『まつわる話』

宮川大輔さんが
オモシロかったぁ(^^)

大輔さんの、
人との距離感って
独特だなぁと思う。

体育会系で
壁もなさそうだから、
すぐ人と仲良くなって
近くなるのは分かるけど

どっか、無邪気な残酷さがあるんですよね(^^;

友達も多そうだけど、
本当に大事な人とは
きっちり線引きしてる
とゆーか( ̄▽ ̄)


『まつわる話』は、
一人一話じゃなくて
例えば"あ"なら"あ"を
一本分(24分くらい?)
完パケで何回話しても
良いってした方が。。。

人の話しを聞いてて
思い出すエピソードも
ありそーだもんね。

それこそ、
『まつわる話』になる
だろーし(°ω°;;


今日『THE MANZAI』。。

なんか、審査員、、
噂があるんで、、、
オープニングだけ
見れたら見る感じ。。。
ゆうべ、アメブロで
ダウンタウンファンブロガーさんの一人が、
『ガキ使』山崎邦正さんプロデュース楽曲についての記事をあげてて、

それきっかけで
ダウンタウン絡みの楽曲を聞きながら仕事してたんですけど、

思えば僕が
ダウンタウンさんに、
ホンイキでハマったのも
音楽ネタだったなぁ~と
思い出したんで
そのコトをちょっと。。


『ごっつ』初期のコント『ズラー夫人』!!!

それが、
僕がダウンタウンさんに呼吸できないほど
笑かされた
最初の記憶です。

厳密には歌ネタでは
ないかもしれませんが

セレブマダム、
或は教育ママ然とした
女装姿の松本さんが

「アナタも~ワタシも~ヅラ~ァ、ヅラよッ↑
ヅラ~ぁ~ヅラねッ↑」
と踊りながら登場した時

そして、
「よッ↑」「ねッ↑」と語尾をあげて歌った時、

僕はひィひィ笑いながら

自分の脳ミソの
シナプスが繋がったのを
感じたのです(((°o°;;



もちろんその前から
ダウンタウンさんの漫才は見てました。

従来の漫才の
システムを壊し、

そして次の瞬間
まったく同じものを創り

全ての笑いのパターンを
松本色、
ダウンタウン印に変えていった革命家ぶりを
"カッコイイなぁ~"と
見ていました。

(ちょっと横道;;そこが去年のM―1のジャルジャルとの違いかも。彼らは壊しっぱなしだったもんね。でもアナーキズムは意識した途端、陳腐になるしね。最近のジャルジャルはやっぱり軌道修正中なのかしら?今、壊して再構築してる最右翼はバカリズムさんですよね。かなりの範囲の笑いのパターンがバカリズム印に張替えられてますもんね。去年の『MHK』の
『逆に』は「あ…バカリズムだ」って思っちゃったもんな;;:横道終わり)

そして、
今も、松本さんは
"壊して創り"続けてます

今は、"刺激"ではなく
"普遍"の再構築中ですね

松本さんが最近
よく口にしてる
『徳の高いコント』
の正体は、
"新しいベタ"のことだと
僕はにらんでいます。

今のところ『MHK』で
歌ネタは無いですよね?
あるのかな~(^π^)-☆

次の『MHK』も
楽しみだぁぁぁ(Θ*Θ)
山口もえさんのときに
ダウンタウンが一瞬
共闘したの面白かったぁ

山口「もうちょっと喋っ ていいですか?」
( ё )「ダメです。」
(ΘΘ)「どうもすいませ ぇ~ん」
wwwwwwwwwww


確か、
モンスターエンジンの
西森さんって
重度のイボ痔でしたよね

長時間座ってて大丈夫
なのかな(?ω?)

あ;;僕は
イボ痔じゃないですよ!?

イボ痔じゃ。。。(ToT)


夏菜さんの話の時
テロップが、

「どこでも
食べれるように」って

"ら抜き言葉"のまま
でしたね(^-')b

音声では
"ら抜き言葉"なのに
テロップは
『~られる』って
直されてること多いけど

僕は、"ら抜き"のままで
イイと思います。

言葉は変化して当たり前

今はもう誰も
貴族言葉や武家言葉
喋ってませんもんね(^^;