浜田省吾さんには数多くバラードはありますが、その中から、好きな曲を数曲紹介!!
■曲名:収録アルバム:好きな歌詞:コメント
■丘の上の愛:HOME BOUND
:夜毎冷たいベッドで夢見る・・
結構すきな人多いですよねこの曲!
■途切れた愛の物語:君が人生の時
:愛が冷めた今でもただ一人のひと
これって経験上ある事ですよね
■いつわりの日々:MIND SCREEN:途切れた愛の理由を探してもわからない・・
     :みんな結構いつわりの日々かもww
■A LONG GOOD-BYE:FATHR'S SON
     :もしいつか街角で出逢えたら初めからやり直えるかい・・
:あの頃に戻れたらって恋ありますよね
■君の名を呼ぶ:シングル:君がほしい 今すぐ・・
     :ギターを再挑戦するきっかけの曲です
■初秋:その永遠の1秒に:
     :約束も誓いの言葉も 何もいらない 君がそこにいるだけで・・
■愛という名のもとに:愛の世代の前に
     :眠れぬ夜は電話しておくれ ひとりで朝を待たずに・・
     :男心の女々しさもありますよね
■愛しい人へ:PROMISED LAND
:愛はいつも傷つくだけの 寂しがりやのゲームだと・・
      :友達の結婚式のキャンドルサービスに使われてた
■君に会うまでは:LOVE TRAIN
     :愛した事など 1度も無かった こうして君に会うまでは・・
     :昔の彼女がすきだった曲ですね
■インディアン サマー:MIND SCREEN
     :いつわりだけの暮らしをすてて あの日の愛に戻れたら・・

このほかにも沢山ありますが、浜省好きな人としてはどんな曲&フレーズが好きですか?
コメントお待ちしてます。
コメント:経営者と選手の温度差の違いを見た光景でしたね。新しく出発するならガラッと変えれば良かったのに近鉄選手は、大型トレードされたような気持ちじゃないのかな。ユニホームやチームカラーがかぶってるから同じようなのが多いような横浜とオリックス・阪神と日ハム近鉄のユニホームの方が判りやすいww(サンケイスポーツ)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041111-00000013-sks-spo
■出演: メル・ギブソン ヘレン・ハント ローレン・ホリー マリサ・トメイ
■ストーリー:シカゴの広告代理店に勤務するニックは、男性向け商品の宣伝で数々のヒットを出した実力派。しかしニックは、切望していた部長のポストをヘットハンティングされて来た女性・ダーシーに奪われる。その上、女性向け商品の宣伝を担当させられ、自らストッキングやブラジャーなどを着用してみるが、慣れない行為に思わず転倒してしまう。翌朝彼が目覚めて外へ出ると、不思議な声が聞こえる。なんと彼は転倒のショックで、周りにいる女性の考えている事が全て分かるようになってしまったのだ。最初は戸惑ったニックだが、女性のホンネが手に取るように分かる彼はそれを仕事に活かし、たちまち高い評価を得た。同時にそれまで可愛げのないキャリアウーマンだとばかり思っていたダーシーの、孤独や不安を抱えた純粋な姿を知り、ダーシーも不思議なほど自分の気持ちを理解してくれるニックに心惹かれ始めていた…。
■コメント:「ブレイブハート」のメル・ギブソンと「恋愛小説家」のヘレン・ハントというアカデミー賞コンビが織りなすロマンチック・ストーリー。監督は「花嫁のパパ」のナンシー・メイヤーズ。スタンダード・ナンバーやポップスなど様々なジャンルのヒット曲が挿入歌として使われているが、中でもシナトラのナンバーをバックにメル・ギブソンが華麗なステップを踏むシーンは必見だ。
■出演: 鈴木保奈美 真田広之 鶴見辰吾 武田鉄也
■ストーリー
エリート経済記者・沢木霞は、突然スポーツ部に移動させられ、ルールも知らないプロ野球の担当になる。同僚・星野と取材に出た霞は、ヤクルトスワローズの選手・轟仁太と出会う。かつては3番バッターだったが、ある事故をきっかけに、今や引退間近の2軍選手。バツイチで子持ちの仁太だが、取材を重ねるうち、霞は次第に仁太の本来の魅力に惹かれていく。だが霞には婚約者がおり、彼の栄転でパリへと向かわなければならなかった…。
■コメント
名作ドラマ「東京ラブストーリー」や「101回目のプロポーズ」などを生みだしたフジテレビのヒットメーカーたち(監督・光野道夫、製作・大多亮)による映画プロジェクト作品。主演は鈴木保奈美、真田広之。脚本は「ひとつ屋根の下」の野島伸司。挿入歌をCHAGE&ASKAが担当。神宮球場で対ベイスターズの試合を舞台に展開されるラストはドラマティック。

まだまだ、スターになってなかった。織田裕二と鈴木保奈美を始め、江口洋介、有森也実の演技が、勢いあって良いですね!!1991年1月からフジテレビ系列で放送されたドラマ「東京ラブストーリー」。"恋愛の神様"柴門ふみ原作の大人気コミックのドラマ化で、主人公・永尾完治と赤名リカを中心としたリアルな恋愛模様が話題となった。特にリカのストレートな恋愛表現は、現代女性の新しい恋愛のスタイルとの評判を呼び、各メディアで取り上げられた。主演の織田裕二と鈴木保奈美を始め、江口洋介、有森也実らが演じた等身大のキャストが共感を呼び、高視聴率をマーク。小田和正が歌った主題歌「ラブストーリーは突然に」はドラマ内でも効果的に使われミリオンヒットを記録した。'90年代のドラマを語るには絶対に欠かす事の出来ない恋愛ドラマの不朽の名作である。
ぼちぼちとこの手の音楽が街で流れますね!!
1:浜田省吾/MIDNIGHT FLIGHT
2:浜田省吾/センチメンタル・クリスマス
3:稲垣潤一/クリスマスキャロルの頃には
4:山下達郎/クリスマス・イヴ
5:浜崎あゆみ/Appears
6:杉山清貴/最後のHOLLY NIGHT
7:竹内まりや/家に帰ろう
8:B'z/いつかのメリークリスマス
9:辛島美登里/サイレント・イヴ
10:ドリカム/WINTER SONG ~“雪のクリスマス”
11:松任谷由美/恋人がサンタクロース
12:小田和正/君にMERRY X’MAS
13:倉木麻衣/Winter Bells
14:菊池桃子/砂にかいたLOVE LETTER
15:MAX/Powder Shadow
01:柴咲コウ/かたちあるもの
02:浜崎あゆみ/CAROLS
03:平井 堅/思いがかさなるその前に
04:松たか子/時の舟
05:平原綾香/BLESSING
06:SKOOP ON SOMEBODY/最後の夜明け
07:BoA/Quincy
08:桜井和寿/マイホームタウン
09:hiro/光の中で
10:ケツメイシ/君にBUMP
Mr.Childrenの櫻井和寿とプロデューサーの小林武史を中心に集結したバンド、Bank Bandが、10/20にアルバム『沿志奏逢』をリリースする。このアルバムは、1月に行われた<BGM~Bank with Gift of Music for AP BANK>と題されたライヴが基になっており、演奏曲目も参加メンバーも、その時と同じ。Bank Bandとして、櫻井和寿(Vo&G)、小林武史(Key)、山本拓夫(Sax)、美久月千晴(B)、山木秀夫(Dr)、古川昌義(G)という日本の錚々たるメンバーが集結した。そして、中島みゆき、井上陽水、浜田省吾、遠藤賢司などの曲が披露されたのである。往年の曲をカヴァーしたことについて、櫻井和寿は「自分が聴いてきたアーティストの志を引き継いで、それを聴いたことがない世代とも繋がっていく」、そして小林武史は「ごく身近にあった過去の楽曲のなかのメッセージを紡いでいくことで、新しいメッセージを作る」と語っている。つまり、このアルバムは単なる企画モノではなく、そのバンド名からも連想できるように、櫻井と小林が中心になって'03年に設立された“ap bank”という銀行の発想を具現化したものなのだ。この銀行が続く限り、櫻井や小林の意思も続いていくことになる。そしてアルバム『沿志奏逢』の収益は「ap bank」の維持のために使われるという。なお、このアルバムは30万枚完全限定生産。また11月には東京、大阪にてライヴも予定されている。
『沿志奏逢』
01.僕たちの将来/中島みゆき
02.カルアミルク/岡村靖幸
03.トーキョーシティーヒエラルキー/ヒートウェイブ
04.突然の贈りもの/大貫妙子
05.限りない欲望/井上陽水
06.マイ ホーム タウン/浜田省吾
07.糸/中島みゆき
08.HERO/Mr.Children
09.幸福のカノン/さねよしいさ子
10.優しい歌/Mr.Children
11.歓喜の歌/遠藤賢司
<日本シリーズ:西武7-2中日>◇第7戦◇25日◇ナゴヤドーム
5度、宙を舞った西武伊東監督の目は真っ赤だった。就任1年目で日本一。「実感がわかない。すべてがうまくいった。どっちに転んでも、選手が一生懸命やっている姿だけで満足していたよ」と謙虚。プレーオフ、日本シリーズと計15試合の激戦を戦い抜いた選手に感謝した。捕手として日本シリーズに13度出場、日本一を7度と西武の黄金期を支えた。ベンチのすぐそばに広岡、森という名将がいた。
自らの考えと両監督の選手起用を比較し「おれだったらこうする」で片付けず、自宅に戻って冷静に「なぜ?」と考えた。勝利に徹する両監督の起用法を書き留めた。その7、8冊のノートも参考に、プレーオフを日本シリーズと想定し、日本ハム、ダイエーとの激闘を制した。この日の松坂の連投での投入も、すべては勝つために万全を期すための策。今シリーズ、新人監督同士の戦いではあったが、短期決戦での「経験」と「実績」では伊東監督が1枚上回っていた.
一方、中日の落合監督はこの試合を振り返ることを拒んだ。小さなほころびから悪夢は始まった。3回1死二塁。打ち気のない投手、石井貴への3球目。見逃し三振と思われたが、ドミンゴがボークをとられ走者が三塁へ進んだ。2死、佐藤のゴロをドミンゴがグラブに当て、二塁手・荒木が捕ったが間に合わない。これでドミンゴが崩れた。連打でもう1点。さらに送球を走者に当てる失策でもう1点。そして、カブレラの2ランで致命的な5失点を喫した。中日の最大の武器、守りが最後に乱れた。落合監督が振り返りたくない気持ちも分からないではない。「勝負どころを見誤った。7試合を通してだ」と、努めて無表情を貫く。「最後の約束を果たしてやれなくて残念。それはこっちの責任。誰も責められない」と淡々と口にしたが、「負けて悔しくない人は1人もいない」と本音をのぞかせた。


<男性・女性ボーカル・や・ら・わ行の歌手>
野猿/First impression 八神純子/想い出のスクリーン
矢沢永吉/時間よ止まれ   やしきたかじん/東京
八代亜紀/ともしび     柳ジョージ&レイニーウッド/雨に泣いてる・・
矢野顕子/春咲小紅     山口優子/Believe
山口百恵/冬の色       山崎まさよし/セロリ
山下久美子/赤道小町ドキッ! 山下達郎/GET BACK IN LOVE
山根康弘/Get Along Together 山本達彦/Last Good Bye
憂歌団/大阪ビック・リバー・ブルース
由紀さおり/夜空のスキャット
ゆず/いつか          ユニコーン/雪が降る町
横山輝一/Lovin'you      吉田栄作/僕は何かを失いそうだ
吉田拓郎/結婚しょうよ    ラッツ&スター/夢で逢えたら
LINDBERG/今すぐKISS Me    Le Couple/ひだまりの詩
LOOK/シャイニン・オン君が哀しい レベッカ/MOON
和久井映見/結婚したいのはあなただけ 
和田アキ子/あの鐘を鳴らすのはあなた  渡辺徹/約束        
渡辺典子/花の色       渡辺真知子/ブルー     
渡辺美里/一緒だね      WANDS/世界中の誰よりきっと