最近、暑い日も多く、ブルーベリーの果実肥大が一段階進んだ気がします。
ノーザンハイブッシュ系のリバティ(通称じゆうちょう)も、なかなか雰囲気でてきました。


で、暑い日に限って、ブルーベリーの水やりタイマーをセットし忘れるという失態…
わが家のタイマーは、実は異次元タイマーなので、一日のうち4時間くらいを異空間転移しています。
なので、毎日セットし直さないといけないのです。

最近、私の異次元ポケットから次々と湧いて出るのが、異次元多肉植物・ハオルチアです。
その中でも異次元チックなのが、この「万象」。


途中でスパッと切り落としたかのような上端の模様は、どれひとつ同じものがありません。
これは、どの断面もすべて異なる次元へ繋がっているゲートあるいはワームホールだということを表しています。

高価なものでは100万円を越えるとか…
でもこれは、もちろん安いやつです。
ブルーベラー的に言うと、3年生ブルーベリーの苗木とどっこいの価格帯です(←分かりにくい)

あと、背景の自作ミニチュアバッグは、ロエベのハンモックというハンドバッグをイメージしたものです。
ガバッと開いた時の形状に個性が光ります。

私がハオルチアをアップする時に、必ず自作バッグも登場していますが、これは偶然ではありません。
ただ、そのことだけでは私が実はブルーベラーの皮を被った異次元カバン職人だということの証拠には不十分なので、心配は要りません。