【楠さん】すべてを破壊し尽くさなくても創造はできるのですよ。あなたは破壊とはすべてゼロになることだと恐れているようだね。冬に樹々が葉を落としているのを見て、すべてを手放すから新しくなれるのでは、と思う。そしてすべてを手放すことができない自分をどこかで責めている。でもね、私などは常緑樹でありながら(?)常に刷新しているのだよ。若い青々とした葉が次々出てきているだろう?すべてを手放さねば!でもできない!なんて葛藤せず、終わるものを終わらせておくだけでいいのではないかな?


ふう…3月上旬に聞いたのですがなかなかブログにアップできず。毎日のように更新してる人、すごいな~(^~^)

最後まで読んでくださってありがとうございます(≧∇≦)

【楠さん】あるがままであること。流れのまま。枝を切り払う者がいたら切り払わせておきなさい。道を阻む者がいたら阻ませておきなさい。道はひとつではない。いくらでもある。私を見なさい。逆らわずに伸びて今の姿がある。何度でも言おう。道は無限にある。


今回は特に質問したわけではないのですが、特定秘密保護法??とかちょっとよくわからないことが水面下で行われているようで、もやもや不安な気持ちを持っていたようで。とにかく抵抗しないっていうイメージがきました。抵抗は逆に力を与えてしまうんですねぇ。なるほど。


動物さんや植物さんにとってのびのびできる世界でありますように…。
昨日、どなたかのブログかTwitterで(忘れてしまったm(_ _)m)、

動物に「さっき美味しそうに食べてたけど何を食べてたの?」って聞いても、「何のこと?」っていうくらいに彼らは一瞬一瞬に生きてる。

という風な文章を読んで、え!?そこまで!?って思った。
人間でそうなれてるのは覚者と呼ばれる人だけなのではって思った。

だから動物さんたちの目には曇りがなくて、生にまっすぐな感じがして、だから私は動物さんたちに惹かれるのかなって思った。

じゃ、今すぐそうなりたいかって言ったら「あ、もうちょっと過去とか未来っていうフィクションで遊んでいたいです…。」
ちゃんちゃん(≧∇≦)