ダジャレは寒いものなのです。しかしそれに何かを付け食わえることによって全く別なものになるものです。(さまぁ~ずに大変影響を受けました。)


■嬉しいダジャレ

・アイスを愛す。君のために。

恋人を愛せよ!


・この重石は重しぎる。君はどうやったら心を開いてくれるのかな。

意外と引き戸とかだったりするよ?


・木が気になる。それ以上に君のことが・・・。今、何してるのかな?

きっとお前のことも気にしてるんだよ。


■ムカツクダジャレ

・尋常じゃないジンジャー。のようなお前の顔。

ジンジャーって生姜だよね?生姜の時点でかなり来てるのに尋常じゃないってお前・・・ぶっ殺す・・・


・チキンがキチンと並ぶ。オレにひれ伏せて。

すいません!(クソ・・・なんでこんなヤツに・・・)


・幸せすぎてシワあわせてみた。彼女のお手手と。

ラブってんじゃねーよ!


■面白いダジャレ

・重石が面白い。見てるだけで。ヒャヒャヒャヒャ!

ヒィ!こわい!


・チリに行って塵を取って来い!ハイ!ヒャヒャヒャヒャ!

どーでもいいけどコレって二人いるよね?塵を取りに行かせたい命令している目上の人と、それをやってのける部下。っていうかおかしいでしょ、この王様のようなヤツは。塵が欲しいのにチリまで行ってこいなんてどんな絶対君主制?というより塵が欲しいってどんな精神不安定な状態?部下も部下だろ、快くこの命令を聞いてるしその命令を受けてかなんかよくわからないけど怖い笑いかたしてるし・・・マゾ?マゾなのか?ツッコミどころ多いよ!


・尿が臭う、どうにかしろ!ハイ!あーコレなんかの病気みたいですね~今すぐに入院をして・・・で五日後にオペを・・・ハイ。


王様のわがままな生活が当たったのかとうとう病気になってしまったようだね。部下を塵以下に見ているような王様だったからね。まぁ仕方ないよこういう結末も。
夢見がち。


今日のお昼寝の時間(昼飯後の世界史)ではいろいろな夢を見ました。そのうちの一部を紹介いたしましょう。


童貞★喪失

そんな夢を見た。どんな内容かというと、なぜだかラブホテルのベッドの上までかわいい女の子とこぎつけている僕。きっと昨晩にHについてのいろいろな知識の載っている本を読みながら眠りに着いたことが原因だと考えられる。

そしていざ挿入。妖艶な少女はバックの腰つきで僕を誘っている。僕はそれに、応じる。ただ、まんまんの形がまだはっきりとわかっていない僕は挿入部分がなんだか梅干のようなしこりができており、なかなか侵入を許してはくれなかった。それでもなんとか入れるところまでこぎつけた。実際現実としてこんなシーンにいくのはこの先何年も先のことになるだろう。むしろ一生ないのかもしれないが。

ピストンを開始すると、相手がヤリマンという設定を脳内でオプションしていたのか、想像していたより膣圧というものが感じられずぜんぜん余裕なんだぜ~、日本人男性の平均挿入時間約28分とかそんなん全然余裕なんだぜ~とか思っているとなんだかイキそうになってしまって結局中だし。でも安心。ちゃんとゴムをつけていたハズだし・・・と思って抜いてみるとマイソンに包まれていたものはゴムではなく、果汁グミの空き袋を無理矢理巻きつけたものだった。コレはきっと寝る前に買っておいた果汁グミを食べ干してしまったためそんなバカな行動をしていたのだと思う。そしてよくよく見ると空き袋はところどころ穴が開いており、完全にミスってしまった。

「なんてことしてくれたんだ!破けるまでピストンしてくれて・・・」

いやいやツッコミどころそこじゃないだろ、と思いながらビクンと目を覚ましたのです。

眠り足りないのでもう一度目をつむった。世界史の授業には確実に催眠作用を促すものがあるなと思いながら・・・


極楽★復活

めちゃイケを見ている夢を見た。それはきっと先週のめちゃイケを見るのを忘れていたため大変後悔していることが頭の片隅に残っていて、後悔から来る夢だったのだろう。

極楽トンボが事実上解散となった今、山本のほうがテレビに出ることはまずありえない。出たとしても何かニュース番組かなんかだろ、と思っているとめちゃイケに出演している山本。加藤と山本が喧嘩している・・・ホラめちゃイケを見ている人ならわかる極楽トンボ喧嘩の方程式みたいなものを。まず山本が何かに切れ、加藤がすかさず止めに入るんだけど、山本が止めに入った加藤に切れ始めて最終的に加藤も切れて喧嘩になるという・・・僕はそれを夢で見たのだ。あのムツゴロウ王国を最後に(?)見られなかったあの喧嘩が・・・帰ってきたのだ、あの頃のめちゃイケに。僕は涙を流していた。

そんな夢を見て、世界史の時間を乗り切った。昔のめちゃイケに戻って欲しい、そういう切なる思いがこんな夢を見せてくれたのだろう・・・
眉毛














イライラしていたのでかっとなってやってしまった。今では反省している。

この悲惨な抜け毛たちはすべて眉毛です。もう最近なんだか体調は優れないわ、いいネタ考えられないわ、2周年記念巻頭カラーがどうかんがえても間に合わないだでイライラしていたのでリフレッシュとして眉毛を整えようと毛抜きを手にしたとき、僕の闘争本能が開花してしまった。僕の武装連金「ヴァルハラピンセット」によって。

テキトーなネーミングにまずまず納得が言っている僕は今日はこの辺でお開きにさせていただきたいと存じます。