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ヒトは皆 ヒトとして生まれた運命(さだめ)の上に
限りのある命を平等に与えられ生きている
長さは其々であってもいつかは死ぬ
それまでに
ヒトは皆 ヒトとして生まれたカラダの中で
ココロと感情を必ず持ち合わせて生きている
強さや儚さは其々であってもいつか壊れる
そのまえに
幸せと感じる何かにいくつ出会える
アタシが与えられたパンドラの箱には
幸せなんて最初の一瞬だけで
最後の最後まで黒いものばかりでした
一番最後の底には物語られるような「希望の光」なんて存在しなくて
此の世の終わりに似た絶望が アタシを消すだろう
それが アタシにとっての「幸福」なんだとしたら
あまりにも滑稽すぎて笑える
生まれた意味をずっと探して
そのままきっと死に行く運命
苦しすぎる現在(いま)や見えない未来なんて要らない
もしも救われるなら怖くない明日に光を下さい・・・。
こいびと こひ―
【恋人】
大辞林 第二版より
恋しく思う人。相思の間柄にある、相手方。
========================
どこにいても なにをしても だれといても
結局最後は キミの傍が一番いいです。
なんて 都合よすぎなんかな。
悲しいとき 寂しいとき 辛い時
ふと 頭をよぎるのはキミしかいないや。
たくさん笑ったあと 一人になった瞬間
やっぱり声が聞きたくなるよ。
キミと出会ってからたくさんの人と出会ったけれど
びっくりするほど誰もこの手には残っていないよ。
キミだけはいつも其処に居るのに。
時々いなくなるけど
それでもまた其処に居てくれる。
ありがとう。
居なくならない保証なんてないよ。
何処にも誰にも。
キミが居なくても生きていける?なんて考えてみるけど
やっぱりムリかもしれないや。
悲しいコトや辛いコト苦しいコトがたくさんあるよ
現にさっきもね・・・。
それでも僕は生きているからダイジョウブ。
なんていうと他人が笑う。
僕は強いからね。
どんなに困難や苦境が押し寄せても
僕は死にそうになっても死なないからダイジョウブという。
だって生きてるんだもん。
そしたらまた他人が笑う。
オマエにとっての加減は生きるか死ぬかなんだなって。
そうだよ結局そうでしょ。
誰も助けてなんてくれないんだから
皆何もしてくれないんだから
期待なんかしちゃいけないんだ
甘えちゃいけないんだ
僕は一人で生きているんだ。
ココロの支え一つを除いては。
僕は一人で僕を生かしているんだ。
いつスイッチが切れてもおかしくないよ。
時々突拍子もないことをしでかす僕だからね。
最後のスイッチだけは取り返しがつかないからね気をつけなきゃね。
【恋人】
大辞林 第二版より
恋しく思う人。相思の間柄にある、相手方。
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どこにいても なにをしても だれといても
結局最後は キミの傍が一番いいです。
なんて 都合よすぎなんかな。
悲しいとき 寂しいとき 辛い時
ふと 頭をよぎるのはキミしかいないや。
たくさん笑ったあと 一人になった瞬間
やっぱり声が聞きたくなるよ。
キミと出会ってからたくさんの人と出会ったけれど
びっくりするほど誰もこの手には残っていないよ。
キミだけはいつも其処に居るのに。
時々いなくなるけど
それでもまた其処に居てくれる。
ありがとう。
居なくならない保証なんてないよ。
何処にも誰にも。
キミが居なくても生きていける?なんて考えてみるけど
やっぱりムリかもしれないや。
悲しいコトや辛いコト苦しいコトがたくさんあるよ
現にさっきもね・・・。
それでも僕は生きているからダイジョウブ。
なんていうと他人が笑う。
僕は強いからね。
どんなに困難や苦境が押し寄せても
僕は死にそうになっても死なないからダイジョウブという。
だって生きてるんだもん。
そしたらまた他人が笑う。
オマエにとっての加減は生きるか死ぬかなんだなって。
そうだよ結局そうでしょ。
誰も助けてなんてくれないんだから
皆何もしてくれないんだから
期待なんかしちゃいけないんだ
甘えちゃいけないんだ
僕は一人で生きているんだ。
ココロの支え一つを除いては。
僕は一人で僕を生かしているんだ。
いつスイッチが切れてもおかしくないよ。
時々突拍子もないことをしでかす僕だからね。
最後のスイッチだけは取り返しがつかないからね気をつけなきゃね。

