ドマーニ日本橋スタッフブログ♪
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革のクッション♪

こんにちは、ドマーニ日本橋です。

梅雨に入ったような、じめじめした日が続いていますね・・・


今年は、ハヤリのレインブーツでもレインブーツ

買ってみようかなぁと思う、今日この頃です。




ところで、今日は革のクッションのご紹介です。



ドマーニでは、昨日ご紹介した布張りのソファだけでなく

革張りのソファもたくさんあります。



実は、革は、布のように巾が140センチ(くらいが多いです)で

長さはいくらでも・・・というようにいきません。

(生々しいですが、元は牛さんだったので。)


また、当然、傷があったりするので

使えるところ、使えないところを判断して、

職人が(今は職人のように考え、裁断できる、ものすごい機械もありますが。)

型紙を置いていきます。


すると、当然、端切れが出ます。



ソファには使えないけれど、何かに使えないかなぁ・・・



ということで、革のクッションが出来ました!!




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上質な革でできたこのクッション。


サイズは、

35センチ角

40センチ角

45センチ角

と、3サイズあります。


価格も、かなりお手ごろ・・・

ちなみに、真ん中のサイズで、¥17,010(税込み)


ソファに使う、本当に良い革で、この価格ビックリマーク



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色も、豊富に揃っています。


ぜひ、ご覧になってみてくださいね音譜

生地が違うと・・・

こんにちは、ドマーニ日本橋です。


今日も、雨でしたね雨

でも夕方になって、日本橋では止みはじめました。

帰りの電車に、傘を忘れないようにしないと・・・にひひ



ところで、

今日は、椅子の張地のお話です。


ドマーニには、布張りソファが、モダン・トラッド取り混ぜて

いくつかあります。


もちろん、生地は自由にお選びいただけます。


ドマーニ用にストックされた生地もありますが

こちらでは、それ以外にも、豊富にサンプルの用意があります。


どのモデルに、どの生地を選ぶか、

館内に展示する商品でも悩むのに、

リビングルームで、永くお使いいただくソファの生地を選ぶのは

なかなか大変なことだと思います。



ちなみに、同じモデルでも、

これだけ雰囲気がかわりますよ~という写真を何点か。



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これは、無地のベースに、クッションは柄。

でも、全体に同じトーンの色使いなので

穏やかな表情です。




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こちらは、ベースに茶と黒のストライプ。

大きなクッションは、同じ色合いの花柄。

アクセントに、

明るい色のクッションを少しだけ入れた例です。

落ち着いた印象ですが、2個のクッションで

ピリリと引き締まりますね。



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こちらは、ぐっと変わって

黒の無地に、黒の柄、赤いクッションが効いています。

モダンゴージャスなイメージとなりました。



このように・・・

張地一つでいかようにでも(は言いすぎですね・・・)

イメージを変えることが可能です。


ぜひ、ショールームにお越しいただき

張地を手にとってご覧ください。


よろしければ、張地選びのお手伝いもいたしますよ。音譜

さすが、プロです(^^)

ドマーニ日本橋です。


ぐずついたお天気ですね・・・雨

日本橋も、雨が降ったり止んだりと、みなさん傘が手放せないようです。



ワタクシゴトですが・・・

昨日は、久しぶりに何の予定もないお休みだったので

船橋の“蔵六三三0(クラロクサンサンマル)”というお店に

ランチを食べに行ってきました。


愛犬が一緒だったので、テラス席だったのですが

隣にタンボがあり・・・ちょっとびっくりビックリマーク


心地良い風が吹き抜ける中、いろいろといただいてきました。


“63℃で30分”の低温殺菌している牛乳が売りのこのお店、

何をいただいても、おいしかったです。


インテリアは、アンティークなものを使って、ちょっとカントリーな雰囲気。



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こんなかわいらしい椅子も。

(幼稚園生が座るくらいのちっちゃな椅子でした椅子


たまには、片道1時間掛けて、ゆっくりランチを食べに行く・・・

というのも、いいですね。




ということで、本題に・・・




今日は、朝から家庭画報さんの撮影がありました。

フィスバさんのベッドリネン類の記事のための撮影だったのですが

こちらに展示しているベッドを使っていただきました。


と・ところが。


先日、ガラス張りのショールームだということを

ご説明したばかりなのですが、こんなときになんと!


撮影場所のバックに、自販機を載せた大きなトラックが・・・


コインパーキングになっているため、しばらくは動きそうにありません。ガーン


どうしようかと思っていましたが、

そこはプロのカメラマンさんとエディターさん、

“よくあることですよ”と、イメージしていたカットの方向を少し変えて

撮影してくださいました。


さすが~


何事も、経験ですね。(もちろん、センスもですが。)


ちなみに、7月1日発売号に載せていただけるとのこと。

楽しみです。音譜