疲れていたのだろうか。9時間睡眠の間にたくさん夢を見た。
①.火事の夢
とある町の民家の屋根が突然燃え出した。
たまたま通りかかった俺は、
「火事だぁ~っ!!」
と、叫ぶのではなく、
「消火器っ!!」
と叫んだ。。。
周りにいた人たちと消火器を使い、すぐさま無事消化することができた。
その後、駆けつけた消防隊とともに帰路についたが、
そこにはなんと580mも続く急勾配な階段が!!
しかも充分な手摺りもない。
隊員は、なんのこれしきと言わんばかりにせっせと下りていった。
それに対して俺は、足を竦ませながら恐る恐る下りていかざるをえなかった。。。(泣)
場面が切り替わり、つづいて↓
②.飛行機が不時着水!?
とある航空会社の飛行機に乗り込んだ。
座席は後方の非常口に近い、通路に挟まれたところ。
左の窓側の席に、子供が二人座っていた。
そして、なぜか他社のキャビンアテンダントが混じっていた。
離陸直後に発生したトラブルのため、飛行機は不時着水を決行。
「ドーン!!」という衝撃音とともに無事着水。
すぐに緊急脱出が始まったが、すでに子供の姿はない。
そして脱出シュートで機外に出た。
するとそこは深夜3時の大雨が降り注ぐJFK空港。
訓練だった。
子供は無事避難できたのだろうか?ふつう訓練は室内でやるだろう!!
と思ってる間に目が覚めた。
詳細に思い出せないが、他にも同級生に出会う夢を見た。
果たしてこれらの夢は何かしらの警告を発しているのだろうか?
それともただ疲れているだけなのだろうか?
確実に言える事は、身体の使れが吹っ飛び、再びエネルギーが宿ったということだ。

