v ライブの模様の写真UPです

どきどき&気持ちーよかーww

d メンバーの集合写真ww 森君 ・足立君 ・田村君

                                    中山さん ・ 管理人ww

また、いつかこのメンバーでも、やりたいねーww

ライブも人段落したので、これから秋に向けて・・しばらくは買って読んでなかった本や昔読んで面白かった本を読み返そうと思っているんですよね

「人はなぜウソをつくのか」心理学者:渋谷昌三・著

この本は、営業マン時代に心理学の本を、読み漁ってたときに出会った本で面白かったので、読み返してみたwwテーマのウソについて・・まず項目の一つとして、

ウソではない”ウソをつく病気”

あるTV番組で20歳前後の若者は、「ガールフレンドが5~6人にてそれぞれの女性と毎週のようにエッチして、皆に高価なものをプレゼントしている。」と豪語していた。しかし、ファッションも、ルックスも決まってはいるのだが、「どう見ても無理」と言う印象だったらしい。病的虚言症と言われるものがある。それは・・・ヒステリーの人にしばしば見られるというようである。また、意志薄弱性の非行者にも、見られるという。ところで、ヒステリー性格には、次のような特徴がある。

1.虚栄心が強く、実力以上に自分を見せかけようとする。

2.勝ち気で、自己中心的である。

3.暗示にかかりやすいので、他人の尻馬に乗りやすい。

4.子供っぽい。

5.意志が弱い。

6.流行に敏感である。

7.ダンスや勝負事が好きで、浪費家である

8.情熱家であるように見えるが、実際には、冷たい人間で、人前では情熱家であるかのようにとりつくろう。

9.病気になったほうが得と判断すると、病気への逃避現象(仮病でなく本当に具合が悪くなる)が見られる天候のせいで体の調子が悪いとか、偏頭痛やめまい、不眠、食欲不振、疲労感を訴える。極端なときには気絶する

10.心気症(ガンやエイズなど病気を恐れる)傾向があり、薬を飲んだり、注射を打ったりしてもらうのが好き。

 とまあこのようなくだりで始まるのですが・・・決してウソそのものが悪い事でなく使い方のようでww心理テストなど掲載されており結構のめりこんで読めますよwwこのような心理学の本も好きなので少しずつ紹介しますね・・・

butai. 8月21日神戸チキンジョージにてのライヴ無事終了??かなまあ完璧にはできる事はできなかったけど、あの舞台の眩しさには感動したし楽しめましたねーwwこれもひとえに、バンドのメンバーに感謝ですね。菖蒲田さんまでフリータイムに駆けつけて、やっぱギターとMCの巧さに感動!!忙しい中来てくれたお客様には感謝の気持ち一杯です。有難うございました。また・・・ライブのもようの写真もUPしていきますねーww

舞台脇の通路をとおる時はドキドキでしたよww

hh 新・星の指輪Fx4(ふぁんふぁんふぁんふぁん)写真は星指オールスターズ

2005年8月13日(土)17:00~兵庫県宝塚プロミスランドにてDreamer☆Nights♪フルバンドメンバーではなかったのですが、コラボバンドでやってきました。時間の都合、助っ人との合同練習ができなくて殆どぶっつけ本番・・・リハーサルでは巧くいかず凹みまくりで出番まで非常に凹んでましたwwしかし、そこは開き直りと本番に強い??性分なのか??最低では有りましたが、それとなく終えることができました。そこからはテンションも元に戻り楽しめましたwwこの集まりはそもそも、初舞台も踏ましてもらったし、いろんな人との出会いや素晴らしい経験をつませてくれる所です。

 今回もバンドの大切さ誰が欠けても駄目なんだなぁというのを改めてしりました。練習中に培われるものは、技術だけでなく、空気やみんなの一体感が大切なんだと。今回は特にメロディをぐいぐい引っ張っていってくれたぶんさん。凹んでた気持ちを気遣い少しでも盛り上げてくれた田村君そして助っ人に来てくれたカイトさんに感謝の極みです。本当にありがとうございました。

本当の意味での本番!!チキンジョージのライブでは、その受けた気持ちに応える為誠意一杯頑張りますので、これからも末永く、ヨロシクです!!

kk 左から管理人・名古屋・岐阜で活躍の「フォレストブルー」ブルーさん&しんさん・かっちゃんです。ほかののミュジシャンのかたの了解もOK取れ次第UPしていきますねー

1 僕たちのバンド「Dreamer☆Nights♪」3/5&かいと

明日は、久々にライブだといってもいつものメンバーではなく、セッション系なんだけど・・・でも気合は同じで、盛り上げなきゃねww歌詞もちゃんと完コピーで頑張るぞーww

巨人が、阪神星野仙一シニアディレクター(58)を来季監督の最有力候補としてリストアップしていることが10日、明らかになった。今季、チームは歴史的な低迷を続けており、球団は渡辺恒雄球団会長(79)滝鼻卓雄オーナー(65)らが中心となり、OBの原辰徳氏(47)中畑清氏(51)江川卓氏(50)らから人選を進めていた。しかし、ここにきて星野氏が急浮上。長年低迷した阪神を立て直し、03年に優勝に導いた手腕を高く評価。周辺調査も進めており、球団初の外部招聘(しょうへい)に乗り出す可能性が高くなってきた。
 巨人が、再建へのウルトラCに向けて水面下で動き出していた。チームは後半戦に入っても浮上の兆しを見せず、10日も横浜に敗れ、借金15の5位と低迷。75年以来となる最下位の危機にも瀕(ひん)している。こんな状況に業を煮やした読売首脳が、堀内監督に代わる来季の監督候補として新たに名前を挙げているのが、02年から阪神で2年間監督を務め、それまで低迷していたチームを優勝させるなど、見事に立て直した星野氏だった。
巨人は今季が創立71年目だが、過去に監督を外部招聘したことはない。ここにきて星野氏を最有力候補としたのは、現状への強い危機感の表れといえる。誰より、先月「中途半端よりどん底までいったほうがいい。反省せん、みんな」と突き放すような発言で危機感をあらわにした渡辺会長が熱心とされ、読売幹部が星野氏に近い関係者に意向を調査し始めている。
 渡辺会長を含め巨人はことあるごとに星野氏から厳しい発言をされてきた。しかし、渡辺会長と星野氏は球界全体のことで忌憚(きたん)なく意見を交わしたこともあり、認め合っている部分もある。改革と人気回復。強い巨人復活のため、その両方を任せられるのは星野氏がもっともふさわしいと判断したようだ。
 阪神監督時代の02年オフには24人の選手を入れ替えるなど、大改革を断行。就任2年目の03年に18年ぶりのリーグ優勝に導いた。カリスマ性、グラウンド内での厳しい指導はもちろん、戦力強化のための積極的なトレード敢行、フロントへの進言など、GM的な役割も期待される。昨年8月に就任した滝鼻オーナー、清武球団代表が中心となって「G改革」を進めているが、さらに軌道に乗せるためにはうってつけの人材だ。先月中旬に滝鼻オーナーは「てこ入れというか設計図というか、決めて何とかしないと野球人気自身がおかしくなっちゃう」と現体制の見直しを示唆していた。
 今後は、星野氏が2年前に体調を理由に阪神監督を辞任したこともあり、慎重に一本化作業に入る。今季中は阪神との契約が残っており、正式打診はシーズン終了後が予想される。 (日刊スポーツ)

コメント:まあ今の巨人よりは強くなるような気がするけど、阪神の監督就任時のようにフロントが変われるかがポイントではないのかな?中日で優勝!阪神で優勝!巨人で優勝!なんてことができたら至上最高の監督の称号が星野監督になるね。阪神監督就任時も、うそーって感じだったけど、無い話でもないしww野球界のためには良いかもねww

tikin はじめて自分達のバンドの名前入りチケットが刷り上りなんかうれしいかったですねwwしかもチキンジョージのネーム入りだし、なんか記念に取っておきたいような。とうとうやるんだなーと気合入れ直す感じですね。
My Pictures ライブ中トラブル予防の為にもう一台ほしいと思ってたんですが「FRESHER 1950's -1960'sSTRAIGHTER」とりあえす安かったし、そこそこ音も出たので・・・本当は、フェンダーJAPANのテレキャスターがほしかったけど、高かったしwwでも、このメーカー也この機種良いのかなー?ギター詳しい人書き込んで教えてくださいねww

ロベルト・ペタジーニ一 昨季まで読売ジャイアンツでプレーし、オフにチームとマイナー契約を結んでいたロベルト・ペタジーニ一塁手(34歳 )を昇格させた。チームの公式サイトが伝えている。◆ロベルト・ペタジーニ1971年6月2日、ベネズエラ生まれ。33歳。アントニオ・ホセ大卒業後、アストロズ、パドレス、メッツ、レッズを渡り歩き、99年にヤクルト入団、本塁打王に輝く。2001年には本塁打王、打点王をマークし、セ・リーグMVP。03年に巨人へ移籍。185センチ、84キロ。左投左打。

コメント>しかし、巨人て見る目があるのか無いのかわからんね?それとも、日本の野球も、レベル上がってるのかな?参考に巨人首になってメジャーにあがってる選手・ロベルト・ペタジーニ・ゲーブ・キャプラー・ダレル・メイなど・・

佐々木主浩投手 横浜の佐々木主浩投手(37)が今季限りで引退することが2日、明らかになった。ユニホームを脱ぐ決意をすでに親族や球団関係者に漏らしており、ストッパーとして一時代を築いた男が、16年の現役生活にピリオドを打つ。現在、右ひざ手術のリハビリのため2軍調整中だが、9日の地元・仙台での巨人戦(宮城)で1軍復帰を希望。母親や家族を招待し「花道」にしたい意向で、「8・9」が大魔神のラスト登板になりそうだ。ついに決断の時がきた。佐々木は現在、右ひざ手術のリハビリのため2軍調整中だが、球界最高年俸(推定6億5000万円)の自らの立場や、体力的な限界を意識している。横浜と米大リーグ・マリナーズ2球団で、通算381セーブをマークした「世界のクローザー」も、ここ数年間は故障との闘いだった。余力を残した形での「引退」が理想だったが、現実には体力が続く限り挑んできた。
 マリナーズから「ファンや球団に恩返しがしたいんです」と横浜に復帰した。だが、故障の影響で1勝2敗19セーブと不本意な成績だった。1試合3連発を浴びるなど、シーズン途中に1度は引退を考えたが、当時の砂原オーナーや東北高時代の恩師・竹田利秋氏(64=国学大監督)から説得を受けて「まだやらなきゃいけないことがある。このままじゃファンや球団に申し訳ない」と翻意した経緯があった。
 引退をかけた今シーズンに再起を誓ったが、故障が引退を早めた。3月に前夫人と離婚。5月には加奈子夫人(24=旧姓榎本)と再婚し子供が誕生、心機一転を期した。だが、故障離脱中に、佐々木の代役となった新守護神クルーンが球界最速となる161キロをマークするなど大活躍。マリナーズ時代の同僚で、当時はマイナーの投手だったクルーンのブレークで、引き際を悟ったようだ。
<コメント>まあ仕方ない決断かな・・・年俸ほどの活躍できないしいまさら1億円以下の年俸で現役するのもね・・偉大なクローザーだったのは確かだから、これからは解説やバラエティで頑張ってほしいなー