久々先輩と夕食を共にしてきました。
ポークステーキを目の前にしながら、いろんな話題で話が盛り上がる中で、最後に
メールや文章の中の、誤字脱字が塩谷は非常に多いから、気を付けたほうがいいと、痛いところを言ってくれました。
スピードは大事。でも、正確さがあってのことだからと付け加えていただいて、ほんと感謝です。
明日から、今までの文章で治せるところから治して行こうと思います。
これから書く文章では、書いた後確認してから、送信したり保存したりしないとですね。
にしても、なんでくびとかたのこりとタイピングしたのに頸と肩と腰の凝りなんて変換されるんだろう。
IMEの学習機能がオンになっているとこういう変換ができるらしい。
ちょっと明日、会社のパソコンを見てみようと思いますが、自分の書いた文章が意図しない文章に変換されたり、自分のタイピングした文字よりうんと長い文章がでてきたりするって、非常に腹立たしいです。