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思考盗聴・音声送信は技術的にすでに可能である

テクノロジー犯罪(思考盗聴・音声送信)についてのブログです
好きな言葉:
      十を持って一を攻めよ
      勝ちに行くな、
      負けないで生き残れ
     (オリーブの木代表 黒川敦彦さん)

 

2021年2月テクノロジー犯罪(音声送信 思考盗聴)の被害にあっていることに気づきました。
そして、テクノロジー犯罪を調べるうちに世界の見方、自分の考え方まで変わりました。

おそらく、よい方へ変わったのだと私は思っています。

 

この体験を一人でも多くの方に知っていただき、被害者の方々と知識を共有させていただき、日本社会、ひいては海外の方々へこの犯罪の目指すところ、その危険性について知っていただき、平和と相互協力できる温かい社会を日々築こうとするすべての人と、人として本当に大切なものを守るために社会に対し、働きかけを続けていくことが出来ればと思います。

 

変更があるかもしれませんが、私が題材にしたいのは下記の題材です。

 

 1 個人的被害体験について

 

 2 テクノロジー犯罪主体について

 

 3 テクノロジー犯罪技術について

 

 4 テクノロジー犯罪防御方法について

 

 5 日本、ひいては世界の真実の状況について

 

 6.被害活動家による活動

 

 7、今どう生きるべきか(悩んだときの考え方)

 

よろしくお願い致します。