寝てしまって朝の更新になってしまって申し訳ありません。
読者さんに見て頂くという緊張感があるので、いつもならこれで2~3日間が空いてしまうのですがとってもいい循環だと思ってます。(笑)
ありがとうございます。
さて、今日は何の話をしようかなと・・・
誰でもこれをしていれば、ここにいけば気持ちが癒されてずっと楽な気持ちでいられると言う時間か場所があると思うんですが、僕の場合は中古のギター屋さんなんです。
ギターにはプロでもないのに拘りがあって、あまり新品のギターは買いません。
価格の問題でもあるのですが、中古のギターって何だか暖かいと感じてしまうんです。
その中古のギターがたくさん置いてあるギター屋さんに行くと、木の香が充満していて自分の好きなギターを見ながら何だかずっとそこにいても飽きない気がするのです。
ギターを見ながらぽ~っとしているのは僕にとって至福の時間ですね。
そんなギター人生を送ってきた僕の個人的な好みはやっぱりレスポールですね。もちろん本家G社のものはいいんですが、1千万円前後する1958年型などはとても変えませんから(笑)
それを的確にコピーしてある国産のグレコとかトーカイのものに目がひかれます。
僕が特に憧れて1995年型を所有している(1995年型くらいは安い)レスポールカスタムにいたっては、ヘッドのインレイがダイアモンドスプリットインレイでなければ嫌だとか、指板はエボ二ーと言う材質でなきゃ嫌だとか思っております。
でもグレコ社のレスポールカスタムにおいては指板はローズウッドのものが多いので、やっぱり本家を一本買っておいて良かったと思うしだいであります。
みなさんのホッとする時間、また教えてくださいね。
また珍しいギターお持ちのかた・・・拝見させてくださいね。
金額によっては買いたいと思うかもしれませんね(笑)
