略のうちの一つだろうと自分は考えています。

 

 

世界の石油利権を手中にしていく残忍な裏歴史は『赤い楯』で詳しく解説されており、今後は赤い楯の情報(ロスチャイルド=国際金融エスタブリッシュメント勢力・閨閥による世界支配)を頭にいれて現侵攻を考えていくことは、必須になっていくと思います。

 

ただ『赤い楯』の発行は1995年であり、その後の中国の世界覇権へ向けた邪悪な国家戦略=民族弾圧、レアアース資源独占等は、おそらくは「天安門事件に目をつむり、WTO加盟で中国市場の開放を期待した」彼らエスタブリッシュメント勢力の大誤算からくるものだったと推測します。

 

ただし現在の中国(邪悪な本性を世界に見破られた)国内はもうすべてがガタガタ、外交も信用は地に落ちてきていますから、米中対立というよりも、どう中国を叩き潰していくか、という流れに今後はなっていくと思います。

 

 

ロシアはそもそもフランスのエスタブリッシュメント勢力の資金力で経済発展・大国化を成し得た、石油・ガス等の主要産業が彼らにコントロールされている歴史を持つ国家であり(世界に常に軍事的緊張をもたらすためのエージェント国家)、必ず中国を裏切っていきます。

 

イーロン・マスクも南ア=エスタブリッシュメント勢力の牙城出身で、おそらくは彼らの一族であると思われ、ツイッター買収からのトランプ支持の流れも(トランプ大統領当選を想定した)既定路線であるように思われます。

 

トランプ大統領はエスタブリッシュメント勢力と裏で確実に取引をしているはずです。

 

そしてそれは、現在のイスラエルのガザ侵攻、ウクライナ戦争とも連動していると思います。

 

中国は、コロナ・パンデミックを広げて未曾有の大災厄=人命及び経済損失etc...を全世界にもたらしたことは、一般の人々はもう忘れかけていますが、各国のリーダーは「それに見合う巨額の賠償金を中国に要求する当然の権利」として、片時も忘れることはありません。

 

 

そしてこれほど、対中国の圧力として世界が一致する事柄(中国が崩壊すれば戦勝国の立場から損害賠償要求=「落とし前をつけていくことになる)もないでしょう。

 

 

おそらく水面下では、これらの国家的最重要案件で世界が目まぐるしく動いていると思われます。

 

どうあがいても、今の中国に勝ち目はありません。

 

 

日本としては、現ベネズエラ問題で果し得る「日本の立場からの外交戦略」を明確にして世界に貢献、対中国に関する実害を最小に抑えていく方策を立てていくことが、今後取っていくべき最重要課題になると思います。

 

 

 

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航空特攻司令長官・大西瀧治郎海軍中将の残した遺書
 


大西瀧治郎海軍中将
戦争末期第一航空隊司令長官として、神風特攻隊を指揮。
終戦直後、その責任をとり次長官舎で割腹自殺。

遺書

特攻隊の英霊に申す 善く戦いたり深謝す

最後の勝利を信じつつ肉弾として散花せり

然れ共其の信念は遂に達成し得ざるに至れり、吾死を以って旧部下の英霊と其の遺族に謝せんとす

次に一般青壮年に告ぐ

我が死にして軽挙は利敵行為なるを思い

聖旨に副い奉り自重忍苦するの誡ともならば幸なり

隠忍するとも日本人たるの矜持を失う勿れ

諸士は国の宝なり 平時に処し猶お克く

特攻精神を堅持し 日本民族の福祉と

世界人類の和平の為 最善を尽せよ

海軍中将 大西瀧治郎