本日、メインマシーンのvaioが健康診断に旅立った。
無事、戻ってくることを願ってはいるものの、2週間近くパソコンに触れられないのは耐えきれないので、東芝のパソコンを買ってしまった。
windows10の、触り心地は別な記事で書くとして、なんていっても一人で設定して使えてるこの優越感といったら。
ナレーターの機能は馬鹿にできないね。
実は、nvdaより滑らかな読み加減に聞こえるのは僕だけ?
osに搭載されている機能だから、windowsキーとenterキーを同時に押すことで起動できる手軽さと言ったら。
メインのスクリーンリーダをインストールするまでのサポートツールとしては申し分ないとぼくは感じました。
でも、なぜでしょう。起動時に立ち上がる付属ソフトを外しても、レスポンスが遅い。こうしてキーボードをたたいていても、音声が遅い。
これはnvdaのせいなのか。僕のタイピングに音声がついてこないってどういうこと?
かなりいらだちを覚えるのは、やっぱりお金をためて有料のソフトを買わないと解消できないかな。
1か月ほど使って慣れたら、また違ってくるかもね。