というか、流れすぎてて驚いた...というお話。




冬なかんじの曲で思い出したので・・・







Jennifer Lopez は、激しいのよりもこんなかんじのほうが好き。

(もちろんアッパーなのがあるから、メローなのがまた引き立つわけですが)


2011年のアルバム Love? は結構売れたようだけど、

This is me...then のほうがいいなあうしし!


This is me...then って、2002年リリース



え?そんな経ってた...?・・・


ジャケットもいいよね猫3
grow-jlo



よく似合う曲がある。



Soul, R&B, Hip Hop, Jazz...

心をあっためてくれるような曲がたくさん。



Kanye West がプロデュース、
featuring Common
Syleena Johnson の切ないボーカルは
なんとも心に染みるラブソング音符




イントロ要らない方はこちらでチェックやじるし



音楽ってすばらしい音符


この曲が入った Chapter 3:The Flesh はすてきな曲がたくさんあって
ほんとに何度も聴きました。
行ったことないシカゴの空気を想像してしまいますわん


あと1曲、Still Open もご紹介します。
なんか、イントロからすでにグッときてしまいません?






今日もお読みくださりありがとうございます嘘チェブ
あれは確か、大学1年とか、その前浪人してた頃だったか。

Curtis Mayfield や Gil Scott Heron や
Marvin Gaye や Stevie Wonder とかあまた溢れる
ソウルミュージックを聴き始めていた頃だったと思う。

ネットもなくて、好きな曲は人づてや雑誌とかで
よさげなレビューをチェックしたりして、
もっとかっこいい曲あるかな~って探していた。

CD屋に行けば、ここのCDぜんぶ買い占めたいわ~
って夢をみてたぼー

そんな時にラジオで偶然耳にしたこの曲。
このかっこよさは死ぬまで変わらないな。
何よりこのビート。
カッティングギターとヴィブラフォン。
この空気感。




美味しいお酒、
美味しいコーヒー、
もしかしたら美味しい葉巻やタバコのお供に

いかがでしょうか?にゃ

あ、カバーも結構聴きましたね~



Massive Attackつながりで偶然見つけたこのMix
かっこいいな。


今日も最後までお読みくださりありがとうございますにゃ